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2025年11月

2025/11/30

ゴミ立花は、単なるワルの社会悪の愉快犯に過ぎぬゴミ野郎だが、屈折したまま「社会的」に承認欲求が高く、注目を集めるために投稿をエスカレートして

ゴミ立花は、バカバカしい「阿呆の愉快犯で社会悪」に過ぎず!


こんなゴミ野郎のクズを、
これまで目を瞑り、野放しにしてきた社会が無責任過ぎるのだ。

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何も罰せられないのだと阿呆でも「学習」し、
遂には「言論表現の自由」が保証され、公職選挙に立候補した候補者であれば、
その発言や表現の自由は、選挙活動の主張として保証されると(吹き込まれて)識り、
泡沫候補としての立場で、選挙の機会がある毎に醜いツラで中身のないまま立候補し、
社会の不満を打ち撒け同類を煽り、動画に撮らせ配信させる事で、
世間のカスドモの寵児に成り上がり、自らは社会のリーダーだと誤解し誤認させ続け。


世間のネタ欲しさのメディアが捉える度に、
カスのゴミでも「英雄気取り」で舞い上がるので、
ホウケのゴミが寄せ集められた世間は、社会に怨念的な不満を保つ層を中心に「安酒」を煽りながら、
ダミ声で拍手喝采して同調した。


真っ当な世間は、苦々しく思いながらも、
遣り過ごす以外に方法もなく、迂闊に手も出せず眺めるだけだった。


ゴミ立花は、いよいよ頭に乗り、
確認しようもないことを、さも英雄的に口にして拍手を浴びる。
(名誉毀損や威力業務妨害あるいは脅迫罪に問われる事も考えず)


ゴミ立花は、
「社会悪の愉快犯」で、侵した罪と社会が受けた損害を比較積算すれば「無期刑」が相当と思量する。


ゴミ立花に、同調し無責任に拡散した者ドモも、
同様に「一蓮托生」で、その罪を問われるべきと思料する。


引用開始→ 立花孝志容疑者を名誉毀損罪で起訴、死者に対する中傷では極めて異例…神戸地検
(讀賣新聞 2025/11/28 12:07 / 20:20更新)

 兵庫県の内部告発問題を巡り、1月に亡くなった竹内英明前県議(当時50歳)の名誉を傷つけたとして逮捕された政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)について、神戸地検は28日、名誉 毀損きそん 罪で起訴した。起訴内容には竹内氏が亡くなった後の発言も含まれ、死者に対する名誉毀損罪での起訴は極めて異例。

 起訴状では、立花容疑者は竹内氏について、昨年12月13~14日、街頭演説で「警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」などと発言。亡くなった後の今年1月19~20日には「昨年9月頃から兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていました」などとの虚偽情報をSNSに投稿するなどし、名誉を傷つけたとしている。

 地検は、立花容疑者の認否を明らかにしていないが、弁護人側は逮捕後の今月14日、「罪を認めて遺族に謝罪する」との方針を表明。別の弁護士は、立花容疑者が「虚偽の認識はなかったが、伝聞情報を信じて軽率なことを言った」などと話したと説明していた。
 立花容疑者は、NHKの受信契約者の個人情報を不正取得したなどとして不正競争防止法違反などで執行猶予付きの有罪判決を受け、2023年に確定。今回の事件で実刑判決を受けた場合、執行猶予が取り消される可能性がある。

 起訴を受け、竹内氏の妻(50)はオンラインでの記者会見で「名誉毀損が死者に対してまでなされることが二度と行われることがないように、司法の場で検証され、その責任が正しく問われることを強く望みます」と語った。←引用終わり


引用開始→立花孝志党首「NHK会長宅を訪問」などと発言、業務妨害で139万円の賠償命令…東京地裁
(讀賣新聞 2025/11/28 22:52)

 政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首の言動によって、
NHK会長宅の警備を余儀なくされたとして、NHKが立花党首に損害賠償を求めた訴訟で、
東京地裁(沢村智子裁判長)は28日、約139万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

 判決によると、立花党首は昨年9月、NHK職員と面会した際、
受信料の第三者弁済を巡って「おかしい」「なめてる」などと述べ、NHK会長宅を訪問するなどと発言。
これを受け、NHKは会長宅の警備を手配した。

判決は、立花党首が過去にも複数回、会長宅付近で街宣活動を行っていたとした上で、
「NHKが街宣活動などのおそれがあると考えるのはやむを得ない」などと指摘。
警備費用などを損害と認定した。←引用終わり

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2025/11/29

JR東日本は虎の子の「S u i c a」をアップデートし、関東の私鉄各社の「PASMO」も参加する新バーコード決済サービス「t e p p a y」を始めると言うが

Suica と PASMO での バーコード決済は、teppay と言うらしい。

Suica-pasmo

両方のモバイル利用者合計は4000万人で、
それこそ首都圏に集中しているワケですから、
全国展開で7000万人の PayPay よりも密集度は高いといえますから有力なように見受けますが。


決済場所が、PayPay は多様で、
露店でも、その支払いに使えますから幅広く全国的に普及したワケで、
JR東日本が首都圏限定で「自社の駅ビル」などだけに使用範囲を限定すると、
その普及は限定的になる事が予想されます。


主力の金融機関を「みずほ」にすれば、基本が PayPay と同じになりますから、
ここは「三井住友」か「三菱UFJ」がシャシャリでなけりゃ、実際には纏まらないかも。


その勢いを横目で眺めながら、
関西ではJR西日本のICOCAと私鉄各社のPiTaPaのバーコード決済も俎上にかと。


この手のサービス手段を提供し最も効果が高いと考えられるのは、
福岡県内を中心に北部九州で、JR九州と福岡市交通局と西鉄が、協力し合同のシステムに合意できれば、
「SUGOCA」も「はやかけん」も「Nimoca」も利用者には社会経済規模のコンパクトな面からも高効率で歓迎されるのではと。


「鶴瓶」の弟子の(天野)「鉄瓶」と同じ呼称ナラ、そりゃぁ故障の元じゃないですかネ!?


SuicaとPASMOでteppayにの続編として記述を続けます。


その背景と期待のレポート記事を紹介します。

Suica-pasmo-teppay

先の記述でも指摘しましたが、
参加する鉄道各社の資本傘下に納める経済圏の形成だけでは、
普及に限界があるのは当たり前と言われるでしょう。


資本の枠組みの中で「金融サービス 経済圏」を形成し、
満足の自画自賛をするか、それとも大きく周辺へも利害関係を拡げ
地域の社会資本としての「金融サービス経済圏」を創出形成できるか、注目したいと考えています。


あくまでも、主軸の「金融機関」が「みずほ」なら、先述でも指摘したように、
「PayPay」と同じで、やがてハゲバンクは事業統合する機会を狙い、
利益の独占を狙うでしょうから、手放しでの評価は控えます。


如何に周辺の社会というか、
市場を如何に開発し協働する対象として設計するかですよね。


右下の仙台でプリンスホテルを開業予定の記事は、
記憶のために敢えて切り取らず併記を残しています。

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2025/11/28

大分は「関鯖(せきさば)」の佐賀関で熾きた大火も恐ろしい出来事だが、香港は新界・大埔区の高層集合住宅から出火し隣接の集合住宅を延全焼させた

世の中は、
常人の理解を超える事件が起きるのですねぇ。


大分は、佐賀関を丸焼けにした大火も理解を超えていましたが。


香港・新界の高層集合住宅の出火と延焼による全焼棟が、多数に及ぶのは理解の外としか言えずで。

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「籠の鳥」を飼うような、竹の足場を初めて目にした時に、
「ヘェ~!」っと思いましたが。


この度は、それも延焼を助長した要因だと指摘されているようで。


「イノチ」の値段というか価格が、余りにも安いようで・・・

引用開始→ 香港高層マンション火災の死者94人…行方不明者の情報は錯綜、当局は当初「279人」と発表 (讀賣新聞 2025/11/28 11:31 遠藤信葉)

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 【香港=遠藤信葉】香港北部の大埔区で26日に発生した高層マンション火災で、地元消防当局は28日朝、少なくとも94人が死亡し、76人が負傷したことを確認したと発表した。同日未明に「おおむね鎮圧状態」になったとも説明した。

 消防当局によると、火災発生後に約340件の救助要請があったが、そのうち25件について確認が完了していない。火元となったマンション棟と隣接する棟の計2棟で捜索・救助活動が進んでいないといい、香港紙・明報は、犠牲者の多くはこの2棟に集中していると報じた。修繕工事のために組まれていた竹製の足場や防護ネットなどを伝い、延焼が非常に速かった可能性が高いとみられる。

 行方不明者の情報は 錯綜さくそう している。香港政府トップの李家超行政長官は27日未明の記者会見で、行方不明者が279人に上るとしたが、その後、香港当局から行方不明者に関する追加の発表はない。香港紙・星島日報は28日、消防当局による安否確認が進んだ結果、行方不明者は「60人以上」に減ったと報じている。

 消防当局は「鎮圧状態」になったことを受け、28日午前のうちに、火災のあった7棟全ての部屋の捜索を済ませる方針だ。
 火災は26日午後3時(日本時間午後4時)頃、30階を超える8棟の公営マンションが立ち並ぶ一角で発生し、計7棟が燃えた。マンション群は1983年に完成し、昨年7月から大規模な修繕工事が行われていた。

 香港警察は、修繕工事を請け負っていた会社が、防火基準に満たない建築資材を使っていた可能性があるとみて、これまでに同社幹部3人を拘束し、事情を聞いている。←引用終わり

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2025/11/27

ニポンは単純で呆気が満ち溢れ、軽めのゴミはゴミを吸い寄せ汚く蝟集し異臭を放ちつつ、更にゴミを吸い寄せ集め、やがて巨大な固まりとなり消える

まぁ、ナンと申しましょうか、
WiLLもHanadaも手放しの喜びようで。

Will-202512m

この世の春は、吾が世の春とバカりに、手放しのようで。
これまでのストレスを一気に晴らすかのようでもあり増す。

Hanada-202512m

特にHanadaは、オールフルキャストの顔揃えがヒカリ。


旧い嫌われ者に頼らず、現今のSNS論者と、お騒がせ者にも場を与え持ち上げ。


イヤまぁ、ハイな、お祭りですな!
ゴリッパ! ご立派!


誤立波になりませぬ事を、案じておりますが。


門田隆将氏は、
高市内閣の応援団長として「補正予算」を手放しで褒め尽くす!

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25兆円でも21兆円でも、それ自体は規模にも額にもナンら問題はない。


理解できない事は、
年度予算を成立させる時は、あらゆる根回しが必要で、しかもゴネるのが基本だけれど、補正予算はナンらの問題もないように合意される。


いつも指摘する事だが、
年度予算も補正予算も、一応は建前として衆参の「予算委員会」で合意され議決され本会議へ上程され、形式上は議決の上で執行される。


しかしながら、
その使い途と使った結果の成果を検証しなければ、政策執行としての意味がない。


日の目を見る事は、
殆どない状態の「決算委員会」は、投じた予算で執行した結果としての成果を中間段階でも検証し評価する事は不可欠であろうと考えるのだが、
国の予算は垂れ流し(配布してオシマイ)で、成果の報告はないのだから「配分された税金の掴み放題」という事になる。


これに疑問を感じない人は、
税金を課され放題で、還元も含め一切の使い途にモノを言う事なく、ただ単に「税金が高い」との「痛税感」を主張するのみだ。


国会議員の責務は、カネの使い方と、使ったカネの結果を精査する事じゃないのか?
その意味で、感情的でハイな高市内閣応援団には胡散臭さがある。


門田隆将氏やバカ橋ヨォイッチ氏らの喜びハシャギ様は、度過ぎた気味の悪さに包まれますが・・・
イヤまぁ、大変なハシャギようです!

