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2023/06/21

中国は臭禁屁の本音を隠さず、堂々と見せ徴発、脳天気で戦わぬ平和主義者には夢見の汚花畑満開だが、臭禁屁を担ぐ中獄狂惨徒を潰し解放させよ

玉城デニーの訪中を機に、
ここぞとばかりに臭禁屁は、大仰な態度でワケの分からぬ「古い歴史」を持ち出し、「沖縄」を「琉球」と呼び、しかも(今の)「福建省」を棄て難民として移住した民の集団を「久米三十六姓」だと都合よく持ち出し、断ち切れぬ「紐帯」を持つ地域だと底流にある悪意を隠し、言い「権利」を主張する。


呆気のキワミ、玉城デニーは、米国訪問では歯牙にもかけられなかったため、中国を訪問し「佞奸」として好待遇を受ける事を企図し、擦り寄り貢ぎ物外交をする事で「叩頭」されようと希望し、夜なべのカスに過ぎぬ反政府主義者(デニ玉)は売国に忙しく。
実に難儀で迷惑な野郎だ!


引用開始→ 習氏、「琉球」に異例の言及 台湾絡み日本を揺さぶり
(時事通信 2023年06月21日07時06分)

 【北京時事】中国共産党機関紙・人民日報が、習近平国家主席の「琉球」を巡る発言を紹介し、波紋を呼んでいる。沖縄県の玉城デニー知事が7月上旬に訪中するのを前に、台湾問題への関与を強める日本を揺さぶる意図もありそうだ。
関係安定化で一致 軍対話は再開見通せず―米長官、中国主席と会談

 6月4日付の人民日報1面は、習氏が北京市郊外の史料館を視察した際の様子を報じた。視察で、習氏は15~19世紀に沖縄を治めた琉球王国に触れ、「(福建省の省都)福州市には(琉球の人々が滞在していた)琉球館があり、琉球との付き合いが深いことを知った」などと発言した。

 香港紙・星島日報によると、習氏が最高指導者になった後、琉球・沖縄に言及したのは初めて。視察では、明代の皇帝が琉球に派遣した使節に関する史料について、史料館の職員は「釣魚島(沖縄県・尖閣諸島の中国名)が中国に属することを記録している」と中国側の見解を強調した。尖閣の領有権を巡る習氏の発言は伝えられていない。

 習氏は1985~2002年に福建省で勤務し、同省の対岸にある台湾との統一への思いを深くしたと指摘される。日本が台湾問題への関与を強める中、沖縄に関連した発言をすることで、日本をけん制しようとする狙いがうかがえる。人民日報は、日本政府の尖閣国有化をきっかけに日中関係が悪化していた13年にも、沖縄の帰属は「未解決」と主張する研究者の論文を掲載した。

 玉城知事は7月上旬、日本国際貿易促進協会(会長・河野洋平元衆院議長)メンバーらと共に訪中する。北京で同協会の日程を終えた後は単独で福州市を訪れる。玉城氏は6月8日の記者会見で、習氏の発言に関し「今後の交流発展に意欲を示したと受け止めている」と語った。←引用終わり


バイデンの意向を受けたブリンケンは訪中し、
番犬の秦剛に激しく吼えられ噛み付かれ、次にジャガイモヅラの王毅に、
ワシは中国外交の大番頭だと咬まされ!


大ボスの「臭禁屁」が引見し毒ガスを見舞ってヤルから、売電野郎に伝えてオケ!
(と、陰険な陰謀を)


何より国内向けには「人民日報」で、海外向けには「環球時報」で、
臭禁屁サマが、玉座の位置を占め、前に座らせたバイデンを見下し見据える姿勢を撮らせ報じ、国内的には米国の使いを睥睨する「臭禁屁」さまの偉大さを報じる材料にされ、ナンの成果もなく追い返されただけだ。


米国は、耄碌の「ヒステリー」を軸に、互いに醜い争いが再開される。
西側世界には喧しい事だ。


腐りかけの、マクロンが空かさず擦り寄り臭禁屁を持ち上げる。
フランス人は、パリを占領する移民世界と無責任リベタリアンの自傷パリジャンが、フランスの意志だとばかりに顔を歪めてワメキ、乞食ドモがヒステリーを撒き散らす。


その臭さは、オオメイワクだ!


引用開始→ 米国務長官「格下」と強調 訪中に合わせ台湾威嚇
(時事通信 2023年06月21日07時04分)

 【北京時事】20日付の中国各紙は、19日に北京で行われた習近平国家主席とブリンケン米国務長官の会談を大きく取り上げた。米中の対話再開をおおむね歓迎する論調だが、習氏に対するブリンケン氏の「格下」ぶりを強調する報道が目立った。習指導部の意向を反映し、米中関係の主導権を握るのは中国側だと印象付ける狙いとみられる。

 中国共産党機関紙・人民日報は、習氏とブリンケン氏が会談前に握手する写真を掲載。ほほ笑みながら手を差し出す習氏に対し、ブリンケン氏は横顔しか写っておらず、表情が判然としない。
 その後の35分間の会談は、習氏が大テーブルの奥に座り、ブリンケン氏らが「下座」に並ぶ形で進行した。国家主席である習氏とブリンケン氏が同格でないのは事実だが、訪中した国務長官への扱いとしては異例。国内向けに、習氏の権威の大きさをアピールする思惑があったもようだ。

 環球時報は「次は米国の信用度が試される」と題した社説を掲載。関係改善には米側の「言行一致」が不可欠だとくぎを刺す一方、「ブリンケン氏への応対を通じ、中国は大国としての風格と意思疎通の誠意を世界に示した」と自賛した。
 また、同紙英語版は20日付の紙面で、中国軍の爆撃機「H6K」が台湾を包囲する形で夜間飛行を行ったと報じた。ブリンケン氏の訪中に合わせて飛行の事実を明らかにし、米側をけん制する目的とみられる。
 同ルートのH6Kの夜間飛行は初めてとされ、環球時報は、今後こうした運用が常態化し「台湾の分離(独立)を企てる者に警告を送ることになる」と指摘した。←引用終わり

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