呆気のトランプは私的利益と名誉欲の拡大を正義と言い繕う、妖怪イシバカは実現する寝言もなくムニャムニャと斜視で陰気に舐め回すのが正義だと
「因幡の妖怪イシバカ」こと石破 茂に告ぐ。
国権を握り権力を行使する者は、
目指す「正義」を明らかに指し示す事が何よりも求められる。
実現しようとする「正義」を掲げ示し、国民に「約束」する契約の上だ。
それを国民が支持する事で「民主主義」や「代議制」は機能する。
目標も示せず、正義も明らかにせず、だらだらと意味不明な言辞を歪んだツラで、
人相の悪いツラで、下から睨み上げ寝言を垂れ流し、
足を引きづりブタがトロトロ歩く姿は「ミットもアブナイ」の一語に尽きる。
ゼニ塗れのヤカラどもが、喧しく担ごうとする厚化粧のオバケ汚ンナはクチサケ詐欺でしかない。
もっと能力を秘め隠した人材はいるだろう。
帽子と席を廻し合っている間は「正義」はなく「ハヂミン」と非難され続け、
本当に「ミットもアブナイ」まま朽ち果て終わるだろう。
全く「存在価値」すらない石破 茂は、売国奴の害謀大尽「岩屋 毅」が、
好き勝手に食い散らしているのも抑えられず国益を毀損するだけだ。
一日も早く馬鹿は馬鹿なりに「身を処せ」と、強く求める。
次に、米国ながら老成パラノイアのトランプに告ぐ。
呆気のトランプが口から出任せに発する言い掛かりに一つでも「正義」はあるのか?
プーチンなんぞは、トランプを見下し、アホにし相手にしない態度が見え見えじゃないか!
その場を凌ぐ口から出任せなら相手にするのもバカバカしいと、ハッキリ態度で示している。
世界はトランプによる一方的な言い掛かりを受け混乱し、
日本は、状況を俯瞰し「日米で相争わず『智恵』を拈り合意」した。
今回も、
40年間にわたり米国が言い掛かりを述べ続けたとも言えた。
しかしながら、
1930年代の「智恵」のない日本ではなく、
米国の言い掛かり論理に的確に反論し、実利を喪うことなく顔を立て、
日本は「トランプの関税言い掛かり口先戦争を、智恵と論理で踏み止まらせた」のは、
恐喝に敗れた全損ではなく、一部損壊で態勢を立て直す途を選べたと考えるべきだ。
80兆円の対米投資は、
米国市場でのビジネスと、それに付随して産み出される実利益への「資本投資」であり、
ただ喰わすための「カネ」を与えるワケじゃナイ。
広い米国の土地や地域にビジネスの製造拠点を造り出すのだ。
怖れることはない。縮み上がる事はない。震えることもない。
横柄に、尊大に、傲慢に構える事でもなく、機会を得たと考えるべきだ。
引用開始→ 対米80兆円投融資が決着 認識食い違いも日本の説明通りに
(時事通信 外経部 2025年09月05日 20時32分配信)【ワシントン時事】日米両政府は4日、5500億ドル(約82兆円)の投融資に関する覚書に署名した。「対米投資」を巡っては、トランプ大統領がたびたび「われわれの金だ」などと発言。日米間で合意内容に対する認識の食い違いが浮き彫りとなっていたが、最終的には、7月の合意時に日本側が説明した通りの内容で決着した。
「7月の合意から何ら変わっていない」。赤沢亮正経済再生担当相は4日、こう強調した。
日本は米国との合意後、一貫して政府系金融機関を通じた投融資だと説明し続けた。ただ、米国は大統領の裁量で使える資金だと主張。ラトニック商務長官も直近まで「トランプ大統領の金だ」との認識を示していた。ただ、覚書によると、半導体や医薬品、重要鉱物、人工知能(AI)などの分野で、トランプ氏が選ぶ米国内の案件に投資。必要な資金は、国際協力銀行(JBIC)による出融資や日本貿易保険が保証する邦銀の融資によって賄われ、米側も土地などを現物出資する。投資はトランプ氏の任期中の2029年1月19日までに随時実施される。
トランプ氏は「米国が利益の90%を受け取る」などと指摘。投資に伴う利益の配分でも双方の主張に隔たりが見られた。だが、JBICなどの融資が未返済の期間は、日米で利益を半分ずつ分け合うこととなった。利子を含めて完済した後は米国が9割を受け取る仕組みとした。
交渉関係者は、米国内での投資に伴い、日本製品の販売拡大や経済安全保障の強化などにつながると説明。赤沢氏は「日米の相互利益の促進、経済安保の確保、わが国の経済成長につながる」と、日本のメリットを訴えた。←引用終わり
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