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2025/11/26

中華民国(台湾)からも、中化毒入饅頭珍眠低酷(北京)からも「一つの中国」は尊重されるべき事で、日本がその立場を大切に堅持するのは当然の事だろ

台湾を巡る重要なテーマに対し、
北京とWDCで、現在時点での「幕引き」が始まり、
双方が、原則的な立場を述べ合い、これ以上は深みに進まないよう、
米中間では仮止めとしてのピリオドを打ったようですよ。
臭禁屁は、つまり「後顧の憂いを解いた」とも言えるワケで、
(台湾に伴い、日本を牽制しても、USは介入しない保証を得た)
それを確認した臭禁屁は、
対日で強硬な姿勢で臭い毒ガスも撒き、圧力を加えてくると警戒しなければならないだろう。


引用開始→ 中国、米国の台湾介入けん制 トランプ氏「重要性理解」
(2025年11月25日 04時27分 共同通信)

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 【北京、ワシントン共同】中国の習近平国家主席とトランプ米大統領は24日、電話会談した。中国外務省は、習氏が台湾問題で中国の原則的立場を強調し、トランプ氏は「中国にとっての台湾の重要性を理解している」と応じたと発表した。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を踏まえ、中国が統一を目指す台湾の問題に介入しないよう米国をけん制した。

 会談後、トランプ氏は交流サイトで、台湾問題には言及せず、習氏が来年中に「国賓」として訪米することで合意したと明らかにした。来年4月に予定している訪中について、習氏から招待され、受諾したと述べた。 

 首相答弁に対して中国が報復措置を打ち出す中、米国のグラス駐日大使は日本に連帯する姿勢を示す一方、トランプ氏は距離を置き、中国を刺激するのを回避している。

 中国側によると、習氏は電話会談で「中国と米国はかつてファシズムや軍国主義と戦った。第2次大戦勝利の成果を共に守るべきだ」と呼びかけ「台湾の中国復帰は戦後国際秩序の重要な構成要素だ」と指摘。台湾は中国の不可分の領土だと念を押した。←引用終わり


11/24の京都は、
煩く喧しいだけの中獄塵が消え、シロ・クロ・チャが行き交い「秋」を楽しむようで、やや落ち着きを取り戻したようで。


結局は、
世界を世間を惑わすのは、醜く臭いヤツラなのだとの事実が・・・
「まぁ、そらァ、ホンマに、毎日まいにち、賑やかな事どした」
「チト、静かになりましたか・・・」

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キイロで目立つのは、叛島からの汚伝文字民辱ですが、
集団で闊歩しませんので、喧しくても落ち着きがあるようで。


マチナカでのメイワクは、枚挙に暇なく溢れ返っておりますが、
それは、いわば些細な事で。


国際社会では、USの口出しを封じたと考え、
ニポンの「台湾」切り離しを、臭禁屁は国を挙げてチカラを注ぎ込む「対日歴史戦」を展開するのじゃないかと。


自身のヤッテル感が異常に高く、単に承認欲求が強く高いだけで、
口先トランプの花札博奕に期待するのは「儚い無理」な事を理解しませんと。


現代の臭禁屁中獄は、120年前の「清国(中獄)」ではないので、
慎重に引き締めて懸かりませんと・・・


外交は、深刻な問題を曖昧(誤魔化し)たまま表明し、
焦点の課題を先送りし、責任を回避する悪知恵を働かせ、その場を凌ぐのも外交の手段です。

しかしながら、
何れかの当事国が腕力を備えた時期に、
当事国は解決を求め自分達の解釈を国際的に広め支持を増やし、
曖昧な課題(都合のヨイ誤魔化し)の解決に取り組みます。


国際社会が広くなり、
小国の一票こそが大切と考え、巧妙に近づき堀り興し味方に組み入れ支持勢力を拡大するワケです。


多数派を得たとする時に、
課題解決に向け武力侵攻を開始するのは歴史の示す処です。


これが、WWⅡ以降の国際政治で繰り広げられた懸案解決への典型的な道筋でもあり、
実際に武力侵攻しないまま、世論戦で治めたモノもあるワケですね・・・


中化毒入饅頭珍眠低酷」は、
豊かな「台湾」の統合を諦める事はないのです。


日本はWWⅡの敗戦まで、台湾を直接の領土として統治していた当事者であり、
敗戦により「中華民国」へ施政権を返還しています。


その後に、中獄狂惨倒が中国大陸での政権を統一し、
「中華民国」は台湾へ逃れ、現在に至っているワケですが台湾は、
堂々たる「中華民国」です。


中獄狂惨倒の政権が、一つの中獄を主張するのは自由ですが、
一方において中華民国も、一つの中国を主張する自由を保持するワケで、
一方が正しく一方が間違いと断言する事はできません。

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(写真の記事は、2025/11/26. 日本経済新聞 朝刊)

しかしながら、その周辺に存る国として、
100キロほどの先で、武力による戦争行為が始まるなら、
それこそ周辺海域は未曾有の戦争海域になるワケで、
海洋国家としての存立が危ぶまれる事態を招くのであり、
国家として存立存亡の危機に直面するワケで、その懸念に備え国防を強化するのは当然の事でしょう。


それを、中化毒入饅頭珍眠低酷が、キャツラの本音を突かれた事で、
ヒステリーを爆発させ殊更に大声で自家中毒を高めているといえます。

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2025/11/25

訪日渡航の中獄塵の大半は中獄内と日本在留中獄塵に囲い込まれ獲物で、殆ど日本へゼニカネは落ちず、迷惑三昧とゴミと糞尿を垂れ流すだけ堕呂

11/24 の京都は、秋を求める観光客で混雑しましたが、
インバウンドは、シロ、チャ、クロが均等になり、
とにかく煩いだけのキイロが姿を消した事もあり、
落ち着きを取り戻しましたように見受けました。


キイロは、叛島からの汚伝文字民辱で、最近は控えめな事もあり、
マチの秩序が回復したような、
それに却り目立ったのは「名古屋」「岐阜」などのナンバープレートを付けた車が、
横柄に交通を乱す駐車違反を平然と繰り広げておりました。


京都に乱入し我が物顔に振る舞うのは、
昔から「木曽、尾張、美濃、薩摩、長門の怒田舎者ドモ」で、
幕末はこれに土佐の田舎者が加わり、市中を焼き尽くすナド。


乱暴狼藉を・・・


中獄塵のゴミ観光客は、
中国国内でワルドモが訪日旅行を企画し、集客し、送り出す。


訪日ゴミを受け入れるのは、
在日中獄塵ドモで、蛆虫ドモが吸い寄せたゴミから、
民泊させるなどの方法で、ゼニカネを巻き上げる構図で、
日本各地の観光地へ落ちるゼニカネは、雀の涙ほどもない。


ゆえに、
訪日渡航自粛の命令は、
基本的に「日本への嫌がらせ」を狙っての事だが、
実際は中獄内のゴミドモや日本在留中獄塵を締め上げているワケだ。


何よりも利益を出さず、
税金を払わず、ゴミだけ出すため、多くは糞害に憤慨し。


引用開始→ 中国の渡航自粛、影響は限定的 日本人客が来店しやすく
(AFP=時事 2025/11/22(土) 15:14配信)

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高市早苗首相の台湾有事に関する発言を受けて中国政府が自国民に日本への渡航自粛を呼び掛けたことで、観光客がお金を落とす高級ブティック、ラーメン店、ホテルなどへの影響が懸念されている。

だが、東京都内で事業を営む人々は概してこうした懸念を軽視している。
浅草のジュエリーショップの店長は、中国人観光客が減った分、日本人客が来店しやすくなったので、売り上げはそれほど落ちていないと語った。
この店はこれまで、客の半分を中国人が占めていたという。

日本の多くの観光・小売業は、他の外国人よりも訪日旅行消費額の大きい中国人観光客に大きく依存している。

一部のホテル、デザイナーズブランドを扱う店舗、さらにはドラッグストアには中国語を話せる店員がおり、百貨店では中国語の看板もよく見かける。

だが、銀座のうどん店の店長も、中国政府の渡航自粛呼び掛けから数日が経過したが、売り上げへの直接的な影響は感じていないと語った。
もちろん客が減れば店としては残念だが、常連の日本人客がいるので、それほど心配していないという。

日本の統計によると、訪日外国人観光客では、中国人が最も多く、2025年1~9月で約750万人に上った。外国人観光客全体の4分の1に相当するという。

円安に後押しされ、2025年7~9月期の中国人によるインバウンド消費額は約5900億円に上った。

日本政府観光局(JNTO)によると、2024年の中国人観光客のインバウンド消費額は、他の外国人観光客と比べて平均で22%多かった。

だが、昨年は世界中から3680万人という記録的な数の観光客が日本を訪れたことで、多くの日本人の日常生活に影響を与えるオーバーツーリズムへの懸念も高まっている。

気に入らないことがあれば経済的威圧をしてくる国
高市氏は7日の衆院予算委員会で、台湾有事をめぐって日本が集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」に該当する具体例を問われ、「戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になりうるケースだと私は考える」と答弁した。

これに対し中国政府が自国民に対し日本への渡航自粛を呼び掛けたことで、小売業と観光業の株は急落。ほとんどの株価はいまだ回復していない。
これに対し、タカ派の小野田紀美経済安全保障担当相は、「何か気に入らないことがあったらすぐに経済的威圧をしてくるところに対して、依存しすぎる」ことのリスクについて警告。

「サプライチェーン(供給網)リスクだけでなく、さまざまな、観光に対してもリスクではある」と述べた。
中国・上海の旅行代理店の店長は、「最も大きな影響を受けているのは団体旅行」で、客の90%が日本への旅行プランの払い戻しを要求していると述べた。

だが、JNTOによると、昨年、日本を訪れた中国人観光客のうち、団体ツアーで訪れたのはわずか12%程度で、2015年の約43%から減少している。
金子恭之国土交通相は、中国以外の国からの観光客の増加を指摘し、この問題は「一喜一憂して、大変だ大変だと大あわてすることではない」と述べた。

時間がかかりそう
だが、中国人観光客への依存度が高い日本のホテルは、渡航自粛の影響を感じている。

中部地方にある客の50~60%が中国人だというホテルの経営者は、中国の旅行代理店からのキャンセルが相次いでいると語った。
事態が早く落ち着くことを願っているが、時間がかかりそうだと不安をのぞかせた。

中国政府は高市氏への激しい怒りをあらわにし、日本大使を呼び出して抗議した他、中国国営メディアによると、少なくとも2本の日本映画の公開を延期した。

だが、先述の旅行代理店の店長は、今回の騒動で中国人が日本旅行の夢をあきらめることはないと語った。
「日本はサービスの質が高く、値段も手ごろだと考えている」「中国人は今後も日本を訪れたいと思い続けるだろう」と付け加えた。←引用終わり
【翻訳編集】 AFPBB News

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2025/11/24

アメリカはNYCで、やれ「零戦」のTシャツだ 「旭日旗」を描いたTシャツを着た米国人を見ただのと騒いでいるミギ寄り紛いの茶番なニワカモノは覚醒を

11/23は、
「オオキニ、スマンノォ~!」と、
日頃の勤労への感謝をする日で、
古来よりの「新嘗祭」を伝統として受け継ぐ「勤労と収穫」に敬意を示し尊敬を顕す日として重要な一日です。


実に美しい「秋日和」に恵まれた1日でした。


昼過ぎから「北摂・丹波高地」の南東縁から亀岡へ廻り、
丹波の中程(R372)をR176や地方道を150Kmライドはホントに快適でした。


背に受ける陽射しは温かく、前から受ける風はやや冷たく爽快で。


同じように感じ考える多くのライダーが、
法貴BPや丹波路(R372)のアップダウンを行き交い、
行く秋を愛でつつポイントでは、グループもロンサムも、
互いに交換交流し満ち足りた休日を愉しんでいるようでした。


沿道のアチコチに放置された「柿の木」があり、
撓わに稔る柿の実は、熊や狸を誘うのかも知れませんが、
北摂から丹波の山々は、他の稔りも豊かで、狸も、猪も、鹿も、熊も、
彷徨い出ても、堂々と人の領域へ侵入し荒らす事はないようで。


改めて、国土の恵みに感謝をと・・・
その国土を護り国防・海防に当たる自衛隊の皆様への感謝をと。


シーレーンを断たれ、侵攻され占領されると、
平和な暮らしも、寝惚けた人権も、終わりなのです。


その11/23の、防衛省・海上自衛隊のSNSへの投稿を紹介し、

「掲げられた旭日旗と旭日」を踏まえ、NYCの友達が「旭日旗」に似通った絵図を見て、
「君が代」と併せ国を思ってハシャイでいました。


海を重視するUKでは、
エルガーの「威風堂々」が国を称揚する曲として用いられております。


そこで、
「旭日旗」には「愛國行進曲」が似合うとコメントし覚醒を促した事もあり、
セットアップした、日本の精神というかマインドを誇りを持ち掲げ投稿しておきます。

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賛否はあろうかと考えますが、
高貴な文化史としての自然観や歴史観を尊重する思考に裏付けられていると考えています。


この平和を護る人がいる。
この平和を提供する人がある。

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2025/11/23

大相撲九州場所は15日間の日程を終了し、12勝3敗で、大の里、豊昇龍、安青錦の3人が並び、優勝決定戦でウクライナ出身の安青錦が制し優勝した

大相撲九州場所:

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関脇 安青錦が、優勝決定戦で横綱 豊昇龍を破り、12勝3敗で優勝を飾る。

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ウクライナ出身の力士として栄光を手にした。

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展示される褒賞の数々を受け取るのだ!


