暑い夏が続く毎日で、気分的にお手上げな日々が続き、心地よい「涼」を気軽に求めるには、やはり気軽な「かき氷」が魅力的で何よりも第一かと・・・
8月23日は「二十四節気」の「処暑」ですが、
予報では最高気温が「35°c~36°c」とされています。
外気温が30°cでは、やや爽やかを誘う微風が吹いています。
微風があるかないかで、爽やかさが本当に異なるのですね。
春は、
①浅春、②春、
夏は、
③初夏、④夏、⑤暑夏、⑥猛夏、⑦烈夏、⑧晩夏、
秋は、
⑨初秋、⑩秋、
冬は、
⑪冬、⑫厳冬。
これが日本の四季(12ヶ月)じゃないかと。
そして、夏の日を示し表す例えは、
A) 夏日、 B) 真夏日、 C) 猛暑日、 D) 酷暑日、 E) 極暑日 じゃなかろうかと。
気象庁の「カシコ・マジメ」の「マヌケヅラ」予報官へ、
正しい日本語を適用して貰いたく、少なくとも「理系呆痴者」が、
戯言と除されようとも真実の表現言葉を述べ指摘しておきます。
(ヤレ、定義づけがどうのこうのと寝言を繰り出しておれバカ野郎)
現在の暑熱は、人の活動により「30年に一度は繰り返される」と、
先日、ホザイテいるのを耳にしたが、それは、それがなければどうか?
その答えは、1万2千年~1万4千年に一度くらいだと・・・
(誰が観測したのか、観測するのか、記録はあるのか?)
それよりも何よりも、
太陽光発言のパネルを規制し全廃させよ!
発電もしているだろうが、反射熱(高熱)の拡散は尋常ではナイ。
真夏の気温上昇は、その多くが太陽光パネルの反射熱と輻射熱ではないのか?
美しい野山の自然を破壊し樹木を切り倒し、
小汚いカネ儲けに地球全体の環境を潰しているのは「自然再生エネルギー」を主張し、
小銭を懐に仕舞い込む強欲なクッソ野郎ドモの仕業と責任が最大ではないか?
処暑も過ぎましたので、この夏、マチバの「かき氷」ベスト5を。
それなりに地元の人が住み暮らし、その人達に利用され支持され、
駄菓子屋「かき氷」の立ち寄りスタイルを崩す事なく、何らかの付加価値で「涼」を提供する推薦5点。
ズバリのスタイルもありましたが、器がカップ使用が多く、
量的にもマチバのテキ屋が路上販売するのと変わらず、やや残念が多く、取り上げませんでした。
「カフェ」や「甘味屋」が提供する、売らずボッタクリの「パフェ型」は評価の対象外で最初から除外しています。
美味い「かき氷」は、
使用する「氷」の質が全てです。
臺灣の
「かき氷」も使用フルーツを氷に閉じ込める際の技術に光るモノがあるようで、
ナカナカ追いつくのは難しいように思い致します。
「かき氷」を削る際の技術で、
巧妙に空気を増やし組み入れる方法で「フワッ」とした削りを提案し提供される御人もありますが、
それって使用する「氷」を節約し「フワッ」と感を造り上げるようですが、
ナンとなく欺されたような後味の悪さがありますね。
冬場の話題(笑い)提供には向いているカモ知れませんが、
暑熱のシーズン真っ盛りでは「何の寝言を」としか評しようもありませんナ。
それを「諒」とされる世界というか市場では良いのかも知れませんが、
暑い夏の時期のマチバで「涼と量」を求める側には食傷気味で、残念な事としか言えませんね。
テキ屋の路上販売を含め、
アイデアの中に美的なセンスが見え隠れするモノを選びました。
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