日本でも首都圏直下の埼玉・川口市/蕨市では政治難民を主張するクルド人が独自のゲットーに「クルド・サイタマ共和国」を構築し暴動も勝手放題とか
首都圏は、埼玉の川口市・蕨市に住み暮らす「クルド人」
連日連夜にわたり「暴動」というか「騒擾」が続いているらしい。
多くは「政治難民」を主張する人達(クルド人)で、子供達は「日本語」を学ばず。
地域社会に馴染まず溶け込まず、日本社会と文化を、トルコ文化を拒否し、
滞在他国でも一貫して「クルド社会」を形成し、強固なまでに「クルド」を構築する。
その過程で、滞在国の、滞在地域の「社会文化」も外形だけは受け入れるが、
基本的な規範も規律も法体系も、彼らが生きる上で不要と考えれば、
否定はしないが、守る事はなく「クルドの独自性を主張する」のが特徴だ。
政治難民であろうが、
先ず何よりも「滞在国(滞在地域)の社会が規定する不文律でも慣習に従い、規範を守り、法律を遵守する事だ。
その上で、滞在国・滞在地域に居住する事を許されるのではないか?
このままでは、地域社会が安全や安寧は固より秩序も保てない。
コミーが、オサヨが、リベサや、リベ珍が、ナニを言おうが、全員、強制退去も致し方ナシかと。
引用開始→ 埼玉県川口市、クルド人と住民間のトラブル深刻化 男女関係のもつれから殺人未遂事件
(夕刊フジ 2023.7/10 11:00 ジャーナリスト・石井孝明氏が緊急寄稿)埼玉県南部に集住するトルコ系クルド人(トルコ国籍)と、地域住民とのトラブルが深刻化している。男女関係のもつれからクルド人男性が4日、同胞をナイフで複数回切り付けて重傷を負わせ、埼玉県警は殺人未遂容疑で逮捕した。被害者が搬送された川口市医療センターには、双方の親族ら約100人が詰めかけてもみ合いとなり、公務執行妨害容疑で2人が逮捕された。周辺の交通が混乱し、一時、病院機能が止まったという。ジャーナリストの石井孝明氏が緊急寄稿した。
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今回の事件はメディアも伝えたが、トラブルはこれだけではない。治安悪化におびえる地域住民によると、ゴミ捨て、夜の騒音、女性への「ナンパ」行為、危険運転などが発生している。この1年、状況が悪化している。
筆者は直近1カ月、クルド人が数千人集住する川口市、蕨市を何度も取材した。街中でかなり多くの中東系男性が歩いており、日本の他地域と雰囲気が違う。
街中で20歳の解体業で働くクルド人青年に話しかけた。和やかに会話したが、「どのような立場で日本にいるのか?」と聞くと、「政治難民」と言って顔はこわばり、急に黙った。答えたくない理由があるらしい。
埼玉県南部には、クルド人経営の解体業、産廃業が集まる。
日本は外国人の単純労働者を受け入れていない。合法的な居住者もいるが、政治難民を主張したり、違法状態のまま滞在している者もいる。前出の青年の沈黙は、この曖昧な法的立場のためなのか。
川口市西部の市街地で、平日にクルド人らしい子供がうろうろしていた。一人で空き缶を蹴っていた男の子に、「学校いかないの?」と話しかけた。彼は私をにらみ、無言のまま去った。日本語が上手に使えず、不登校になる子供がいるという。
日本人の住民がゴミ捨て場を掃除していた。近くにはクルド人のアパートがいくつもある。ゴミ出しルールが破られるという。
「あいさつをしても、女性は無視する。地域から孤立している」(60代男性)。
近くのコンビニ店主の悩みを聞いた。彼らは夜出歩く習慣があり、店先にたむろをする。
「日本人の住民は怖がって、夜の客足が減った」
同族が集まって行動する。日本人には異国の男たちが夜に集団でいるだけで、恐怖感を抱いてしまう。危険運転にも住民の不安は高まる。
昨年12月には、19歳のクルド人少年による60代男性のひき逃げ死亡事故が発生した。少年はトルコに出国しようとして空港で逮捕された。
市民の声を受け、ようやく川口市や埼玉県警が動き出そうとしている。ただ、改善の程度はゆっくりだ。
岸田文雄政権は政策として外国人労働者を拡大する方向だが、覚悟と準備はできているのか。埼玉県南部の混乱を軽視してはならない。←引用終わり
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