新年の初場所は、大関だろう。


元 安美錦の安治川親方も嬉しい事だろう。


実に謙虚な力士だ。
大いに名誉を讃えよう!

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2025/11/22

台湾への軍事侵攻は「日本存立の危機」答弁に、中獄はヒステリーを噴火させ、ニポン国内は朝日売国新聞がタチミン+ソォカァガッカリィと政権を攻撃し

台湾への軍事侵攻が生じた場合、
それは日本の存立危機に直結する。


誰がどう見ても考えても普通に感じる事です。
主権国家として、その事態を想定し備えるのは当然の事。
それを今まで、言葉巧みに隠し曖昧に誤魔化し続けていた。


特に、胡散臭い屁把の党を掲げる中獄のイヌ「ソォカァガッカリィ」は、
臭い大便を堂々とタレ流し、売国党をより鮮明にする。


カネを撒かせ、自慢し票を買う事だけで生き延びたが。


断末魔に襲われ、より本質を明らかにしている。
タチミンと共に消える事だ!


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引用開始→「ヤバいと思った」首相の存立危機答弁引き出した立民・岡田氏「僕らは撤回の機会与えた」
(産経新聞 2025/11/21 12:35 奥原 慎平)

立憲民主党の岡田克也元外相は20日、高市早苗首相が自身との質疑で、台湾有事で中国の軍艦による武力行使があった場合、集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」に当たる可能性があるとの認識を示したことについて、「最後はヤバいと思った」と述べ、想定外の答弁だったとの考えを示した。東京都内で記者団に語った。

首相「どう考えても」「なり得るケース」
岡田氏は、7日の衆院予算委員会で、首相が令和6年の自民党総裁選に臨んだ際の発言を挙げ、「中国による台湾の海上封鎖が発生した場合を問われ、『存立危機事態になるかもしれない』と発言した」とし、「(岡田氏も)『絶対ない』というつもりはないが、どういう場合に存立危機事態になると考えたのか」と尋ねた。

首相は「個別具体的な状況に即して、すべての情報を総合して判断しなければならない」と答弁したが、岡田氏は「どういう場合に存立危機事態になるのか」「今の答弁では存立危機事態を限定的に考えることにならない」と繰り返し、尋ねていた。

その結果、首相は中国が軍艦などで台湾を海上封鎖し、来援する米軍に対する武力行使があった場合について「戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得るケースだ」と答弁した。

岡田氏、首相の答弁は「逆に出た」
岡田氏は記者団に、台湾有事を巡る存立危機事態認定の是非を尋ねた意図について「存立危機事態は非常に法律上も答弁上も限定がかかっている。それを無限定にして『台湾有事は日本有事、存立危機事態』という言葉が政治家の中に踊っている」と指摘。

その上で、最終的な首相の答弁について「限定しない方に、(岡田氏の想定とは)逆に出てしまった」と述べ、台湾有事は存立危機事態に当らないといった考えを確認したい狙いがあったとした。

一方、首相は「~なり得るケースだ」と述べ、断定は避けている。

岡田氏は「そこに救いがあるとは思っている。でも、『どう考えても~』とくる」と複雑な表情を浮かべた。

「トップ会談の前に地ならしを」
岡田氏の質疑後、立民の大串博志前代表代行は10日の衆院予算委で答弁の撤回を迫り、首相は「最悪のケースを想定し、答弁した」「政府の従来の見解に沿ったもの」と撤回しない考えを示した。

大串氏は岡田氏と相談の上で質疑に臨んだといい、岡田氏は「チャンスを僕らは与えたつもり。国会で言ったことは、国会で取り消すことが可能だったが、『取り消さない』といい、今日の事態を招いている」と問題視した。

その後、中国側は渡航の自粛を自国民に呼びかけ、日本の水産物の事実上の輸入停止措置に踏み切るなど、首相の答弁に反発している。

岡田氏は、「お互い、いいことはない。申し訳ないが、外交官の皆さんにしっかり汗をかいてもらい、地ならししていくしかない。最後は(茂木敏充)外相か、高市首相自身がトップ会談すべきと思うが、ちゃんと地ならしをしないと危ない」と述べた。

岡田氏の質問を巡っては、安全保障上の機微に触れる分野にも関わらず、個別のケースを挙げて繰り返し追及するなどの姿勢がSNS上や一部メディアで批判されている。

この日、岡田氏は都営新宿線船堀駅前(江戸川区)で街頭演説する予定だったが、急遽ビラ配りのみに変更。その合間に記者団の取材に応じた。←引用終わり
(奥原慎平)


売国屋が、売国屋である事を自ら吐露するために、
主権国家としての「外交・防衛」の基本原則を白眉の元に曝そうとする糸を隠し持ち質問したが、
現在の政権は、国家存立の基本に懸かるテーマを正面から捉え、現実に生じる可能性に対処する姿勢を示した。


フランケン・ヲカダは、ゴミの害謀大尽をした経験から巧妙に意図を隠し中獄に伝わるよう質問したが、
ウソや隠し事をせず国民に伝わるよう「ストレートな直球」で返した事で、臭禁屁のメンツが立たぬと慌てている。


元の秘書であった本症は、SNSで批判するなら受け流すが、大手メディアがフランケン・ヲカダを批判し非難するのは許せないと噴火している。
ここにタチミンの正が凝縮され、タチミン不要論は野火の如く焼き尽くすまで燃え広がるのでは。


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引用開始→ 立民・本庄氏、高市首相の「存立危機事態」引き出した岡田氏批判に反論「極めて問題だ」
(産経新聞 2025/11/19 17:38)

立憲民主党の本庄知史政調会長は19日の記者会見で、台湾有事が集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」になり得るとする高市早苗首相の国会答弁を引き出した立民の岡田克也元幹事長への批判が出ていることについて、メディアに対して苦言を呈した。「質問した岡田氏がしつこかったといった言説が、SNSだけでなく大手メディアでも取り上げられていることは、極めて問題がある」と指摘した。

7日の衆院予算委員会での首相の国会答弁をきっかけに日中関係が急速に冷え込み、答弁を引き出した岡田氏への批判がSNS上や一部メディアで巻き起こっている。この批判に対し、本庄氏は「政府の運用や解釈が憲法や法律に合致しているかどうかを聞くところは国会以外にない」と反論。「岡田氏は『首相になった以上発言は慎むべきだ』ということで質問している」と説明した。

そのうえで、存立危機事態に関する従来の政府の答弁ラインを確認する岡田氏の質問に対し、首相から「突如、ああいう発言が出てきた」と指摘。「岡田氏が執拗(しつよう)に質問したから、首相がああいう答弁をせざるを得なかったということは全く事実に反する見立てだ」と強調した。

さらに岡田氏への批判について「一般の人が自由にSNSで書いているならともかく、メディアまで、まことしやかに書いたり、放送したりしているのを見ると、危険な状況だと言わざるを得ない」とし、「事実に即した報道をお願いしたい」と注文を付けた。

本庄氏は令和3年衆院選に千葉8区で初当選する前、岡田氏の秘書を務めていた。←引用終わり


政治家という種類のタカリ屋は、
何よりも確たる ① 歴史観 ② 世界観 ③ 国家観 が、重要で、それが曖昧なら政治家を務めてはナラズ!
その観点に立てば、タチミンの賑やか師ドモは、その全てがゴミでしかない。
タチミンの代表たる三頭身のドゼウ・ノダヤは、その醜さを倍加させ、イヨイヨ意味不明な大便迷を繰り出し!


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引用開始→ 立民・野田氏、岡田氏への批判「筋合いない」 答弁撤回は否定的「追い込まれ感よくない」
(産経新聞 2025/11/21 12:13)

立憲民主党の野田佳彦代表は21日の記者会見で、台湾有事が集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」になり得るとする高市早苗首相の国会答弁を引き出した立民・岡田克也元幹事長への批判に関し「質問者が批判される筋合いではない」と語った。「外相を経験した野党議員が安全保障についてああいう観点から質問をするのは当たり前だ。首相の答弁がおかしい」と重ねて述べた。

7日の衆院予算委員会での首相の国会答弁をきっかけに日中関係が急速に冷え込み、答弁を引き出した岡田氏への批判がSNS上や一部メディアで巻き起こっている。野田氏は首相の国会答弁について「あきらかに勇み足だった。公式見解を繰り返し言い続けるしかない」との認識を示した。

一方、中国側が求めている首相の国会答弁の撤回については「お互いにあおらないほうがいい」と指摘。中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事によるX(旧ツイッター)上での「汚い首は斬ってやるしかない」などとする投稿や、中国外務省の劉勁松アジア局長がポケットに両手を入れたまま外務省の金井正彰アジア大洋州局長に話しかけている映像が拡散されていることに触れ、「撤回に追い込まれた感も、決してよいとは思わない」と否定的な考えを示した。←引用終わり

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2025/11/21

現実の社会で引き起こる事は加害者の側が生育過程など、社会生活の場で根源的に抱え込まされる要因にあり、それが除去されない限り無実で無罪だと

日本の最大の摩訶不思議は、
以前から何度も指摘するように「日本弁護士会」で・・・


僅かな勢力だった「人権=正義」を護るを主張する側が、
いつの間にか徐々に勢力を拡げ(オルグし反対できないテーマで影響力を拡大)、
結果的に歪んだ「青年法律家協会」に示唆され、彼らが掲げる原則論を徐々に強く刷り込まれ
やがては特定の政党が掲げる政策に共鳴し、ほぼ「政治権力こそが犯罪を冒す」と、信じ込み疑わぬようになる。


すると現実の社会で引き起こした事は、
加害者とされる側が生育の過程など、社会生活の場で根源的に抱え込まされた要因にあり
その要因が除去されない限りにおいて、犯罪事案の容疑を着せられ被疑者となった者は無実であり無罪だと。


その主張は、社会が犯罪を誘発させたのだから、社会が悪く不幸な被疑者は裁かれる必要など存在しない
罰すべきは社会悪」なのだと、議論をすり替え無罪を勝ち取るのが優秀な便誤紙だと冷ややかに眺めている。


弁護士は基本が「ギルド」であり、その「職能組合」に属さなければ業務ができない「国家が与えた資格」である。
ゆえに、自らの思想信条を主張しようにも、「日本弁護士連合会」が掲げる大原則の前に平伏す以外に方法はない。


元より、
刑事事件の弁護士を志向する側の人は「社会的公平意識」が高く厚い。
先にも触れたが、刑事犯罪の当事者へ追い込まれるのは、現実の社会で不平等や不公正を強いられた結果だ。
そのような基本認識を持ち、一貫した「反体制・反権力・反国家」の姿勢であり、
一定の条件の下に形成構築された体制を否定する。
実に難儀な手合いだとしか言い様がない。


引用開始→「日弁連の政治活動禁止を」保守党・北村晴男氏、国会初質問で提案 スパイ防止法にも言及
(産経新聞 2025/11/21 09:50)

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日本保守党の北村晴男参院議員は20日の参院法務委員会で、初の国会質問に臨み、日本弁護士連合会(日弁連)に関し「弁護士法を改正して政治活動の禁止を明文化すべきだ」と述べた。「社会全体をミスリードする原因になる」などと理由を語った。法務省は慎重姿勢を示した。

北村氏は、日弁連が政治活動を行う「問題点」について切り出した。「全国約4万7千人の日弁連の会員は、一般国民と同様に、それぞれ異なる政治的立場、考え方を有しているにもかかわらず、日弁連や各単位弁護士会は、会員の中でも大きく意見が分かれる政治的な問題について、特定の政治的立場に基づく意見を声明として発出してきた」と指摘した。

例として、死刑制度廃止を求める声明、集団的自衛権の行使を可能とする安全保障法制は憲法違反だとする声明、慰安婦問題に関する声明を挙げた。

「会員の思想・良心の自由を著しく侵害する」
北村氏は、「声明と異なる立場に立つ、極めて多くの一般会員の思想・良心の自由を著しく侵害するものだ」と強調。「強制加入団体であるため、これにより強い心の痛みを覚える者が日弁連を退会すれば、自動的に弁護士資格を失うことになるので、それもできず、精神的な苦痛は弁護士である限り続くことになる」と述べた。

