「2025 EXPO 大阪・関西」は、もぉ少し積極的に親切な広報やパブリシティを行えば、もっともっと盛り上がるのにと思わせてしまうのは本当に残念だナ
「EXPO 2025大阪・関西万博」は、
来場者へ、もぉ少し、
親切にしよう。優しく丁寧にしよう。 分かりやすくしよう。
そうすれば、更に良いのにと・・・
この記事は、開場して3ヶ月(7/15)の頃に報じられた事です。
カシコの代表、経産省/JETROの官僚だった石毛博行事務局長は分からない。
サービスというモノゴトの本質を分かろうとせず、必要ないと、頑なな態度は一貫し。
最後まで、その繰り返しのようで、
愚民でも知恵ある者は、分かり易く使い易いアプリを造り出しSNS上で提供している。
まぁ、本当に万博協会は「広報」や「パブリシティ」効果、
あるいは「インフルエンサー」の影響力を考える事もなくの態度のように見受け残念な限りです。
(マッ、残りは、ほぼ2ヶ月少しですから、このまま数字合わせだけで「黒字」か「赤字」かだけなのかと)
灼熱の時期に会場を訪れる事はしませんが、
入場者、ボランティア、スタッフの皆様、残り僅か3ヶ月を切りました。
事故なく、それぞれの万博を体験下さい。
万博って、未来を担う子供達のために開催しているともいえます。
また、
何よりも参加各国のパビリオンは「自慢の山」で、自慢を競い合っています。
勿論、
いくつかの日本の企業が出展するパビリオンも同様に、自慢のオンパレードです。
特に、とりわけ、万博は「未来社会を担う子供達」へ、最高のプレゼンテーションです。
それも分からず、理解もせず、ただただ批判し揚げ足を取る事が仕事だとするメディアなど、
彼らが出し続ける「批判や非難」など、間違いの素でしかなく、積極的に捉え考える意味などありません。
一人ひとりが違う、それぞれの経験や体験、記憶が万博なのです。
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