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2024/02/22

ネコの経済効果が2.4兆円だと宮本勝浩 関西大学迷余狂受は経済効果の乗数理論を駆使し、忘れられないために一発勝負の言いっ放しに出たのかナ

今日(2/22)は、
猫ニャンニャンニャンの日だそうで。


「得手に帆を上げ」と馬鹿吏に、そぉニャンだ!


猫の経済効果が「2.4兆円」あると、
汚調子者の宮本勝浩センセは引退しも「経済効果乗数理論」を引っ提げた迷余狂受ですから。


忘れられないために迷い迷って勝手な理屈を並べ立て指摘しているとか!?
(この迷余なセンセも、それ以外にはナイからネェ!?)


まぁ、経済効果は大きけりゃ大きい程ヨイとも言えますが、言うのは自由で、いつも思う事ですが「言った者勝ちだ」なぁと・・・
誰も、検証などしませんので言いっぱなしでも責任追及される事もナシ・・・


引用開始→「ネコノミクス」、経済効果2.5兆円 阪神Vの29回分、きょう猫の日
(時事通信 2024年02月22日 13時21分配信)

 2月22日は「にゃん、にゃん、にゃん」の2並びで「猫の日」。阪神タイガース18年ぶりリーグ優勝の経済効果を昨年発表した関西大学の宮本勝浩名誉教授がネコの経済効果「ネコノミクス」を試算したところ、約2兆4941億円となった。阪神優勝の経済効果約872億円の29回分に相当するという。

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 一般社団法人ペットフード協会が発表した2023年の全国犬猫飼育実態調査では、ネコ1匹の飼育費用は平均で年間12万2052円。飼育数は約906万9000匹で、近年のネコブームにより、23年は約36万9000匹が増えた。宮本名誉教授は年間費用に飼育数を掛け合わせ、新たに飼い始めた23年分については、ネコ購入費やトイレなど関連商品の初期投資を考慮して試算した。

 飼育総費用は約1兆1511億円で、写真集や本、ネコカフェなど約15億円、ネコ目的の旅行など約20億円の関連消費を加え、直接消費額は約1兆1546億円に上った。さらにペットフードやその原材料を製造する企業の収益、それに携わる従業員らの所得増などの波及効果を合わせると、ネコの経済効果は全体で2兆4941億円になる。

 宮本名誉教授は「ネコの日本経済に対する貢献は非常に大きく、たかがネコではあるが、されどネコだ」とコメントしている。

 株式市場でもペット関連は投資テーマの一つとなっている。23年度のペット関連市場の規模は約1兆8000億円に達すると試算され、17年度の1兆5000億円強から拡大基調が続いている(シンクタンク調べ)。←引用終わり

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