また、「国民の多くは、日弁連会長声明は弁護士全体の総意であるかのように受け取り、社会全体をミスリードする原因ともなる。弁護士会は強制加入団体だから極めて公共性の高い団体であり、その公的な団体が、特定の政治思想に沿った政治活動を行うことは、少なくとも極めて不適切であり、弁護士会に対する社会の信頼は大きく低下している」と訴えた。


また、「私の友人には、『日弁連は特定の政党、例えば共産党の下部組織だと思っていた』と私に述べた者もいる」と明らかにした。その上で、「弁護士法を改正し、日弁連などの弁護士会による政治活動の禁止を明文化すべきだ」と提案した。

法務省は、日弁連の政治活動について、「弁護士の品位を保持し、弁護士事務の改善・進歩を図るという日弁連の目的の範囲内だ」と述べ、問題ないとした。日弁連と会員の間で意見の相違がある場合の調整については弁護士自治を理由に「内部的な規律によって適切になされるべきだ」と述べた。

「外国勢力が利用していると思われる事案」
さらに北村氏は「外国勢力が弁護士会会長声明を利用して、日本社会に影響力を行使していると思われる事案」があるとして質問した。過去に北朝鮮に関する声明案を検討した際のことを、当時の大阪弁護士会会長が「北朝鮮を支援する一派の影を感じた」と振り返った例を紹介した。

関連して北村氏は、自民党と日本維新の会の連立政権合意に盛り込まれたインテリジェンス・スパイ防止関連法制(基本法、外国代理人登録法およびロビー活動公開法など)が実現すれば、「外国勢力などの依頼により影響力行使活動を行うことについて、その資金の流れ、活動内容などが公開される」と意義を語り、法整備の要否をただした。


平口洋法相は「ご指摘の点も含め、インテリジェンスに関する国家機能の強化は急務だ。不断の努力を行ってまいりたい」と答弁した。←引用終わり


引用開始→「色に染まった」委員会が主導する政治的声明 「反対できない」単位会元会長が吐露
(産経WEST 2017/5/23 07:00)

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 《弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする

 安全保障関連法反対など政治闘争の色彩の濃い意見表明を行う日本弁護士連合会(日弁連)や単位弁護士会が決まって持ち出すのが、弁護士法1条がうたう「弁護士の使命」だ。

 安保法制は戦争のリスクを高める。戦争は最大の人権侵害だから弁護士会は使命に従い、果敢に行動するのだ、と。だが、ときに弁護士会の言う「使命」には首をひねらざるを得ないものもある。

 例えば、ミサイル攻撃のリスクが現実味を増してきた北朝鮮。平成18年、北朝鮮が弾道ミサイルを日本海に向けて発射し、非難が渦巻いていたときだ。

 異例の保守派だった当時の大阪弁護士会会長、小寺一矢=今年3月死去、75歳=によると、朝鮮学校の生徒がチマチョゴリを破られる事件があり、同会の人権擁護委員会が「卑劣」として対策を求める会長声明案を提案してきた。

 事件自体は許されない人権侵害だ。ただ、小寺は、国際情勢を踏まえた声明にしなければ国民の広い理解が得られないと考えた。北朝鮮が日本人を不法に拉致した事実とミサイル発射にも触れ、「無関係な子供に危害を加えるのは恥ずべき行為だ」という趣旨に変えると伝えると、委員会側は提案を引っ込めたという。

 「北朝鮮を支援する一派の影を感じた」。小寺は生前、そう述懐していた。

政治的意見の土台
 日弁連と単位弁護士会にはそれぞれ下部機関として委員会が設置されている。憲法や人権擁護などのテーマに分かれ、所属する会員弁護士が専門的な議論を重ね、会の姿勢や方向性を決める核となる。ときに弁護士会が出す政治的意見の土台をなすものだ。

 関係者によると、日弁連の場合、主に委員会の提案が会長と各単位会選出の副会長13人・理事71人で構成する理事会の審議にかけられ、原則として承認を得て表明されるのが意見書。ただ、緊急だったり、従前の日弁連意見と同趣旨だったりすれば理事会の審議を省略でき、正副会長の承認だけで表明できる。従前の意見書の範囲内にとどめる会長声明も同様だ。

 各単位会の仕組みも基本的には同じだ。委員会が提案する意見書は議決機関の常議員会の決議が必要だが、意見書の範囲内か緊急に出す簡潔な会長声明は正副会長の承認のみで表明できる。いわば委員会の主導で意見を出せる構造になっている。

 弁護士にとって委員会活動の負担は大きい。日弁連では、交通費などは支給されるが、基本はボランティア。メンバーは単位会の推薦、指名などで決まる。必然、会務に熱心な会員が中心となり、ある弁護士は「人権擁護など、委員会によっては左派が主導権を握ってしまう」と明かす。

 ある中規模単位会の会長経験者は「弁護士会がなぜ左寄りになるかというと、委員会が色に染まっているから」と語り、委員会に所属する少数の左派が政治的な会長声明案作りを主導する実態を吐露した。「『これが総意だ』と詰め寄られる。とても会長一人だけで『出せない』と反対することはできなかった」

「反主流派」も護憲では一丸
 「特定団体の人がリーダーシップを発揮し、日弁連の意見を誘導することもあった」。日弁連の元幹部は振り返り、誘導したのは「高山一派」と指摘した。

 高山とは、昨年の日弁連会長選で敗れた高山俊吉(76)を指す。執行部を批判する反主流派だ。かつて自民党が「共産思想を持つ団体」と見なして敵対した左翼法曹団体、青年法律家協会の一人でもある。

 高山は「戦前の弁護士会が戦争を翼賛した反省の上に戦後の弁護士会がある」という考えに立つ。ただ反主流派といっても、執行部との対立点は、法曹人口問題など弁護士の職域が絡むテーマが中心だ。

 委員会には反主流派も参加し、安保法反対など政治闘争では執行部と一致した行動をとるケースが多い。昭和25年の第1回定期総会の平和宣言以降、護憲に貫かれた日弁連の政治的姿勢に双方の違いはない。(敬称略)

 【用語解説】日弁連の委員会

 弁護士法などにより設置が義務づけられた法定委員会▽会則により定められた常置委員会▽理事会の議決で設けられた特別委員会-の3種類がある。法定委は資格審査会や懲戒委員会など7つ、常置委は人権擁護委員会など5つ、特別委は憲法問題対策本部、死刑廃止検討委員会など専門分野ごとに細分化され、76委員会に上る(いずれも平成28年度)。←引用終わり

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2025/11/20

自家中毒症は治まるまで時間が必要で、最初は威勢がヨイのだが、その内に毒が体内へ回り始めると寝ても立っても座っても、毒は回り続け苦しむのだ

中国に国際関係の重要性や自由貿易の原則を話し語ってみたトコロで、ナンの役にも立たない。
都合よく、自らにとり有利に動くかどうかしか考えないのは、固よりバカだから仕方がない。
それを一人前の大人として扱うから付け上がるし、我が儘のし放題で平気なので、手に負えないのだ。


ソォカガッカリィが取り入ったのは、中毒狂惨倒も、狂教も同じ毒祭で、
イケダ不細工か、毛沢山かの違いでしかなく、謂わばブタは同じで同根のようなモノだから仲良しだった。


メンツだけでのさばり生きているのも全く同じだ。
(その内に、売国屋として、激しい政府批判を始めるだろう)

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心配するな!
日本への渡航停止、日本への留学停止、日本の海産物輸入停止、これらで一番困るのは中国国内の中獄塵でアル。
また日本に在留する中獄塵ドモで、旅行者に散々タカッテ喰っていたヤツラでしかない。


笑ってやろう! 大いに嘲り笑ってやろう!


引用開始→ グラス駐日米大使「経済的威圧の典型だ」 茂木外相との会談で中国批判 日本の防衛再確認
(産経新聞 2025/11/20 19:19 岡田 美月)

グラス駐日米大使は20日、外務省で茂木敏充外相と会談した。グラス氏は中国が高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁への対抗措置として対日圧力を強めていることに対し、「これは中国による経済的威圧の典型だ」と批判した。会談後、記者団の取材に応じた。

グラス氏は、中国政府が日本産水産物の輸入再開手続きの見合わせを通知し、事実上の輸入停止措置を取ったことに触れ、「トランプ米大統領、私自身、そして大使館を代表して、米国が高市首相と日本国民を支持していることを直接伝えたい」と強調した。

また茂木氏との会談では、「日米同盟に対する米国の揺るぎない支持と、尖閣諸島(沖縄県石垣市)を含む日本防衛に対する米国の確固たるコミットメントを再確認した」と述べた。(岡田美月)←引用終わり


引用開始→ 日中緊張で経済損失「1.79兆円」試算も、水産物 事実上の輸入停止…ツアーキャンセルも続出 今後の影響は?【Nスタ解説】
(2025年11月20日 21時35分TBS NEWS DIG)

日中緊張 経済損失1.7兆円か
緊張状態が続く日中関係。中国との関係が悪化した場合、日本の経済損失は「1.7兆円」を超えるという試算が出ています。

日本の経済損失1.79兆円の試算 そのワケとは…
野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミストの木内登英さんが示した日本の経済損失「1.7兆円」を超えるという試算を、客観的なデータとともに分析していきます。

2012年に尖閣諸島を日本が国有化した際、中国は対抗措置として、日本への「渡航自粛」を呼びかけました。それにより団体旅行のキャンセルが増え、中国人観光客が前年比で25.1%減りました。

木内さんの試算では、2012年と同じ規模で中国の方が日本へ渡航しなくなると、年間1兆7900億円の経済損失が出るということです。

木内さんは他にもレアアースや留学生、水産物、EV(電気自動車)業界に関して、今後影響が出てくる可能性があると指摘しています。

現在、中国の方が日本にたくさん来ていますが、2025年1月〜9月の訪日中国人の数は約749万人で、過去最多のペースです(観光庁より)。


【2025年1月~9月 訪日外国人客数】
・中国:約749万人(23.7%)
・韓国:約679万人(21.5%)
・台湾:約504万人(15.9%)
・アメリカ:240万人
・香港:182万人

総数:約3165万人
※日本政府観光局より

観光庁によると、中国人観光客の皆さんが日本で使っている金額は一人あたり約24万円だといいます。全体で1兆6400億円使っているということで、これは大きな金額ですよね。

大阪の黒門市場で見かけるのもほとんど中国の方で、高いものを買っています。
中国人観光客「一般市民の交流には関係ありません」 大きな試算、どう見る?

この金額は大きいですが、旅行者の割合を見てみるとツアーで来ている方が約12%、個人で来ている方が約88%です。

すでに報道されていますが、最近はほとんどが個人旅行で来ているということです。個人旅行ではそこまでキャンセルが出ていないそうで、その点は押さえていきたいと思います。
また、中国の皆さんに日本の観光地で話を聞くと、


中国人観光客(60代、箱根・18日)
「日本はフレンドリーなので問題ない。次回また遊びに来ます」

中国人観光客(30代、浅草・17日)
「政治のことは政治家に任せましょう。一般市民の交流には関係ありません」

このように冷静な声もありました。

経済損失1.79兆円という大きな試算は出ていますが、この数字は冷静に見つつ、今後どのように日本政府が対応していくのか、高市総理がどのように中国と向き合っていくのかを見ていかなければいけませんよね。

今後は“チャイナリスク”を踏まえた議論になるか
中国はこれまでも日本のみならず、自分たちの意向に沿わないことがあると、その国に対して経済的なプレッシャーをかけてきました。やはり日本国内が分断することを狙っているのだと思いますし、だから中国メディアも煽りに煽ってくるのでしょう。
そこに乗っかってしまうと、向こうの思うつぼになる部分があるので、日本メディアは経済と政治を切り分けて考えなければならないと思います。経済で潤っている部分があり、民間交流は続いているわけなので、そこは冷静に受け止めるべきかなと思いました。

サバンナ 八木真澄さん:
僕も中華料理屋に行きますが、個人で考えたらすごくいい人たちなので、全然何のこともないんですよね。

政治家の難しい顔ばかり見ていると「なんか…」と思ってしまいます。

我々も本当に冷静にお伝えすべきだなと思いますし、“チャイナリスク”があるというのを踏まえたうえで、中国に依存しすぎないというか、分散させるというのは今後の議論になるかもしれません。←引用終わり
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2025/11/19

臭禁屁の「中化饅頭珍眠低酷」から観光客も留学生も来るな!近寄るな、糞尿を垂れ流すな、ゴミを捨てるな、マチを汚すな、空気を穢すな、喧しく騒ぐな!

