風は吹いたか吹かれたか? 山は動いたか? 川は流れたか? 時も流れたか? 勝ち鬨を得たか? アンシャンレジウムへの追い立ては此処から始まるか
参議院選挙の街頭演説コボレ話 その1:
アホの安物ヒステリーがウリのバカタチバナの私党(珍党)は、
さすがにヤツの出を示し表し共感するのも究極のアノ手ヤロウ(ほぼ反社手前)で、
ワァワァ騒がしいけれど、
それに真髄するのは、やはりアノ手(潰れた反社ヅラ)の貌と
アノ手の汚ツラのブタ野郎ドモ(大体が反社の出来損ないは喰いモノのせいでブタ)だ。
ある時、
バカタチバナの街頭演説があると先行し場所確保に現れた、
アノ手のヤロウどもが、センスの一欠片もないド派手な街宣車を停め準備に入る。
兵庫県警の警備部から派遣された一見して「私腹Kサツ」と、
バカタチバナが何を言うかを取材(録画録音)するメディア陣、
それらの総数は約30人。
そこへ手下に組み入れられたアノ手のアホヅラのブタ野郎どもが
動画カメラを設営し、スマホ中継を含め整えるやら・・・
一般のヒトらは「怖い物見たさ」か、
遠巻きにペディストリアンデッキから様子を眺め・・・
やがて到着したバカタチバナは、
テメェ~の人気だと勘違いさらし、満面に笑みを浮かべ両手を振り三流役者ぶりを発揮し。
全く中身のない演説を汚い汗を飛ばしながら、
ヒステリックに喚くだけ。
周りの聴衆から「ヤジ」が飛ぶと、強面でヅラのアノ手のヤロウどもが、取り囲み威圧する。
まぁ、
怒アホどものイチャモン付けに付き合う側は少なく、
拍手もまばらで、「迷惑な事、限りナシ」だった。
出来損ない右翼のカネで飼われながら、
まぁ、ここまで迷惑三昧でのし上がったクズを、
どこまで放置するのかは「社会」の問題だけれど、
全国比例の得票合計数は682,626票で、1.15%に過ぎずゴミでしかない。
選挙を利用し、
候補者としての言論表現の自由を選挙活動だとして、
脅迫弁舌で威迫し、どこで入手したかも明らかでない証拠を示し、
個人への誹謗中傷を展開し名誉や尊厳を傷つけ踏みにじり、
選挙中の事だと交わし。
この夏も参議院選挙の公示前に、
兵庫県三木市の市長選挙に当選を目的とせず、自己アピールを選挙戦だと言い抜け、
参議院選挙に結びつけ実質的に約1ヶ月にわたり言いたい放題を展開していた。
実に公正を欠く不届きで迷惑な話だ。
こんな迷惑なヤツラに騒がれ歪められ掻き回されずブチ込み罰を与えるべきだろう!
参議院選挙の街頭演説コボレ話 その2:
アバタ三等身も参議院選挙で勝ちを得たと、
胸を張る事はできるのか?
傍目には、辛うじて、踏み止まれたに過ぎないワケて!
バナナ蓮呆を担いで、ヒステリーの叩き売りに走りゃ、そこで終わりだ。
アバタ三等身は、中露のアバターだろ!?
多くは、大半は、そのように見ているノダ!
(記事は、日本経済新聞)
ハヂミン、タチミン、両者見合わず向き合わず、
馴れ合いポーズ!
舐め合いポーズ!
これをミギからサンセイハンタイが、ヒダリからレイチンが足下を掬い払う。
ヨモギの無理も同じ構図で。
それよりも、ナニよりも那覇市議選で、
琉球新報と沖縄タイムスの悪意を込めたバッシングを受け、
激しく糾弾されながら、サンセイはハンタイをものともせず、
史上初の9800余りの得票でトップ当選した事です。
両紙が苦々しく報じております。
転換点ですね。
| 固定リンク




