老成パラノイアのトランプがヒステリックに喚き倒すだけの「MANGA/亜米里家含囚酷 (花札博奕爺蛸炊)」はTACOと拈られて断末魔もイヨイヨかな
「老成パラノイア」トランプのヒステリーは大爆発中で。
関税交渉で、
イシバカhあアカザワを立て「交渉妥結」させてはみたが、
「合意文書」がないと、まぁ実に喧しい事ではあるモノの、
全般的に主要な各国と合意した関税率は、ほぼ「15%」が標準で、
トランプの口先だけが再び三度「TACO」の事実が明らかになった。
問題は、強敵ながら双方とも依存度が格段に大きな、対中国であり、対インドであり、
怒りを見せても強かな中国はトランプを鼻先で笑い悠然と構えている。
結局、困り果て追い込まれ、
関税分を支払わされるのは「米国の消費者」であり、
間もなくクリスマス商戦で明らかに「美しく強いUSA」の実際を気づかされる事になるだろう。
そこで、様々な統計を都合良く好きなように操作し「バラ色」に仕上げ、
見せるために連邦政府の労働統計局長がトランプの意を汲まないため解任すると発表し、
FRB(連銀)の議長は強大であり過ぎ時間をかけて工作しているが、
労働統計局など自由に扱えると勝手なモノだ。
今後、USAが発表する「労働統計数値」は、
WWⅡの大日本帝国が発表した都合のヨイ統計や、
大本営が発表した戦況概要と同じく「信用に値しない」クズデータでしかない。
トランプは基本的に老成パラノイアの典型であり、
それに目をつけ巧妙に利用し、私的利益を形成構築しようと群がる亡者ドモが、
勝手な理屈を擦り付け高圧的に非難を繰り返すヒステリーと、
如何に巧妙に効果的に反撃し追い込むかの戦いに移る。
トランプのUSAは、
世界で最も信用できない国のトップ3に入ったというワケだ。
① 中火饅頭珍眠狂把酷 (臭禁屁)
② 大露西亜狂咲死辺狸唖連呆 (裏地見流)
③ 亜米里家含囚酷 (花札博奕爺蛸炊)
見事に完成したワケですね・・・
トランプ関税は、8月7日から適用だとか。
USAの主張は「相互関税」なのですが、
オトナシイ日本國政府は、USAからの輸入品にはトランプ関税(相互主義)を適用しないそうで。
その内に、日本の政府が勝手に譲歩しているだけだと言い出すような気がします。
「わが国は、米国からの輸入品に対する相互関税の適用を留保します」と、
寝言の所管を、腫れぼったい目で官房長官の林芳正が、
眠そうな目をこすりながら言うのだろうが。
二件目は、
最低賃金が「1118円」として合意された事で。
目標年度に「1500円」への引き上げを達成するには、
1150円ほどでないとの見解もある中で、取り敢えず合理的な妥協の範囲か。
しかし、基本が下請け(孫請け、非孫請け)賃加工だけの事業者は、
相当程度の生産性改善で生産力を高めないと、経営的には難しい事だろうと考えます。
日本の産業構造そのものが、
大幅に淘汰され再編される事になるように(実は、
30年前に取り組んでおくべき構造改革なのですが)、冷ややかに眺めています。
インフレ政策も含め、
必ず克服し越えなければならない「社会の構造改革」なのです。
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