ゼニカネのない、人倫もない、中獄塵は臭い糞尿や塵を捨てに来るな!

Photo_20251119142101

訪日旅行自粛」と「日本留学自粛」は大いに歓迎してヤル。

来るな、近寄るな!

糞尿をタレ流すな!

ゴミを捨てるな!

マチを汚すな!

空気を穢すな!

煩く騒ぐな!

迷惑なのだ!

閉じ籠もってやがれ!


もっと言いたいが、「AIポリス」が見張っておりますので・・・


付け上がらせたのは、
鄧小平の囁きに乗り、中獄を利用しようとしたものの、逆襲された、
松下幸之助」と「パナソニック」そのもので。
義弟の井植歳男が興した「三洋電機」も共に
崖っ縁へ追い込まれ、既に青息吐息から逃げられないだろ。


観光業も、
民間交流だなどと舞い上がり、
濡れ手で粟を狙ったものの、それほどの稼ぎは得られず、
更に大儲けするにはと強欲に設備の拡大をしたり、
特区民泊を制度化するなど、行政も含め無原則で無責任の三昧を繰り広げたものの、
在留の悪徳中獄塵は、大元の利益を独占し、違法宿泊に違法白タクを始め、違法バスに、
脱法物販などを繰り広げ、塵と糞尿を日本に堕としても、日本へ支払うカネは僅かで、迷惑の限りだ。


留学生は、
底辺三流大学でも学位記を買うため、その資金をアルバイトで稼ぐ。
働く先は、日本のコンビニや飲食業では時間制限があるため、
掛け持ちするのは普通の事で、中には在留中獄塵の脱法ビジネスに手を貸し、
便額はあっても勉学などには縁遠く・・・


何も学ばず、出て来ては環境の苦しさを主張し、
ノォタァ~リンのリベ珍教員は、直ちに理解し特例を学生部や教務部に求める始末で、
手に負えないのだから、そもそも来なくてヨイのだ。


それで潰れてしまうような事業は、
元来、マトモなビジネスではなく亜流のゴミビジネスなのだ。


沖縄では、
度過ぎた中獄一途の観光ビジネスにぶら下がるコジキドモが、
多くが行き詰まるだろうが、最初から成立しない事を強欲に考えただけで、
マチバの清浄を守るためにも潰れる方がヨイ!


中獄と友好をと言い、それにのめり込み依拠し続け、
足下を救われると、困った困った、どうしてくれると騒ぎ立てる側に対し、ナメとるのか、オマィの責任だろと返してヤル!


引用開始→ 小野田経済安保担当相「気に入らないことがあれば経済的威圧をする国への依存はリスク」
(産経新聞 2025/11/18 13:18)

小野田紀美経済安全保障担当相は18日の記者会見で、台湾有事が「存立危機事態」になり得るとの高市早苗首相の国会答弁を受け、中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけていることについて、「何か気に入らないことがあったらすぐに経済的威圧をしてくる国に依存しすぎるのはリスクだ」と述べた。

観光に関しては「国土交通省の所管」と前置きした上で、「サプライチェーン(供給網)だけでなく、観光に対してもリスクになり得る。リスクの低減を常日ごろ、みんなが考えながら経済を回していけたらいいと個人的には考えている」と語り、特定の国への過度な依存を避ける必要性を指摘した。

中国側の一連の対応が「やりすぎではないか」との記者の問いかけに対しては「他国がどのように行動するかはその国の判断によるもので、私から申し上げることはない」と述べるにとどめた。その上で「そういうリスクがあるところに経済的に依存するということは危険だという認識は持たなければならない」と重ねて強調した。←引用終わり

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「台湾有事」は「日本の存立危機」と本当の事を言われた臭禁屁の中化饅頭珍眠低酷は発狂し、様々な威迫に恫喝と嫌がらせを連発し、不遜な態度で喜び

中獄塵は、基本的に相手を見ながら態度を決める


強く適わぬ相手には、本音を隠し「媚び諂う」が、
見下す相手には、自分の方が大物だと態度で示す。
(実に、動物的で分かり易いがアホウそのものだ)


現在時点では、米国には口汚く罵る事もせず、
怒りを抑え隠し、平静に国際規範に従う態度で臨む。
時には、手揉みもして擦り寄るのは、お約束の事だが。


「小日本」などは、
いつでも蹴散らせると考えているので、
外交部(外務省)の局長でも、自国が有利な立場だとすれば横柄な姿勢を態度に表す。

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写真を見よ!
中獄塵は、両手をポケットに入れ、横柄な姿勢を示し余りアル。


一方、日本の側は儀礼的にも誠意を示し。(手の位置に注目を)
これは、基本的には限られた代表撮影でもあり、
この姿を世界に配信させる事で、如何に「日本が媚び、中獄が余裕か」をアピールしようと、
まるで子供の態度で話にすらならない。


しかし、
中国の外交部(外務省)や、
党中央の対外工作委員会での評価は「爆上がり」するのだから、お笑いでしかない。

大阪総領事の「X」への斬首投稿などは、絶賛され2階級特進モノだろう。


そんな塵が集まり、そんな国にして支配するのが実態なのだ。


コミーは固よりクズの集まりでしかないが、
中獄塵のコミーは一弾とクズの寄せ集めである事を「世界」に知らしめているといえる。


ニポンの、リベ珍メディア、リベ珍ドモ、ゴミーは固より、コミーも目を覚ませよ。


中化珍眠狂把低酷の塵は周辺国の迷惑だ、騒ぐな、来るな、近寄るな、出て行き戻るな・・・

引用開始→ 北京の日中局長協議は「定期。前回日本で今回中国」外相 橋下氏「怒られて説明に伺った」 (産経新聞 2025/11/19 09:29)

茂木敏充外相は18日の記者会見で、
中国・北京で外務省の金井正彰アジア大洋州局長が同日臨んだ中国外務省の劉勁松アジア局長との協議について、
台湾有事が「存立危機事態」になり得ると答弁した高市早苗首相の発言を受けて設定した協議の場ではないと説明した。
「定期的に相互に実施しており、前回は日本で行い、今回は中国で開催することは決まっていた」と明かした。

茂木氏「訪中は順番から順当」
金井氏の訪中を巡っては、「日本から中国にご説明に伺った時点で、
この喧嘩は日本の完敗」「世界各国がこの事態をどう見るか。
中国に怒られてご説明に伺った日本と見られることは間違いない」(コメンテーターの橋下徹弁護士)などの反応が出ていた。

茂木氏は、首相が台湾有事について国会答弁した7日時点で
「(事務方同士の)日程調整はかなり進んでいた」と述べ、
「訪中するのは順番からいって順当だと思う」と語った。

その上で、
金井氏に対しては「今回の人的交流を委縮させるような中国側の発表は、
建設的で安定的な関係の構築という方向性から相いれない。その方向で対応するように指示した」などと述べた。
19日にも帰国した金井氏から協議の報告を受けるという。

高市首相の国会答弁を受け、
中国政府は抗議にとどまらず、中国人に訪日の自粛を促す措置を取っている。←引用終わり


★補追:★

引用開始→ 両手ポケットの中国局長、Xで物議「計算し尽された無礼」「人民は悦に入るだろうが…」
(産経新聞 2025/11/19 11:21)

外務省の金井正彰アジア大洋州局長が18日、
台湾有事が「存立危機事態」になり得ると答弁した高市早苗首相の国会答弁などに関して、
中国・北京で臨んだ中国外務省の劉勁松アジア局長との協議を巡り、
会合を終えて並んで出てくる2人の姿勢や態度がX(旧ツイッター)で物議を醸している。

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会議室から出てきた劉氏は胸をやや反らせ、ポケットに両手を入れたまま、金井氏に話しかけている。
逆に金井氏は渋い表情を浮かべ、劉氏との間に立つ通訳の男性に顔を傾けている。
劉氏に頭を下げている様にもとらえられる。

「不遜な態度に野蛮を再認識」
2人の様子はメディアやSNSで拡散されており、
松原仁衆院議員(無所属)は19日、Xで「不遜な態度に共産中国の野蛮を再認識した。
隣国である日本国民を軽んじ人権を蔑ろにする北京政府の権威主義に嫌悪感すら覚える」と不快感を示した。

中国内モンゴル自治区出身の静岡大の楊海英教授も「中国人民は、
このような映像を見て悦に入り、『うちは大国だ』とご満足だろうが、
世界的には嫌われるだけ。それが分からない中国は世界の異質な存在」とXで指摘した。

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「動ずることなく、今まで通り」
日経新聞米州総局の大越匡洋総局長は、
Xで劉氏の態度について「計算し尽された無礼。中国でもあり得ない格好でカメラ前に登場」と分析。
金井氏についても「低姿勢に見える徹底した演出。ベタだが(中国)国内向けに重要」とし、
中国側の意図的な演出の可能性を指摘した。

中央大学法科大学院教授の野村修也弁護士は、
Xで中国の外交姿勢について「恫喝(どうかつ)じみた言動を繰り返す」と指摘し、
「ポケットに手を入れて虚勢を張る姿もその延長線上。

これらに動ずることなく、今まで通り中国人と親しく交流する姿を中国に見せ付けるのが、得策だ」とコメントした。
一方、金井氏の姿勢に対しては「なんか弱々しい」「完全に謝っている」といった疑問視するコメントも散見される。←引用終わり

<★★補充追記★★>

引用開始→ 日中局長級協議の映像報道巡り「中国側に申し入れ」 官房長官
(MSN/毎日新聞 2025/11/19. 12:00)

 木原稔官房長官は19日午前の記者会見で、
18日に北京で行われた日本外務省の金井正彰アジア大洋州局長と
中国外務省の劉勁松(りゅうけいしょう)アジア局長の協議後、
金井氏が劉氏に頭を下げたように見える映像などを中国メディアが報じたことに関し、
「日本側と調整されない形でプレスアレンジが行われた点について、
中国側にしかるべく申し入れを行った」と明らかにした。

 中国メディアは協議後、
劉氏が両手をポケットに突っ込んだまま厳しい表情で金井氏に話しかける様子も報道している。
一連の報道は、高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁を巡る問題で主導権を握っていることをアピールする宣伝戦の一環とみられる。

 木原氏は会見で「政府としては中国との間で双方の努力により、
課題と懸案を減らし、理解と協力を増やしていく方針に変わりはない。
引き続き状況を注視し、適切な対応を行う」と述べた。【畠山嵩】←引用終わり


茂木敏充外相の心中を察しますが、
如何にも・・・・・!?


まだまだ、ニポン酷の害謀症と、その子分ドモを構造的に粛正するのは適いませんナァ~!


序でに言えば、
日銀は適切に「利上げ」をする可能性を・・・
無秩序な「財政膨大」に歯止めもかからず、G7先進国内での国家としての信用力も維持できず、
通貨の信用続落に歯止めもかからず、途上国への途を一直線に進み堕ちるだけで、
交易条件は悪化の一途で、インフレは大きくなり、国民生活は破綻の淵から破綻へ至り、
国民は喰う事もできぬ困窮生活へ堕ちる。


原因は、アホシンドが口先主導した「アベノミクス」とセットの黒田東彦による「超低金利政策」のセットで、
日本國の屋台骨を喰い尽くした結果でアル。


アホシンドの後継を主張して止まぬ「倭の女」は、
苦闘し藻掻いても日本國の経済金融秩序を正常に復し、
国際通貨としての日本円を正常な水準に戻さなければ、


トヨタが栄え、国は滅ぶ」事になり、
国民は追い詰められるだけの地獄の暮らしを強いられ、国は乱れ滅ぶだけだ。

☆☆☆追追記のオマケ☆☆☆

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2025/11/18

何事も最も重要な事は「戦略」なので、日朝首脳会談(怪談)も、原子力潜水艦を4隻保持するも、ヒステリーがヒステリーを相手に醜い言い合いに終始する

北朝鮮」と直接の首脳会談を、
打ち出すのは、「言うは易し、行うは難し」だろ。


小泉純一郎は腹芸も含め、害謀症に「ミスターX」を抱え北京で密かに根回しさせた。
今は、それがないため行き詰まったまま20年以上が経過した。


敵は、日本国内に大きく厚く浸透した「在日本朝鮮人総連合会」を末端まで組織している。


20年以上前は、困り果てた結果、首脳会談に応じ、尚かつ数名を解放し帰国させた。
それを受け、状況の改善を期待していたが、
日本の世論は激高し、更に要求を高めた事で退くに退けなくなり、一切の交渉を断ち切り、
日本国内で「反日」を徹底し始め、双方が相手の不誠実を詰り非難し「相互不信」はドン底にある。

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(写真は、産経のWEB)

基本的に、
日本が武力攻撃しない事を踏まえ、武力威嚇で対処し続け、
2018年の冬に米国のトランプ政権が「日本海」へ空母を2隻並べ、
消滅の危機へ追い込まれたが、韓国での冬期オリンピックが重なり回避され、
国家滅亡の危機は去った。


以降は、
米国を直接威迫できる事を整えようと「核開発」と「ICBM」「潜水艦搭載の発射ミサイル」の開発に集中し、
日本を相手にする必要が無くなった。


何よりも、
日本は「ミスターX」が消え、その後に「ミスターY」も「ミスターZ」も現れない。


そこへ突然に現れたのが「倭の女」で、
日朝首脳の直接対話を人気政策で口にし言い始めたが、
裏付けがないため箝口令が敷かれダンマリに・・・
外交では表も裏も「口軽と尻軽」は、手に負えぬとも言われ!?


