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2023/11/17

ハマスがイスラエル攻撃を始めた時に、この度の悲劇は幕を開け! ハマスはパレスチナのためにを掲げるが、彼らの喰い扶持を得るためのビジネスだ

パレスチナのガザ中心部での攻防戦が喧しくなり、
遂にイスラエル軍は「ハマス」が地下に司令部を形成していた「シファ病院」へ突入し、作戦の指揮を執っていたと思われる司令部を明らかにした。


一方で、あの「WHO」の事務局長テドロスが、病院を攻撃したと「イスラエル」を、国際人道の精神に反する行為だと激しく非難しているが。
相変わらず「中獄」に首縄をかけられ「臭禁屁」の顔色を窺いながら、中獄の臭い大便を垂れ流してオル。


ハマスが、拠点化し出撃基地にしていた事を批判し非難するのが「WHO」の基本原則だろう。
それを許した病院管理者を批判すべきじゃないのか?
国連機関は、全てが間違っているし、全てが狂っている。


政府組織でもない単なる「テロ組織」に過ぎない「ハマス」の犯罪を擁護し恥じる事がない、国連事務総長のグテレスも、その配下にある「WHO」の事務局長テドロスも首縄を絞められるべきじゃないか?


ハマスは、悪事を暴露され「イスラエルの捏造」だと、激しく非難しているが。
後は、「ハマス」を恥もなく支援する「カタール」と「イラン」を締め上げ、踏み潰す事だ。


引用開始→ イスラエル軍、ガザ・シファ病院に突入して「作戦司令室」発見か…ハマスは「虚偽の安っぽい宣伝」と否定
(讀賣新聞 2023/11/16 11:36)

 【エルサレム=田尾茂樹、ワシントン=田島大志】イスラエル軍は15日、パレスチナ自治区ガザのシファ病院への突入作戦で、イスラム主義組織ハマスの「作戦司令室」を発見したと発表した。院内から武器や弾薬などを回収したとして、動画を公表した。軍は病院での作戦を続ける方針を示している。

 シファ病院はガザ最大の総合病院で、イスラエル軍は、地下にハマスの司令部があると主張している。

 軍は院内で作戦司令室のほか、様々な軍事装備品、 諜報ちょうほう 関係の資料などを発見したという。動画では、軍の担当者が自動小銃や弾薬、防弾チョッキなどが磁気共鳴画像(MRI)検査室に隠されていたと説明した。ハマスが病院を軍事拠点に利用していたとして、作戦を正当化する狙いがあるとみられる。

 軍のダニエル・ハガリ報道官は「病院内でのテロ活動を暴くため、作戦を継続し、さらに情報を集める」と述べた。これに対し、ハマスは「虚偽の安っぽい宣伝活動だ」とし、軍の主張を否定した。

 病院関係者の話では、軍兵士はいったん病院の施設から離れたが、戦車などが包囲を続けているという。

 イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は15日、ガザ近くの軍基地での演説で病院での作戦に触れ、「ガザにハマスが隠れることができる場所はない。我々はハマスを排除し、完全な勝利をつかむ」と述べた。

 病院での作戦について、米国家安全保障会議(NSC)のジョン・カービー戦略広報調整官は15日、記者団に「病院を隠れみのとして利用してきたハマスの能力を取り除きたいと考えるのは無理もない」と一定の理解を示した。その上で、作戦の実施はイスラエル軍独自の判断によると強調した。←引用終わり


「ハマス」は、パレスチナ自治政府の軍隊ではなく、
単なるテロ組織で、元はエジプトから放逐されたヤツラで、対イスラエル戦争をビジネスにしているクズだと、此方は何度も指摘し批判し非難しています。


そして、今回は宣戦布告もなく10分程の間に5000発のロケット弾やミサイルをイスラエルへ一方的に飽和攻撃として撃ち込み、同時にイスラエル領へ進入し民間人を殺害し、更に240名余りを人質として連れ去ったワケですから、イスラエルは防衛するために自衛戦争として反撃する権利があります。


それを徹底しているだけで、ハマスが拠点とする、病院や学校や宗教施設に逃げ込み抗戦しているワケで、その総ての原因は「ハマス」にあり、選挙で負けたハマスをガザへ受け入れ、徹底支配され収奪されても「イスラエルが悪い」と洗脳され、全く考える事を奪われ、ただ泣き喚くガザの人心レベルが自ら招き入れた事に過ぎません。

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