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2023/08/09

サウジで開催のウクライナがロシアから侵攻侵略を受け領土併合をされる問題で中国を含む40カ国が領土の併合を認めないとする決議で合意した

プッチンのロシアが、
強奪目的で勝手に始めた「ウクライナ侵攻・侵略」を終わらせるための国際会議で、ロシアが主張する「ウクライナ領」の併合を認めない事を合意!


この合意に「中国」が賛成したと報じられ。
それなら次は、中国は無理矢理に併合占拠し続ける
「チベット自治区」「ウイグル族自治区」「内モンゴル自治区」は放棄せよ!
「南シナ海」への無法な拡張主義を捨て、敢然撤収し撤退せよ。


国際社会は、ロシアと中国を追い立て追い込み体制を破綻させよ!
加えて、ワグネルを始めロシアの民間軍事会社を戦争犯罪人として国際手配し潰滅させよう。


引用開始→ ロシアのウクライナ領土「併合」、中国も不承認の立場…侵略終結へ関係国会合
(讀賣新聞 2023/08/07 09:18)

 ロシアによるウクライナ侵略の終結に向けた道筋を模索する関係国の会合が5、6両日、サウジアラビアで開かれた。ロイター通信などは、ウクライナの主権と領土の一体性の尊重を和平の中核に据える方針で一致したと報じた。成果文書の発表は見送られたが、中国を含む参加国が、ロシアによるウクライナ領土の併合を承認しない原則的な立場を確認したことになる。

 イタリア紙コリエレ・デラ・セラによると、ウクライナが昨年11月に提示した「10項目の和平案」の主要項目について協議する作業部会も設置される見通しとなった。ウクライナ大統領府の発表によると、会合にはオンラインを含め40か国以上が参加した。ウクライナの大統領府長官は「非常に生産的な協議だった」と意義を強調した一方で、「様々な意見の相違があった」との認識も示した。

 ウクライナが露軍の全面撤退を前提とした自らの和平案に固執しない立場を示したほか、サウジなど複数の参加国が独自の和平案を提案したとの報道もある。会合は安全保障担当の高官や首脳の特使らが出席し、非公開だった。

 日本からは山田重夫外務審議官が出席した。外務省によると、山田氏は、5月の先進7か国首脳会議(G7サミット)で主権と領土の尊重をうたった国連憲章の順守や力による現状変更への反対など四つの原則で一致したことを指摘。「これらの原則がウクライナにおける公正かつ永続的な平和の実現に向けた議論の土台になり得る」と訴えた。←引用終わり

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