原子力エネルギーの利用については、
日本のトラウマを理解するが、世界は日々刻々と変化し、
状況は常に流動的であり、トラウマの立ち位置を守るための変化は、
常に紙一重の差とも言える。


門田隆将や高橋洋一の提起は尊重するが・・・
1隻1兆円✕4隻とか、そのような他愛なく矮小な問題ではない。

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(門田隆将氏の「X」より)

環境の変化を敏感に捉える能力を欠いて、
国や社会の安寧は愚か安全は守れず安心は提供できない。


理想を掲げ、夢見を追うのも自由で・・・
しかしながら、
その理想の夢見を掲げても、許す国が消滅すれば、何をか況んやで。


それより、社民の勢力は、
テメェ~勝手で統制のない無責任な便利屋集団でしかない。


社民の勢力は、
基本的に絶対組織統制の「コミー」になれない「ゴミー」でしかない。


何よりも「組織原則」がないのは、いずれの国でも同じで、
「コミー」が絶対的な権力を握るや直ちに「ゴミー」は徹底「粛正」される。


タチミン」の半分は、
「コミー」に成れない、官公労では自治労が中心の「ゴミー」で、
理屈は言うが、結局は肚のない「」の集まりで、
適度な「湿り気」を得ると「サル」のようにハシャギ、
組織として団結し集団化で騒ぎ立てるが、
世間(世論)から騒擾を理由に粉砕されると、
一目散に逃げ出し隠れ素知らぬ顔をして遣り過ごすのだ。


平和な時は、随分勇ましいノダ!
例えば「石垣のりこ」「バナナ連呆」「ウジモトイヤミ」を見よ!


ヒステリーそのものだろ!


まるでムカシの「荊領同盟」の、
学習会と称する隠れた糾弾闘争そのものだ!
これらを、如何に破綻の淵への追い込みをかけるかが、
先決じゃないのかな?

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2025/11/17

権力の暴走を監視するのはメディアの仕事だと言うが、監視と言い批判し非難する事で「相手に媚び、塩を送る」行為は、何よりも売国者への転落表徴だろ

どこの世界でもゴミ出しには、
何よりも「基本的に守るべきルール」があります。


間断なく、臭いゴミを棄て垂れ流し漂着させるのは、
周辺に対する「テロ行為」です。


しかしながら迷惑でも、周辺へ漂着する臭いゴミに対し、
冷ややかに「臭禁屁」と注意を促していますが、効き目はなく逆にエスカレートし、
激しく口汚く「何が悪い」と空元気で主張するのも、
聞くに堪えない手に負えないというのが大方の根底にあるワケです。


まぁ、どれだけマチバへ、平然とゴミを捨てるか?

ゴミだけじゃないですよ、安物のバゲージが毀れたと言い、路上に棄てる。

連れてきたガキは、マチバの歩道で恥もなく糞尿を垂れる。

他人の迷惑も考えず、喧しくハイキーな声で、下らぬ事を言い合う。
(まるで動物園だワ)

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来て貰わなくて大いに結構毛だらけ!

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傍迷惑で煩く汚いゴミの漂着はゴメンであるゾ余。


汚中獄塵のインバウンドを当てに、汚い小銭を稼ごうとした、
何よりも志の低い「倭塵ドモ」は、掃除大尽に舞い上がった
秋田の田舎者スカに乗せられ汚ジェジェを稼ごうとしても、
大半の汚ジェジェは在留中獄塵が手配料だとかナンだとか言い、
在留中獄塵のポケットへ落ち、馬車馬のように働きはしても僅かな口銭も残らず、
棄てられた塵の処理費用に大半が消え。


それでも生ゴミの漂着を口を開けて待つのか?
(情けないモノだ、中獄塵は腐歓迎だとハッキリ示そうじゃないか)


続いて、日本への留学自粛を指示したのはお笑いだ!
デキの悪い中獄塵留学生は、全く要らない。
文科省も年間290万円も無駄な奨学金を給付している。
(それって、合法的なドロボーだろ)


アホウは、日本の法令を無視して徹底的に働き稼いでいる。


真面目に取り組むデキのヨイ留学生は、
東京の大使館、大阪の総領事館、名古屋の総領事館、福岡の総領事館から、
指示を受け、日本からの様々な有形無形の盗み出しにチカラを発揮している。
(日本の国内法規に触れないギリギリで盗み出す)


中獄塵留学生を歓迎するのは「最底辺を彷徨う大学(モドキ)」だろう。
真っ当な大学や大学院は、邪魔になる事はあっても有益な事など殆ど無い。


日本経済新聞は、
取り分け「対中国経済を重視」する点で、
何よりも中国(寄り)中心の論を展開する事では一貫性がある。

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それは「経団連(加盟)企業」の利益を代弁する特徴があり、
それは即ち「日本経済広告広報新聞」と揶揄される思考体質を恥じる事なく平然と示している。


現在、過剰な壁を建てようと企てるのは「中化珍眠低酷」であり、
呆気の「臭禁屁」を奉り上げ、小汚い名誉と利益を得ようとする汚馬鹿野郎ドモで、
それは中獄狂惨倒が自ら創り出した、愚かな冒険主義による思考行動体質の結果だ。


中獄で過去に500年続いた国家(政権)は存在しない。


栄光や栄華を極めると、
本来の強欲が国(政権)の屋台骨を食い尽くす事で、自ら崩壊するのだ。


それを見た時には「呆壊、ほうかい、ホォカイ」と嘲笑ってやればヨイのだ。


現在は、500年の歳月を待つまでもなく、
取り巻く環境や存立する条件は、著しく変化し流動化しているため、
凡そ20年が100年に当たるとも言われ、500年は概ね100年で限界に達すとされている。


この秋に5年毎に開催される中獄狂惨倒の第15回会議があり、
建国以来75年を祝うと共に、米国の覇権をあらゆる分野で打ち砕き、
中獄が覇を握り世界へ号令すると、毛沢東が100年で実現すると宣言した事は、
間もなく実現できると手放しの「夢見」に浮かれているトコロだと報じられ。


最早「有頂天」にあるとも言える。


その環境や条件を考えると、
日本が中獄と事を構えるのは危険で愚かな事だとするのが、
経団連の立場で日経は代弁する立場を大手町のお仲間として保持し、
夜盗的な主張は控えても暗に政権批判を加えている。


その骨子は「損得」であり、人としての「道徳」ではない。


朝日や毎日は、
正面から「政治主張」「人権主義」「教養主義」を繰り返し大便すから分かり易いが。


日経は、
その主張とは一線を画しながら、
実に巧妙に「経済優先(カネ儲け最優先)」を前面に押し立て、
ハッキリと恥もなく「損得」を掲げ、政権の足を引っ張るから始末に負えない。


しかも、その批判の根底には「NY壁通珍聞」らの主張をベースにするため、
惑わされる側は多く、世論操作と米流価値観の刷り込みに忙しい。

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2025/11/16

スターバックスのブライアン・ニコル最高経営責任者の年収は9781万3843ドル(約144億円)で従業員平均の6666倍だ ストで打撃を与え追い払え

スタバは、創業時点に創業者が掲げた熱い思いを棄て去り忘れ、
買い占めたファンドは、テメェ~らの汚ジェジェ稼ぎのために、
ワケの分からぬ汚トコを高額のCEOに就け、事業と店舗を占有支配し、
末端の従業員を奴隷化し、搾り取るだけ搾り取ろうと懸命なようだ。


現代版「珈琲奴隷に黒い炒り豆で労働収奪」を繰り返す。


日本市場は「サザビー」が、スタバをFCとして支配し、
汚ツムが空っぽで思考能力の無いバカタレ汚トコやアホ女を扱き使っているが、
その意味不明なバカドモが発する魔法の言葉に酔い従う利用者の客も亦オオバカでしかない。


貴重な時間を、
マズイ珈琲になけなしの汚ジェジェを吸い取られ、
それを「カッコよい」事だと刷り込まれた呆気ドモこそ、
新しい植民地主義の受け容れ旗振り屋ドモと言える。


米国の「スタバ従業員」は、NYの金融壁通新聞に、
実際を強く訴求しろ!

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NYCの店で「無期限のストライキ」を決行せよ!

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すると、投資家のファンドは慌てるだろう・・・


目覚めなければ「もうケッコ~!」「コケコッコー!」と騒いでヤレ!


サービス業と言うのは、
アルバイトやパートタイマーの労働構造ですから、
絞り搾り上げる事はやりたい放題で、
搾られる方も意識なく従順だから、何をか言わんやも通じない。


スタバで働いている従業員は、洋の東西を問わずマヌケだが、
それを利用し「消費文化」の最先端だとハシャグ利用客は、
更に救いようのないマヌケなアホウで、カネを吸い取られ続けよヴォケが。


引用開始→ スターバックスCEOの報酬、一般従業員の6666倍…米主要500社で最大の格差
(讀賣新聞 2025/07/25 20:38)

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 【ニューヨーク=小林泰裕】米コーヒーチェーン大手スターバックスのブライアン・ニコル最高経営責任者(CEO)の昨年の年間報酬額は9781万3843ドル(約144億円)で、同社の従業員の給与の中央値の6666倍に上ることがわかった。米国最大の労働組合「米労働総同盟産別会議」が23日に発表した年次報告書で、米国に上場する主要500社の中で最大の格差になると指摘した。

 発表によると、スタバの従業員の給与の中央値は1万4674ドル(約220万円)だった。経営トップと従業員との収入格差が次に大きかったのは自動車部品会社のアプティブの2072倍で、スタバの格差が際立った。

 スタバは昨年9月、米外食大手チポトレ・メキシカン・グリルのCEOを務めていたニコル氏を高給で引き抜いた。スタバの業績はインフレ(物価上昇)の影響で低迷しており、2025年1~3月期決算まで、5四半期連続で最終利益が前年同期を下回っている。←引用終わり

スタバは、現代奴隷労働の典型的な奴隷労働場だ・・・
あんなマズイ珈琲にカネを払って美味いというヤツは脳が腐っているのだ。


まぁ、早い話が「ゴミ」は「ゴミ」の下に吸い寄せられ、
更に「ゴミ」を吸い寄せ、カネを巻き上げ、そのカネを吸い上げられ、
貴重な時間や歳月を浪費させられ、やがてパッカード車に投げ込まれ木っ端微塵に圧縮され終わる。

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2025/11/15

台湾有事は日本の存立事態が危険な事は自明の理だ! 周辺事態の危機を指摘し必要な防御に備えるのは主権国家として当然の事で、何が問題だ?

中化珍眠低酷国」が、隠し続けていた本音を遂に表し示す。


「台湾有事」は、キャツらには現実のテーマであり、
日本にとり国境を接し、当然ながら国を維持する上での存立が
不可欠の「輸送海路」が危機的状況に陥る事を見逃せず、
自国に懸かる海上輸送ルート(シーレーン)を防衛するのは当然の国家自衛だが、
それをされると困る臭禁屁が率いる中獄は、
モノの見事にヒステリックに反応し、威迫と恫喝に出てきた。
つまり「台湾侵攻」を実現するとの「隠し持つ本音」を見せたワケでアル。

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早速、
因幡の妖怪イシバカ」は、
後ろから矢玉を放ち、得意の銃撃を加えて汚留!


