沖縄を含む「日本の安全」は、臭禁屁が「抗日戦争勝利80年」の演説で表明した「領土の一体性を守り抜く」を台湾に向け実行する時に如何に対応するか
実に意味深な投稿を拾っておきます。
沖縄タイムス(反戦・反軍・反基地・反権力・反国家)に依ると、
今日(9/03)、東シナ海南方の気圧や気象条件が作用し、
3時間だけ、与那国島から、台湾がこれほどの近さで見えたそうです。
折しも、中国は北京で習近平が、
領土の一体性を必ず実現し断固として護り抜くとの宣言を世界へ報じ。
この「沖縄タイムス」の報道投稿(9/03 17:00 JST)を、
どのように捉え考えるか、実に悩ましく複雑ですが。
実際の距離は約100海里=マイル(約170キロ)です。
看過できない世間の出来事:
① 中国は絶頂期を世界に向け喧伝し。
抗日戦争80年を機に人民解放軍の近現代化達成を見せつけ。
対米の対抗勢力としての姿勢を鮮明にした。
US、TACOのトランプのヒステリーが強権王国を深めると、
いつか、予期可能で深刻な事態を避ける事は難しいのでは。
とにかく、台湾の統合「国土の一体性を守る」を明確に宣明した。
仮想敵の日本に対し、資本と技術と市場の確保で「抗日戦争」を
掲げながら、巧妙に言及を避け本音の対立回避を見せたが。
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