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2025/10/11

一貫して強請りとタカリに売国一途を厭わず「中火珍眠饅頭低酷」は臭禁屁の手先「ソォカァガッカリィ」を叩き潰し日本から徹底的に全員で蹴り出そう

故・野中広務が自民党の幹事長に就いた時に、
後先を考えず、責任政党としての基本原則も投げ捨て、
園部の荊が、単に数が欲しいだけで「ソォカァガッカリィ」に秋波を送り、
連立に取り込んだ事が、全ての始まりだ。


所詮は野中広務も出自が出自だけに、
国の基本原則や、政治の要諦などを真摯に考える事など無視し、
ただ単に数を追ったワケで、その結果が「媚中」を呑まされ、
次に「ゼニを寄越せ、カネを撒け」の強要だった。


政治の政策実務で「ソォカァガッカリィ」は、
オイシイ「国土交通省」を握り、様々な「ソォカァガッカリィ会員」に懸かる事業者が、
下請け、子請け、孫請けなど、手厚くカネ儲けでドッサリ懐を潤し、
それを吸い上げ続ける事で「信濃町」や「千駄ヶ谷」の界隈は潤ったらしい。


オット、売国省庁の尖兵として「ソォカァガッカリィ」の職員を大量に送り込む
「害謀症」と子分のJICA」からも、ソォカァガッカリィのゴミを早急に摘まみ出さないと、
ホントに「中獄」になりかねないので・・・


ゼニやらカネに困ると、
政権を強請る、政権にタカル、決めてもいない事を意図的にリークし、
世論を焚き付け煽り続け、結局は実現させ、そこから「上前」を跳ね上げ、
潤沢な資金に置き換えてきた(と、言われている)。


節税も、危険な節税も、
「ソォカァガッカリィ」は合法的に言い逃れてきた。
「何が企業団体献金の禁止だ!」
どの口で言っているのか?


日本の内部を腐らせ、
日本を内部から喰い千切る「ソォカァガッカリィ」は、ウソがバレるのを嫌い
「格好付け」してはみたものの、やがてオマィらを締め上げてやる。


野党に回り、
令チンや狂惨にチャビンとタチミンまでは甘語を振り撒き一致できようが、
参の神谷や百田の呆が「政策」でヒダリと合流するのは投票者に対する背徳行為だろ。


狂惨と底辺の争いを繰り返していた「ソォカァガッカリィ」が、
大胆に統一協力できるなら、大笑い開眼でしかないだろ。


肚を決め、心底で志が通じ合うなら、売国ではない側と、
連立協議より「政策協定」を大胆に進めよう。
事細かな主義や基本の大切に保持しながらも、
ここは小さな「小異」を互いに克服し乗り越え、
甘えを棄て協力し団結し、この事態を乗り越え支持される領域を大きく拡大し強化しよう。


「ソォカァガッカリィ」をLWへ徹底的に追い込み蹴り潰そう!


中国の反応は「産経新聞の報道」をまとめておきます。
(ご参考に、なさって下さい)


引用開始→ 贈る言葉は「あんさん別れなはれ」
大手町の片隅から 乾正人 (産経新聞 2025/10/10 11:00)

あれ? 朝日新聞を読んでいたんだっけ。
自民党初の女性総裁が誕生して間もない6日朝、論説委員室のソファで各社の朝刊を読み比べていると、
日経新聞1面の名物コラム「春秋」が、朝日の「天声人語」に見えてしまったのだ。

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朝日と間違えた日経コラム
コラムを要約するのは、野暮(やぼ)の骨頂だが、ちょっとだけ紹介すると、
自民党総裁選で本命の小泉進次郎が敗れた原因をひとくさり分析したうえで、
「『初の女性総理』に複雑な思いを抱いた女性は少なくないだろう」とバッサリ。

そのうえで、高市は選択的夫婦別姓制度に強く反対している、と指摘。
「姓はアイデンティティーであり、選ぶ自由の否定は多様な価値観の抑圧に通じる」と、
高市に強く翻意を促している。どうやらこの日の筆者は女性のようで、
高市早苗がお好きではないらしい。

高市嫌いの「本家」は、朝日なのでつい見間違えてしまった。
そういえば、社民党党首の福島瑞穂も「選択的夫婦別姓に反対し、
ジェンダー平等に背を向けてきた人ですから、
女性初と言われてもちっともうれしくありません」とX(旧ツイッター)に投稿している。

