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2024/05/11

嗚呼! 疑惑が付き纏う「森を伐ろう! 森喜朗」と言われながら、しぶとく生き残り加賀(彼我)の妖怪とも言われ、用もないのに用賀に棲み、今は特養へ逃げ

森を伐ろう「森喜朗」の声に圧され、
PMキッシーが世論の怒りや、テロメディアの煽りから逃れようと、
見た目にも臭気が漂い形だけの「茶番劇」を演じ、馬鹿にされ。


加えて森を伐ろうとした側は「森喜朗」から睨まれビクビクする日々で。


しかし、既に表向きは「清和会」も消滅し・・・
しかしアホチルドレンの殆どは、汚ツムが単純馬鹿の口先テロリストゆえ、
「一人一殺」などと言い出す始末で、手が付けられぬ事もあり・・・


「オマィは汚サル」やら、「ミジカメみかじめタカシ」やら、
汚騒がせ汚馬鹿ヲンナの「オヨバザルをミヨ」など、現・前をオリ交ぜナカナカ多様な景観概況 Death!


いち早く「政界を引退」すべきトコロを、潔く身を処さなかった事が、
妖怪を目指したのだろうと、痛くもないのに要らぬ肚を探られ、
ペッタンコの後頭部を評するまでもなく、阿呆陀羅経そのものだ。


そもそも、清和会の内部競争に敗れた人望のない無能な「下村博文」が、
あらゆる事で「ペッタンコ森」に毛嫌いされ不平不満を貯め込み利息もないまま暗澹としてテロに出たとも言われている(らしい)。


タチミンに身を置く醜い「汚騒逸漏」も、この際に綺麗サッパリ葬り去る事だ。
ゴミは潔く身を処せよ!


引用開始→「私から電話があったことをおっしゃらないでください」森喜朗元首相が、岸田首相「事情聴取」の全容を明かした!
(時事通信 「文藝春秋」編集部 2024年04月26日)

「総理は早く結論を出して(4月8日からの)訪米にそなえたい気持ちが強かったのでしょう。だから、私にも真実を確認するためにやむをえず電話をかけてきて、それで済んだ、という形をつくろうとしたのだと思います」

 4月18日、森喜朗元首相が都内の事務所でノンフィクション作家の森功氏のインタビューに応じた。

 その中で森元首相は、自民党の政治資金パーティを巡る裏金問題について、4月上旬に岸田文雄首相から電話で聴取をされた際のやり取りについて詳細に明かした。

「岸田総理からの電話は、『例の問題について、森先生の話を聞いたかどうか、質問が集中しますので、含みおいてください』というような内容です」

「私が裏金作りを始めたと言っているのは誰なんだ」
 岸田首相は、これまでマスコミ各社の取材などに対し、森元首相には、裏金作りへの関与について、直接尋ねたと説明してきた。

 しかし今回、森功氏が、「(岸田首相から)『キックバックを知っていたか』、あるいは『裏金システムそのものを作ったのではないか』という質問はなかったのですか」と確認すると、森元首相は「はい」と認め、上記のように詳しい内容に踏み込んだやり取りはなかったと答えた。

 岸田首相としては気遣ったつもりかもしれないが、調べる立場の自民党総裁として事実関係をきっちり問いただすべきだろう。森元首相は次のように補足した。

「ただ岸田総理も、私の関与がなかったことについては、だいたい分かっているんです。電話があったのは訪米前が初めてではありません。私に聞けと野党が騒ぎ始める前から、総理には『私の会長時代には、派閥ぐるみの裏金作りなどありませんでした。それは私がいちばんよく知っています』と話してきました。(中略)もし国会に呼ばれたら、『森が裏金作りを始めたと言っているのはいったい誰なんだ』と言いたいです」

「強いてお目にかかることはありません」
 岸田首相が4月上旬に改めて電話をかけてきた理由について、冒頭のように訪米にそなえたい意向が強かったのだろうと推測した。

「総理はこう言っていました。

『私から森先生に電話した事実を言わなければならない事態になれば、それを公表させていただきます。それまでは、私から電話があったことをおっしゃらないでください』

 私は『承知しました』とだけ答えました。あとは『ご体調はいかがですか』とか『強いてお目にかかることはありません』というようなことを言われました」

 岸田首相はこれまで聴取について、「森氏の(裏金問題への)具体的な関与は確認できなかった」と説明。国会でたびたび追及を受けた際には、「記録はございません」などと語り、会話の内容については一切明かしてこなかった。しかし森元首相の今回のインタビューから、事情聴取の実態がお粗末なものだったことがよくわかる。

「キックバック復活」への関与は?
 ノルマ超過分のキックバックは、安倍晋三元首相が中止するよう指示したにもかかわらず、2022年8月5日に下村博文氏や世耕弘成氏、塩谷立氏、西村康稔氏ら派閥幹部が会合を開き、復活が決まったとされる。キックバックが復活したことについて、森元首相が関与していたのではないかという疑惑には、次のように語った。

「キックバックを復活させるかどうか議論したとされる会合の日、私は東京オリンピックの後始末のために静岡県の下田へ行っていました。会合にも出ていませんし、話し合いがあったことすら知らなかった。どんな経緯で再開されたか、本当にわかりません。下村君一人だけが、私がそこに関係しているかのように言っているわけです。あの会合に参加している他の誰も、私が関与したなんて言っていません」

 240分にわたってインタビューに応じた記事「森喜朗元首相『裏金問題』真相を語る」は、5月10日発売の「文藝春秋」6月号に掲載するほか、「文藝春秋 電子版」では、4月26日に先行配信を行い、全文を公開。森元首相は、自身が清和政策研究会の会長を務めていた頃に始まったとされる裏金作りについて詳細に語っている。

 さらに、昨年7月、清和研の会長になることを望んだ下村元文科相から、2000万円の入った紙袋を持参された際のやり取りの詳細や、今年1月、塩谷元座長に対して、「(裏金問題の)全責任を取って仲間を救ってやれ」などと説得したことについても明かしている。←引用終わり

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