引用開始→ 石破前首相、高市首相に苦言 「台湾問題の断言これまで避けてきた」
(毎日新聞 2025/11/14 06:44)

 石破茂前首相は13日に出演したラジオ番組で、中国が台湾を海上封鎖した場合に、自衛隊が集団的自衛権を行使する「存立危機事態」になり得ると高市早苗首相が国会で答弁したことについて、「台湾問題で『この場合はこう』と政府が断定することは、歴代政権が避けてきたことだ」と苦言を呈した。

 石破氏は高市氏の発言を「台湾有事は日本有事だ、と言っているのにかなり近い話だ」とした上で、「個々のケースを想定して歴代政権は限定してこなかった」と指摘。「こういう事態はこうだ、と決めつけることは、あまり抑止力の向上につながらない」と述べ、高市氏の答弁を疑問視した。【小田中大】←引用終わり


この一連の流れを日本の社会も国際社会も見逃してはイケナイ!
モチロン、国連は無能の固まりでしかない事も。


中国も、予期せぬ跳ね上がりの現実を前に、
外交部(外務省)は、公式記者会見の場では、
開き直り擁護し、原因は日本にあると責任転嫁に懸命ではあるが。


内心は扱いに困り果て処置に手を倦ねているというのが真実だ。


基本的に「外交官」として相手国への言辞は、友好と相互の信頼が、
何よりの基本で守るべき言辞には一定の制約があるのは普通の事だ。


それを勢いに乗り、踏み外し破り捨て、
まぁ見るも無惨、聞くには耐えない侮辱を、
堂々と大阪総領事(東京の大使に次ぐ外交上のポジション)が発したわけだから、
日本は黙って聞き入れるわけにはいかない。


外交官には、外交官として冒してはならない規範に縛られている。
それを識らぬワケではないのだから、
日本が措置を決める前に中国が然るべき対処(更迭)を為すべきは当然の事だ。


引用開始→ 中国は2週間以内に善処を 自民部会長、総領事投稿巡り
(時事通信 政治部 2025年11月14日 15時22分配信)

 自民党の高木啓・外交部会長は14日、中国の薛剣・駐大阪総領事のX(旧ツイッター)投稿を巡り、中国側に求めた「善処」について、「悠長な期間はない。(期限は)10日から2週間だ」と述べた。同日開かれた外交部会と外交調査会の合同会議後、記者団に語った。←引用終わり


中国は、本音を突かれ大慌てで、
猛烈な日本国内の世論工作を総動員態勢で始めている。
すると尻を掻かれ、呼応し尻尾を振るのが現れる。
(実に不思議な野放し世論が公然と沸き起こるから手が付けられない)

引用開始→ 舛添要一氏「高市首相の大失策」と痛烈指摘 台湾発言「事態沈静化できるのか…出口なし (日刊スポーツ 2025/11/15 13:00)

前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事を巡る7日の国会答弁をめぐり、私見をつづった。

高市氏は7日、「台湾有事」について、安全保障関連法の規定において集団的自衛権行使が可能となる「存立危機事態」に該当するかを聞かれ、「武力の行使も伴うものであれば『存立危機事態』になり得るケースだと考える」などと答弁した。これをうけ、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事が「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」とSNSに投稿したことが問題になるなど、波紋を広げている。

舛添氏はこうした状況をうけてか、「首相や閣僚は、国会において、自分が精通していない分野の質問に対しては、自分の思いつきで答弁してはならない」と書き出した。そして「官僚機構が過去の経緯も踏まえて、きちんとした答弁書を準備している。そのための『午前3時勉強会』である。自分の言葉で喋りたいという野心が、今回の高市首相の大失策を招いた」と厳しい言葉も交え、指摘した。

また14日夜の更新では「中国の官民の友人たちと連絡をとっているが、台湾有事に関する高市発言への反感がもの凄い。防衛省がきちんとレクをしていれば、あのような不用意な発言はなかったかもしれない。『戦艦』などという言葉は今は使わない。どうすれば事態を沈静化できるのか考えているが、『出口なし』という感じだ」とも述べた。←引用終わり

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2025/11/14

日本の社会が想定しない事を逆手にとり、嘲笑うが如くに公然と挑戦する政治ゴロが現れ、日本の社会は何もできずムザムザと私欲のために喰い千切り

「学歴詐称」なんて軽い事で、
無用に大騒ぎし、市長を引きずり降ろす事は耐えられないとか!?


二度目の不信任で会食された、静岡県は伊東市の田久保真紀前市長が、市長選挙に再び立候補すると表明したそうで、「アワワァ~」な事に。


何が問われているのか!?
ヒトとして全く理解できていないのは、
沖縄県の南城市長の古謝(こじゃ)のオヤジと同じで、


厚顔無恥と言ゃぁ、これほど無知で恥知らずな事はない。


「オドロキ、モモノキ、サンショのキ」とは、この事ではないかと。


引用開始→ 静岡・前伊東市長の田久保氏が市長選出馬へ 学歴詐称疑惑で失職
(毎日新聞 2025/11/13 18:39)

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 静岡県伊東市の田久保真紀前市長が、自身の失職に伴う市長選(12月7日告示、14日投開票)に立候補する意向を固めた。毎日新聞の取材に「市民に意見を聞きながら進退を考えてきた」と述べた。来週記者会見を開き、正式表明する。

 田久保氏は5月の市長選で現職を破り初当選したが、東洋大除籍の経歴を卒業と偽った学歴詐称疑惑が浮上。市議会は調査特別委員会(百条委員会)を設置して疑惑を追及し、故意に偽の卒業証書を市職員や市議に見せたと結論付けた。

 調査結果を受け、市議会は9月に田久保氏の不信任を全会一致で議決し、田久保氏は市議会を解散した。市議選を経た新しい市議会(定数20)が10月31日、賛成19、反対1で再び不信任を議決し、田久保氏は失職した。

 12月の市長選を巡っては、5月に田久保氏に敗れた小野達也元市長ら5人が立候補を表明。政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者も11月10日に出馬会見を予定していたが、元兵庫県議を中傷した名誉毀損(きそん)容疑で逮捕され中止になった。【若井耕司】←引用終わり

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2025/11/13

立花孝志は、自らが喰うためだけの手段として「政治性を伴うスキャンダル」を探し掘り当てオオゴト化し、自らを正義の味方だと刷り込む迷惑な騒ぎ屋だ

別に「立花孝志」など、
相手にする程ヒマでもなく、謂わば「どぉでもヨイ」のだけれど。

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コイツは、単なる「愉快犯」に過ぎずで、
扱き下ろす対象を探し求め彷徨い歩き、
世間というか市井のアホウは、
その言動に喜びを見い出し拍手喝采し「投げ銭」に近い行動を取るため、
タチバナ本人は舞い上がってしまい、自らがメディアだと誤認し、
よりオモシロオカシク扱き下ろすテーマを求め、拾い出し勝手な解釈で講釈を垂れ、
喰うためのゼニカネを得るだけのゴミに過ぎないのだが、
ここまで迷惑が及ぶと呆痴だからと放置できず。


誤当人は愉快で、
世間に不満を抱く歪んだ側には「愉快痛快」でも、
世間の多くや市井で真っ当な側は、実に「不愉快」極まりなく、
ナゼ駆除しないのかと強く鬱積するモノがある。


政治信条があるワケでもなく、
騒ぎに徹底的に便乗する腐った「パラサイト」なだけで、
社会の迷惑そのものだ。


支持者だと街宣車を囲む人物等を眺め観ると、
「世間」に拒否され、不満を鬱屈させた「ノォ~タァ~リン」そのものの、
焼酎焼けしたドヤモドキでしかないツラだった。


ソイツらが、見い出した不健全な「愉快犯の英雄」なだけで、
拈り潰す以外にはナイのだが、
この手のゴミも使いようで社会の最底辺の基盤維持には必要なため、
犯罪を犯さない範囲において存在する事を許してきたのは、有史以来の仕来りでもあった。


いわば、立花孝志は不健全な「社会病理」が産み出したとも言える。


社会が健全である事を示すために、
兵庫県警と神戸地検は、上級庁ともよく協議し「一罰千戒」(百戒ではない)に処し、
未来永劫にわたり監視対象に処すべきだ。


コイツの弁護に立つ便誤斜は、さぞ臭かろうナ!
(コヤツには真っ当な人権などあり得ない)


引用開始→ 虚偽情報の発信、認識焦点 死後の名誉毀損、高いハードル―N党の立花容疑者逮捕・兵庫県警
(時事通信 社会部 2025年11月12日 08時04分配信)

 1月に死去した竹内英明元県議=当時(50)=の名誉を傷つけたとして、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕された。死者への名誉毀損(きそん)罪は虚偽の事実を示した場合にのみ成立するため、立件は異例とみられる。

 名誉毀損したとされる一連の発言や投稿について、兵庫県警は「事実ではない」としており、捜査は今後、立花容疑者に虚偽情報との認識があったかが焦点となる。県警は同容疑者に情報提供した人物から事情を聴くなどし、詰めの捜査を急いでいる。

 立花容疑者は竹内氏について「警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」と発言したり、同氏の死後、SNSで「明日逮捕される予定だった」と虚偽の投稿をしたりし、名誉を傷つけた疑いで逮捕された。
 名誉毀損罪は、他人の社会的評価を下げる事実を公然と示し、人の名誉を傷つけた場合に適用される。死者が相手であればより厳格で、示した事実が虚偽の場合にだけ成立するため、立件のハードルは高いとされる。

 甲南大の園田寿名誉教授(刑法)によると、これは政治家など歴史上の人物を死後、論評したり、小説で書いたりする場合、真実か確かめられない部分で罰せられないようにするためという。
 ただ、同罪は相手が公人で死亡していない場合、発信した情報に真実だと信じる相当な理由(真実相当性)があれば、成立しないとも規定する。

 立花容疑者は8月、記者会見で「(竹内氏の)名誉を毀損したことに争いはない」と認めつつ、真実相当性を主張し、違法性はないとの認識を示していた。
 過去の判例によれば、捜査関係者から聞いた話に基づく発言などではなく、うわさやネットの書き込みを信じたという程度では、真実相当性は認められていない。園田氏は、立花容疑者の情報の入手ルートや情報の信用性が、今後の捜査のポイントになるとしている。←引用終わり

まぁ、難しいですね。
世間には、多様な不満が溢れていますからね、規制は無理でしょうね。


社会的不満は健全に抜いてくれりゃ良いのですが。
まず、様々な理由で踏み付けられてきた側には社会への怨念晴しが先立ちますしね。
踏み止まれないのでしょうかねぇ。

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2025/11/12

沖縄県は南城市の古謝市長といい、静岡県は伊東市の田久保(前)市長といい、群馬県は前橋市の小川市長といい、行政を愚弄し止まず開き直り居座り

反戦、反軍、反基地、反権力、反国家、反日がイノチで、
何よりも " 政治 " を取り上げ騒ぎ立て " 集団ヒステリー " を
形成するのが社命ともいえる「沖縄タイムス」ですが。


まぁ、事細かにスキャンダルを探し堀り出し批判し、
執拗に攻撃して止まぬのはウチナンチュ~独特の個性とも言えますが、
客観的に周囲から眺める側には、度過ぎた執拗なまでの報道には唖然とし辟易させられ言葉を喪う事があります。


対抗上から「琉球新報」も引き込まれているのを見て、
沖縄全体があらぬ方向へ引っ張られ、
秩序を欠く世論が形成されるのを眺め大きな失望に閉じ込められる事があります。


それはさておき、
古謝(こじゃ)南城市長の「セクハラとパワハラ疑惑」ですが、
伊東市の田久保(前)市長と同じく市議会から「不信任」を突き付けられ、
市議会を解散したものの、殆ど勢力は変わらず、伊東市の田久保(前)市長と同じく、
再び「不信任」を議決され、失職の上で市長選が行われる事になるようで、
そこで「沖縄タイムス」の出番ですが、既に現職の古謝市長を含め3人が立候補するとか。


まぁ、民主主義社会での政治は自由な立場が尊重されていますから、
如何に酷い現職でも立候補できますので・・・
「ア~ァ~・・・」と、いうトコロでしょうか!?

