「因幡の妖怪イシバカ」 醜いツラをマスマス歪め臭い息を吐き嗤わしょるなぁ~ サメに食われても大国主の尊がオマィを扶ける事などあり得ぬワ
嗚呼、参議院選挙!
口の閉めよう塞ぎようもなく。
24年初秋の自民党総裁選で、
因幡の妖怪イシバカを選んだ事が間違いの素で、今の結果の幕開けで。
無責任なクチサケ汚ンナを選んでいても同じ事で。
(この汚ンナの正体を知らぬヤツラは無定見に支持を寄せるが、
テメェ~が嫁いだ旦那汚トコの理解も得られぬ臭気を措置できず)
中秋の衆議院選挙で、成す術もなく大敗し。
今夏の東京都議選でも歴史的敗北を喫し。
そして炎天下の参議院選挙で全てを喪う。
10年程前に痴呆創生大尽を担い、
テメェ〜の出身地だと言う、八頭町に多額の予算を注ぎ込み、
ふるさと創生を掲げ、体良く根猿に喰い荒らされ、因幡の八頭は埋れ踏まれたままだ。
あの根猿は、
国のカネ、八頭のカネを喰らうだけ喰らい、
何処へ姿を晦ましたかネ?
大都市で八頭のプロジェクトをプレゼンするためにと、
集客力抜群の場を貸せといい、人集めに協力しろといい、
八頭の隼プロジェクトだと喧伝し、殆ど中身のないプレ手をしていた。
移住者としてプレ手のエサになったのは、
然して変わらぬ環境の岡山は西粟倉村出の世間知らずの若い男だった。
都市からの移住者は林業などしない。
都市からの移住者は生活基盤が一定程度整備されている条件を求める。
少なくとも、
教育機関、医療機関、情報通信、金融機関、道路アクセス、この整備は最低条件だ。
つまり、これが整備されていれば、移住者の呼び込みよりも、
地域からの若者の流出はないのだ。
隼は、元気に死とるかネ⁈
因幡の妖怪イシバカは、
クリスチャンだと公言してやまず。
そのイシバカが、24年初秋の自民党総裁選に名乗りを上げる前、
神頼みだとして八頭町の神社へ報道陣を引き連れ、
臭いアッフォーマンスをして見せた。
強い嫌悪感と共に虫唾が走った!
八百万の神とはいえ、
神道を虚仮にし、妖怪の道具立てにした事が赦せないのだ。
何が赤心報国だ!?
イシバカは人間として赦せない!
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