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2023/06/26

嗚呼 ロシア! いよいよ分裂の始まりか? 現代ロシア貴族はイヨイヨ没落の始まりへ進むのか? 周辺から収奪強奪するのはロシア人の宿痾だが

嗚呼! ロシア、恐っそロシア!


元は、サンクトペテルスブルグのホットドッグ屋のオッサン禿誤塵。
ナニの間違いか「プッチンの料理人」と称されるまで、プッチンの懐に飛び込み「芯(信)」を握ったが・・・


ロシアの生存に殆ど関係のない、アフリカや中東の砂漠へ出かけ、
例えば「スーダン」などでロシアの黙認で勝手に「戦争」を始め、「シリア」ではロシアの政権に代わり「ワグネル」を駐留させ、勝手放題にヤリタイ放題に「戦争」を企図し、火を点け煽る「戦争屋」だ。


「ウクライナ」への侵攻侵略をプッチンに吹き込み実現させたのもコヤツだと指摘されている。
禿誤塵は非合法の民間軍事会社「ワグネル」を組織し禿しく頂点を占め、安い兵の命を省みず「我攻め」で号令し続け。


これは、サルの藤吉郎(秀吉)が、信長の草履とりに就き「懐」で草履を温め取り入ったのと似てはいるが。
藤吉郎は、気短な信長のご機嫌を伺い「反旗」を翻す事はなかった。


しかし、禿誤塵は、短慮な呆気なので、自分がプッチンと同格だと信じ込み。
プッチンの手下を禿しく罵倒し、恐っそロシアの国家機構に正面から法を超え手向かった事を見逃し許すワケはない。


それは信長も同じ事で、図らずも光秀に倒され非業の最期で無念な事だった。光秀は「三日天下」でも号令しようとしたが、中国攻めから一転し駆け戻った秀吉に「天王山」で破滅させられ終へ去った。


禿誤塵は、ナンでもできると夢想し,プッチンは自らの要求を汲み聞き入れてくれると、呆気ゆえ国家権力の構図を甘く考えた。
猜疑心の強い「プッチン」が、自らに挑戦し手向かった「禿誤塵」の存在を許すワケがない。
「プッチン」は、冷笑気味に嘲笑い「禿誤塵」を切り捨てた。
ベラで、ワルのオオオトコ「ナニをヌカシェンコ」に黙認させ、静かに「禿誤塵」を消去するだろう。


引用開始→ プリゴジン氏、露軍司令部を撤収後は沈黙保つ…「暗殺の可能性を排除できない」との見方も
(讀賣新聞 2023/06/26 10:14)

 ロシアのプーチン政権に対する反乱を巡り、部隊を撤収させた民間軍事会社「ワグネル」創設者のエフゲニー・プリゴジン氏の動向が焦点となっている。露大統領府は隣国ベラルーシへ出国すると発表したが、ワグネル部隊が占拠した露南部ロストフ・ナ・ドヌーの露軍司令部を車で撤収した24日夜以降、プリゴジン氏は沈黙を保っている。

 24日夜、プリゴジン氏はベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領の仲介に応じ、モスクワまで約200キロ・メートルに迫っていたワグネル部隊に撤収を命じた。露大統領府もこれに合わせ、プリゴジン氏の訴追取り下げやベラルーシ出国などで合意したと発表した。事実上の亡命になるとの見方がある。

 合意には、反乱に参加しなかった戦闘員が露国防省と契約することも盛り込まれた。しかし、反乱は国防省への傘下入りを迫られたことが発端となったため、合意が履行されるかどうかは見通せない。ワグネルにはプリゴジン氏に忠誠を誓う戦闘員が多く、同氏は一定の影響力を保持するとみられる。米CNNは25日、「プーチン大統領は裏切り者を許さない」として、プリゴジン氏暗殺の可能性を排除できないとする専門家の見方を伝えた。

 ベラルーシ国営通信ベルタによると、プーチン氏は25日、ルカシェンコ氏と電話会談した。プリゴジン氏への対応について協議した可能性がある。←引用終わり


既に「禿誤塵」は行方不明、所在不明か、連絡も取れず、
ベラでどこやらの牢獄に幽閉され座して死を待つのか?


引用開始→ プリゴジン氏の居場所分からず ベラルーシには短期滞在か
(時事通信 2023年06月26日11時05分)

 ロシアで反乱を起こした民間軍事会社ワグネルの創設者プリゴジン氏を巡り、南部ロストフナドヌーで最後に姿が確認された24日夜(日本時間25日朝)以降、居場所が分かっていない。プーチン政権は同氏のベラルーシへの出国を認めたことを明らかにしているが、時期や方法、現地での処遇などは不明だ。


引用開始→「政権内のきしみ」背景か プーチン氏の強権化予想も―ロシア反乱
(時事通信 2023年06月26日07時04分)

 【パリ時事】ロシアのプーチン大統領は、反乱を起こした民間軍事会社ワグネルの創設者プリゴジン氏に亡命を認めた。ウクライナ侵攻が続く中、「戦時」の政権に弓引こうとした者への措置としては異例の寛大さだ。侵攻長期化に伴うプーチン政権内のきしみが背景にあると欧州メディアが伝える一方、これを機に強権政治が一段と進むとの見方も出ている。

 「結末がどうであれ、プーチン氏がこれほど弱々しく見えたことはない」。英紙ガーディアン(電子版)は、反乱劇が及ぼした影響の大きさを強調した。BBC放送は、蜂起で政権中枢に激震が走り、モスクワを飛び立つ数十機のプライベートジェットがレーダーに捉えられたと伝えた。
 一方、ポーランドのシコルスキ元外相は、プーチン氏が今回の一件で国内の引き締めに動くと指摘。「政権はこれまで以上に独裁色を強め、残忍になる」と分析した。
 プリゴジン氏や反乱に加わったワグネル戦闘員らについて、プーチン氏が無罪放免するとは思えないという意見も多い。ウクライナ取材を続けるジャーナリストのジャック・ロッシュ氏は、プーチン氏が敵対者を「許さないし、忘れることもない」と指摘。プリゴジン氏が今後、刺客の影におびえながら「背後を振り返る」生活を送ることになると予想した。←引用終わり


 ベラルーシの国営ベルタ通信によると、反乱の収拾に向けて仲介役を務めた同国のルカシェンコ大統領とプーチン大統領が25日朝、電話会談した。両首脳の電話会談は24日に続いて2日連続。
 プリゴジン氏は24日夜、ルカシェンコ氏との協議を受け、モスクワ進軍停止を発表。ワグネルが一時占拠したロストフナドヌーの南部軍管区司令部を車で離れる様子が報じられたが、それ以降の動静は伝えられていない。同氏自身は、ベラルーシへの出国などプーチン政権との合意事項について言及していない。
 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、欧州の情報機関当局者らは「もしプリゴジン氏がベラルーシに行くとしても、クレムリン(ロシア大統領府)からの報復の可能性を恐れて長くは滞在しない」と推測しているという。

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