嗚呼! LOUIS VUITTON 下品極まりないカメ首の豚野郎がロゴマークを首元にこれ見よがしに巻き付けてオルが、それは終わりの始まりへ向け一直線か
先日の事ですが、
ホテルのバーへ入ってきたお世辞にもオシャレと言えぬヲトコ。
「有り金を身に纏う」かのように格好付けし、
珍奇な「カメ首」をキョロキョロ動かし近くに席を占めたので席を立つ。
腹の出た不格好のヲトコの首元に巻かれた「LOUIS VUITTON」のストールと小物バッグが、
コヤツの押し出しの強さとセンスの無さを示して余りあり。
改めて、
「LOUIS VUITTON」の凋落を眺め観る思いだった。
(ゆえに引き離しを模索し苦闘しているワケで)
この手の人物(実に下品なカネを使うヤツら)に買われ支持された時点で、
日本市場ではビジネスとして息の根が止まる。
いま現在の売り上げを追求するのは、
ロゴマークが見える、ロゴプリントが見える商材で、
真っ当な側には「実に恥ずかしい」事なのだけれど、
彼らはロゴマークが誰にも見える事に価値があるワケで、
其奴らからカネを巻き上げる事を推奨すりゃ、
その種の客が集まるともいえ、店頭もプライドを維持しても、
下品な「蓮っ葉」になるのも如何ともし難く。
嗚呼、凋落して欲しくないですねぇ・・・
(米国型マーケティングの誤謬と歪みが高い文化的価値を貶める)
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