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2024/05/31

嗚呼! アァ! あぁ! 「東京徒罠への悲喜劇・お笑い罰ゲーム」の結果が、七夕の東京徒痴事選挙は 大方の見方もタヌキとカミツキの噛み殺し合いか

東京徒恥事選は、
醜い「タヌキ・ババァ」の居座り出馬と、
痩せの「バナナ蓮呆」キィキィ・モンキィが中身のない「ヒステリー」を競い合う展開で、空前絶後のバカバカしい醜さを競い合う展開か?


ウソ吐きは、東京徒痴事タヌキババァの始まり!
前に掲げた7つの目標は、何もせず(何もできず)、口裂け政治を繰り広げ。


凄惨はあっても「生産」はなく「清算」には程遠い。
まるで「馬寒酷」の大統領選挙や国会議員の選挙と同じで、
「怨念」の争闘が果てしなく続く幕開けというワケだ。
(叛島の罠辱と然して変わらぬのは醜く辛い事になるのだろうなぁ)


「バナナ蓮呆」テメェ~が、落とした「バナナの皮」を踏み引っ繰り返りやがれ!
それを見て「(どうして)2番じゃダメなんですか!?」って、笑い転げてヤルぞヨ!


小粒のキィキィ・モンキィが、政策もなく、
「国政のスキャンダルを眺め得手に帆を上げ」で、得票しても行政はできない。


引用開始→〝超攻撃的〟蓮舫氏の出馬会見vs〝売られたケンカ〟どう出る小池百合子氏 7・7都知事選、前代未聞「殲滅戦」に展開か
(夕刊フジ 2024.5/28 11:30)

東京都知事選(6月20日告示、7月7日投開票)に、異様な雰囲気が漂い始めた。立憲民主党の蓮舫参院議員(56)は27日の出馬会見で、現職の小池百合子知事(71)の「学歴疑惑」や「公約達成」などを取り上げ、徹底的に攻撃したのだ。小池氏は定例都議会が開会する29日にも出馬表明するとみられるが、売られたケンカは無視できない。蓮舫氏の「二重国籍」問題などを蒸し返す可能性がある。首都決戦は、前代未聞の潰し合い、殲滅(せんめつ)戦となるのか。

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「自民党政治の延命に手を貸す小池都政をリセットする先頭に立つ。古い政治と決別し、本当に必要な政策に予算を振り向ける」

蓮舫氏は27日、記者会見でこう語った。

さらに、月刊「文芸春秋」5月号に掲載された、小池氏の学歴疑惑について、「(記事は)高い信憑(しんぴょう)性がある」「選挙に出るならば、当然プロフィルも含めてご本人が説明しなければいけない」と断言した。

小池氏の8年間の都政についても、「『12のゼロ』も公約として掲げていた」「介護離職、残業、都電の電柱(新設)、多摩格差、満員電車…。どれもゼロになっていない」「その代わり、突然思いついたような政策ばかりが印象に残っている」と酷評した。

超攻撃的な出馬会見について、蓮舫氏の「二重国籍」問題を2016年に最初に追及した評論家の八幡和郎氏は「蓮舫氏らしい、相手にケンカを売る戦法だ。都知事選でも、小池氏のネガティブキャンペーンを展開するつもりだろう。小池氏も応戦した方がいい。民主党政権時代も含め、蓮舫氏には非常に問題が多い。支援政党など、周囲を巻き込んだ壮絶な選挙戦もあり得る。都民が、小池氏の『学歴問題』と、蓮舫氏の『国籍問題』のどちらを重視するか見ものだ」と語った。

小池氏は2016年、女性では初めて首都のトップに就き、20年に再選を果たした。2期目は新型コロナウイルスや東京五輪・パラリンピック開催などの対応に当たった。

4月には「学歴詐称問題」も報じられたが、小池氏は疑惑を否定している。

自民党は独自候補を見送り、小池氏を応援する見通し。1期目から良好な関係が続く公明党も支援に回るとみられ、小池氏が特別顧問を務める地域政党、都民ファーストの会も全面的に支える。

有馬晴海氏「いい勝負になる」鈴木哲夫氏「カギは無党派層」
政治評論家の有馬晴海氏は「小池氏の3選へ無風だと思われたが、蓮舫氏の出馬で面白い展開になる。小池氏の方が実績やメッセージの発信力は数段上だが、今回は自民党も支持基盤が干上がり、小池氏も神通力の低下が指摘されており、蓮舫氏が勝てる要素はある。いい勝負になるのではないか」とみる。

ジャーナリストの鈴木哲夫氏は「組織では都民ファースト、自民、公明がつく小池氏が有利だが、蓮舫氏は立民、共産に加え国民民主党がどう動くかも注目される。小池氏、蓮舫氏とも固定ファンに人気だが、カギを握るのは東京で圧倒的に多い無党派層だ」と指摘した。←引用終わり

そこに田母神(老)オイチャンが、自分はまだやれると手を上げ参戦を述べたようで。
田母神(老)オィちゃんは「X(ペケッター)」で、東京徒痴事選へ「無所属」での立候補を表明し。


引用開始→ 田母神俊雄氏が都知事選に無所属で立候補へ 自身のXで表明「まだ頑張れる」
(産経新聞 2024/5/28 11:56)

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6月20日告示、7月7日投開票の東京都知事選に、元航空幕僚長の田母神俊雄氏(75)が28日、無所属で立候補する意向を自身のX(旧ツイッター)上で明らかにした。

田母神氏は「自民党が保守系の候補者を立てることが出来ないようですので、無所属で立候補します」とした上で「バイデン大統領やトランプ大統領よりは若いのでまだ頑張れると思います」と記した。

都知事選を巡っては小池百合子知事(71)が3選を目指し出馬の意向を固めているほか、立憲民主党の蓮舫参院議員(56)が無所属での出馬を表明。広島県安芸高田市の石丸伸二市長(41)らも出馬表明している。

田母神氏は舛添要一氏が当選した平成26年の都知事選に立候補。60万票余りを獲得したが、敗れた。←引用終わり


ジブントォを取り込んだソォカガッカリィが、コミー・リベ珍の執拗な中身のないヒステリー連打に、どう向き合い戦い勝つか、逆風を受け、蹴散らされるか!?
もぉ、都内(23区)は、ヒステリーで煽り続けアオリ勝ちを小汚く狙う「バナナ蓮呆」が、キィキィ・モンキィ勝ちするか?


ジブントォは、これまでナメられ、散々タヌキババァに虚仮にされてきた事もあり、北区、足立区、荒川区、江東区、江戸川区、などでは大逆風だろう。
頼みの「三多摩」でも「政治資金」で萩生田への反発が大きく、難しいかも知れないねぇ。


勢力図は、まるで、静岡県知事選挙と同じような展開になるのじゃないか?


これは、東京徒罠への悲喜劇お笑い罰ゲームだという声もあり!

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