資本主義を全肯定する日経新聞と、ごりごり左派の社民党とのマリアージュとは、なんとも香ばしい。

右でも左でも「初の女性首相」が誕生すれば、
開闢(かいびゃく)以来の慶事なのだからもっと喜べばいいのに、とは男性の勝手な思い込みかもしれぬ。

与党・公明党だって「高市首相誕生」にもろ手を挙げて賛成しているわけではない。
公明党代表の斉藤鉄夫は、連立政権維持へ向けて自民党と協議を続けているが、
石破政権時とは打って変わって厳しい対応をみせている。

斉藤は、総裁就任早々の高市に
①政治とカネ
②首相在任時の靖国神社参拝
③外国人排斥―という3つの懸念を突き付けた。

懸念が払拭されねば、連立離脱もあり得るとブラフをかけたのである。
このうち、②と③は「おおむね認識が一致した」というから、
「高市首相」の靖国参拝は当面、実現しそうにない。だが、それで彼女はいいのだろうか。

「石破茂の轍」を踏むな
現首相の石破茂は、退陣を表明した記者会見で「(自分は)党内で大きな勢力を持っているわけではない。
融和に努めながら『らしさ』を失うことになった」と悔やんだ。

「石破の轍(てつ)」を踏まないためにも高市は、公明と安易な妥協はすべきでないだろう。
26年前に始まった自公連立体制は、世界情勢の激変で、歴史的使命を終えた、と私は思う。

歴史認識や靖国神社参拝で、中国に媚(こび)を売り続けて得られるものは何もない。
それが証拠に斉藤が訪中した際、国家主席の習近平はおろか、首相の李強にも会えなかった。

この際、自民党は政策で一致点が多い国民民主党や日本維新の会、
参政党などと連立するか、政策協定を結ぶ方がよほどすっきりする。

昭和の昔、ラジオ大阪の「悩みの相談室」で、
聴取者から夫婦のもめ事を相談されると、「あんさん別れなはれ」という決めぜりふを放ち、
一世を風靡(ふうび)した融紅鸞(とおるこうらん)というタレントがいた。彼女に代わって高市、斉藤のご両人に同じ言葉を贈りたい。
=敬称略(コラムニスト)←引用終わり


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中国は、東京発の新華社電を速報したものの、
事態の論評は、今後の日中関係の展開を考慮し控えている。
控えよ中国、臭禁屁の手下ドモ・・・


引用開始→ 中国メディア、公明の連立政権離脱を速報 自民の対中強硬路線を警戒か
(産経新聞 2025/10/10 16:37)

中国国営新華社通信は10日、公明党が自民党との連立政権を離脱することを日本メディアを引用して速報した。中国側には、中国共産党と長年にわたり交流を続けてきた公明党の連立離脱が自民党の対中強硬路線を加速させるとの警戒感もあり、今回の動きを注視しているもようだ。

自民党の高市早苗総裁と公明党の斉藤鉄夫代表は10日、国会内で会談したが、「政治とカネ」を巡る方針で折り合わず、斉藤氏は連立政権を離脱する意向を伝えた。(中国総局)←引用終わり


中国外務省も論評を控えている。
日本の出方が分からないからでもあるが。


引用開始→ 中国外務省は論評避ける 公明党の連立離脱、中国メディア「高市氏就任1週間で決裂」
(産経新聞 2025/10/10 19:34 三塚 聖平)

中国外務省の郭嘉昆(かく・かこん)報道官は10日の記者会見で、公明党が自民党との連立枠組みから離脱する方針を表明したことについて、「日本の内政であり、中国側は論評しない」と述べるにとどめ、具体的なコメントを避けた。中国メディアは一斉に速報しており、自民党の高市早苗総裁の動向など日本の政局に関する中国側の関心は高い。

公明党は、歴史的に中国共産党・政府とのパイプ役を担ってきた。今年4月にも斉藤鉄夫代表が訪中し、中国共産党序列4位の王滬寧(おう・こねい)・人民政治協商会議(政協)主席と会談し、石破茂首相から託された習近平国家主席宛ての親書を手渡している。

中国国営中央テレビ(電子版)は10日、公明党の連立枠組みからの離脱方針について、「高市早苗氏の就任1週間で日本の与党連合は決裂した」などと伝えた。

中国の短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」でも話題となっている。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報の元編集長で著名な論客の胡錫進(こ・しゃくしん)氏は、微博に「日本で大ニュースが突然出てきた」との感想とともに、公明党の動向が政局に与える影響を解説した。(中国総局 三塚聖平)←引用終わり

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