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何れの候補予定者も、率直に言えば「ヒドイお顔」ですねぇ。
(自らも他人様の事をアレコレ言えるワケではありませんが)
他に、冷静に地方政治を語り責任ある政策を語れる人物はいないのでしょうかねぇ。
(これが沖縄の社会を「構造的無自覚」と評する一因です)


丁度、25年前(2000年)に、
糸満市で味わった周囲を見ず考えず自己主張だけの勝手なU氏が、
周囲に撒き散らしたヒステリー被害に巻き込まれた事案を、
南城市の古謝市長の主張を見聞きし、悪夢のように過りました。


ご自分が見えないヒト特有の都合のヨイ理屈を非論理的に感情過多に主張し、
相手に反論させず押し切ろうと延々と主張するのは、
琉球王朝から続いた身勝手な理屈でしかないのです。
(叛島の汚伝文字罠辱も似たトコロがありウンザリさせられます)


「佐敷マリーナ」以外は何もない南城市は、
南東部にパラサイトするオマケの怒田舎ですが。
未開のウチナンチュ~!
感情が先立つウチナンチュ~!
カナワンチュ~!!


構造的無自覚が形成した独特の王国ローカリズム!
日本に残る「(産業のない)発展途上地域」を支配する地域ボス!


真にワヤな事で・・・
(感想です)

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2025/11/11

「中化饅頭珍眠低酷」は、臭いクサイ臭禁屁が企図する「台湾統一への軍事侵攻」で周辺国がEEZやシーレーン保全で存立危機に直面する指摘に噴火

笑って見過ごす事など到底不可能な事だと受け止めます!


ウツボ塗れにし、外交官として「好ましからざる人物」だと国外退去を求め、
蹴り出してしまえ!
(大阪府警は、カネをかけて警官を配備し警備する必要などない)


中獄の基本的な思考態度を示している事を真剣に捉え考えよ!


引用開始→ 中国の大阪総領事「その汚い首は斬ってやるしかない」 高市首相の台湾有事巡る答弁に投稿
(産経新聞 2025/11/9 19:48)

中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事は8日、朝日新聞デジタル速報席がX(旧ツイッター)に投稿した記事「高市首相、台湾有事『存立危機事態になりうる』 認定なら武力行使も」を引用し、自身のXアカウントに「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」と書き込んだ。

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中国の薛剣駐大阪総領事が8日投稿した内容、薛剣氏の投稿は9日午後7時半現在、確認できなくなっている。
産経新聞は事実関係や意図を確認するため大阪総領事館に電話したが、連絡は取れなかった。

高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、台湾を巡る問題について「平和的解決を期待する従来の立場だ」と述べ、「いかなる事態が(集団的自衛権の行使が可能となる)存立危機事態に該当するかは、個別具体的な状況に即して総合的に判断しなければならない」と語った。

その上で「(中国が)海上封鎖を戦艦で行い、例えば海上封鎖を解くために米軍が来援、それを防ぐために何らかの武力行使が行われる事態も想定される」と指摘。「あらゆる最低・最悪の事態を想定しておくことは非常に重要だ。戦艦を使って武力行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得るケースだと考える」と述べた。

「民族的潰滅くらわぬよう」
薛剣氏は9日もXを更新し、「『台湾有事は日本有事』は日本の一部の頭の悪い政治屋が選ぼうとする死の道だ」と投稿。「敗戦国として果たすべき承服義務を反故にし、国連憲章の旧敵国条項を完全忘却した余りにも無謀過ぎる試みだ」と主張した。

その上で「くれぐれも最低限の理性と遵法精神を取り戻して、敗戦のような民族的潰滅を喰らうことが二度とないようにしてほしい」と述べた。←引用終わり


引用開始→ 日本政府が中国総領事の「汚い首斬る」投稿に強い抗議と削除要請 すでに削除済みか
(産経新聞 2025/11/10 12:03)

木原稔官房長官は10日の記者会見で、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事が高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁に対し、「汚い首は斬ってやるしかない」と自身のX(旧ツイッター)に投稿したことについて、中国政府に「強い抗議」と投稿削除要請を行ったと明らかにした。10日現在、投稿は確認できなくなっている。

木原氏は「中国の在外公館の長の言論として極めて不適切といわざるを得ない」と強調。薛氏を外交上の「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」とするかは言及を避け、「大阪総領事の複数の不適切な発言は認識しており、中国側に適切な対応を強く求めている」と語った。

首相は7日の衆院予算委で、台湾有事になれば集団的自衛権を行使可能な存立危機事態になり得ると答弁した。薛氏は首相の答弁を取り上げた記事を引用する形で、「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇(ちゅうちょ)もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」と投稿していた。威圧的な「戦狼外交」の一環とみられる。←引用終わり


中華饅頭珍眠低酷の在日本全権大使の呉が、
汚い威迫脅迫の本音を吐露した。
出て行って貰おうか!?
如何に日本國の害謀症が弱腰で役立たずである事か!?
コイツらは、個別の投稿に触れる事なく、
極めて緊密に連携し、日本国内のヒダリ世論(朝日やソォカァガッカリィ)を巧妙に刺激しようと試みている。
その意図を絶対に見落としてはならない。


引用開始→「台湾有事あおれば引き返せない誤った道に」中国駐日大使が投稿、大阪総領事には言及せず
(産経新聞 2025/11/10 14:48)

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中国の呉江浩・駐日大使は10日、自身のX(旧ツイッター)で「台湾は中国の不可分の一部だ。台湾問題をどう解決するかは中国人自身の課題。『台湾有事は日本有事』をあおり、日本を中国分断の戦車に縛り付けるのであれば、最終的には引き返せない誤った道を歩むだけだ」と投稿した。

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首相の台湾有事に関する発言を巡っては薛剣・駐大阪総領事が8日、Xに「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇(ちゅうちょ)もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」と投稿。日本政府が抗議する事態に発展している。
呉氏は薛剣氏の投稿について言及しなかった。←引用終わり


総掛かりで不満を表明し、総力を挙げて(攻撃)口撃反論している!
臭い屁を相手にする必要はナイ。
一国の総領事や全権大使が、用い発した言葉の不適格正を正しく反省しやがれ!


引用開始→ 高市首相の台湾有事発言で抗議 「強烈な不満」表明―中国
(時事通信 外信部 2025年11月10日 18時42分 配信)

 【北京時事】中国外務省の林剣副報道局長は10日の記者会見で、台湾有事は「存立危機事態」に該当し得るとの高市早苗首相の国会答弁に「強烈な不満」を表明し、日本側に抗議したと明らかにした。「中国内政への粗暴な干渉だ」と非難した。

 林氏は、高市氏の発言が「一つの中国」の原則に背くもので、「日本政府のこれまでの政治的な約束とも一致しない」と主張した。高市氏が韓国で開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)で、台湾代表と面会したことにも言及。「日本側はこのところ台湾問題で絶えずマイナスの言動をしている」と指摘し、「挑発したり、台湾独立勢力に誤ったシグナルを送ったりしないよう求める」と述べた。

 中国の薛剣・駐大阪総領事がX(旧ツイッター)で高市氏の国会答弁を批判したことについては、「危険な言論に対するものだ」と擁護。日本のSNSなどで薛氏に対する「過激で脅迫的な言論」が見受けられるとして、日本側に調査や対応を要求した。←引用終わり

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2025/11/10

「ぎりぎり狙い平然と」「自由に振りかざし人権侵害」を平然と繰り広げ、無知や無自覚をオモシロおかしく刺激、オノレの生活のカネ儲けに過ぎぬ立花孝志

ようやく「立花孝志」を逮捕したか!?
ナマゴミは回収車のパッカードで粉砕が手早いのでしょうが!? <<マトメ>>

このゴミ汚トコを、いつまでも放置し野放しにしたのは、
日本が社会的秩序を維持せず放棄する社会だと世間は誤解し考え、反社も同じ社会悪でしかないワケで!

殆どが怨念に基づくだけで根拠のない発想を無限に拡大し、手段を選ばず
相手を中傷し激しく(攻撃)口撃拡散する。
掲げている主題について、意見を述べても、煽りの感情論で真っ当な議論が成立しない。
(1960年代後半~70年代前半の学生運動に浸るヒロイズムに近似)

特に酷いのは、特定の個人や組織への誹謗中傷を「YouTube」で拡散し、カネ儲けの手段にして、
無知なヤジウマを動員し騒ぎ立てるのは荊領同盟の糾弾運動(社会運動)と変わる点がないとされ非難されたが。

何よりも、コヤツは選挙に候補者として立候補した上で「選挙運動」だから、
選挙運動の自由、言論・表現の自由を主張し、言いたい放題を繰り広げ手が付けられなかった。

然したる「思想信条」「政策主張」「組織綱領」があるワケでもなく、
その時に人気があり、世論が沸くであろう対象を捉え、仲間に引き入れ利用し、
低次元の人集め(選挙の得票)を探り、売名によるオノレの利益を得る事だけが目的で、
後ろに控えた腐りウヨク(自称)のクソバカ(ミギ寄り反体制・反権力)に擦り寄り後援を得るだけが目的だともウワサされ。

たかが、泉州は泉大津で食うや食わずのビンボニンが、
NHK(大阪)で集金人として臨時に雇われ、仕事もできず「反NHK」に転じ、
亜流のゴミから尻を掻かれて「正義」を主張し、声を上げ様々な亜流の潮流に悪乗りし名を上げ、
世間の無知からゼニを集め、国の税金を喰い千切り「六本木」に居住し、
如何にも真っ当な政治屋だとの仮面を着けただけの社会悪でゴミクズだ。

踏み潰し八つ裂きにしてしまえ!

こんなゴミクズにも、取り調べの拘留中も裁判でも「弁護士」が就くのだろうが、
どんな顔をしたクズだろうか、その臭いクサイ大便誤」を大冗談でも展開するのか?
また税金の無駄遣いが始まり、カシコの乞食弁護士を喰わせる事が続けられるワケで・・・


引用開始→ NHK党・立花孝志容疑者を逮捕、死亡の元兵庫県議への名誉毀損疑い
(産経新聞 2025/11/9 09:48)

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斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員で、今年1月に亡くなった竹内英明元県議=当時(50)=に関する虚偽の内容を街頭演説やSNS上で発信し名誉を傷つけたとして、兵庫県警は9日、名誉毀損(めいよきそん)の疑いで、政治団体「NHK党」党首の立花孝志容疑者(58)=東京都港区=を逮捕した。竹内氏の妻が6月、県警に告訴状を提出していた。

立花容疑者は、斎藤氏が再選した昨年11月の同県知事選に立候補し、自身の当選を目指さずに斎藤氏を応援する「2馬力選挙」を展開。斎藤氏の疑惑を調査した竹内氏ら百条委員らへの批判をSNS上に投稿するなどしていた。

逮捕容疑は昨年12月13~14日、自身が立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「竹内県議は警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」などと発言。また、竹内氏が亡くなった後の今年1月19~20日、自身のSNSや川越市議会議員補欠選挙で「どうも明日逮捕される予定だったそうです」などと発言し死者の名誉を傷つけたとしている。

竹内氏について「逮捕が間近だった」とする情報がSNS上で拡散されたが、県警の村井紀之本部長(当時)が同20日の県議会警察常任委員会で「全くの事実無根」と否定。その後、立花容疑者は「間違いでした」と認め謝罪していた。

名誉毀損罪は、虚偽の事実を示して死者の名誉を傷つけた場合も罰せられる。起訴するには告訴が必要な親告罪だが、被害者が死亡している場合は配偶者らが告訴することができる。←引用終わり


引用開始→ NHK党・立花容疑者逮捕は「逃亡や罪証隠滅の可能性」と兵庫県警、認否は明かさず
(産経新聞 2025/11/9 10:33)

死亡した元兵庫県議に対する名誉毀損容疑で政治団体「NHK党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕された事件で、兵庫県警は9日、立花容疑者の逮捕に踏み切った理由について、「逃亡や罪証隠滅の可能性を含めて逮捕した」と説明した。県警は立花容疑者の認否を明らかにしていない。

死亡したのは、斎藤元彦知事の疑惑告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員で、今年1月18日に亡くなった竹内英明元県議=当時(50)。

逮捕容疑は昨年12月中旬、自身が立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「竹内県議は警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」などと発言。また、竹内氏が亡くなった後の今年1月19~20日、自身のSNSや埼玉県川越市議会議員補欠選挙で「どうも明日逮捕される予定だったそうです」などと発言し死者の名誉を傷つけたとしている。

竹内氏について「逮捕が間近だった」とする情報がSNS上で拡散されたが、県警の村井紀之本部長(当時)が同20日の県議会警察常任委員会で「全くの事実無根」と否定。その後、立花容疑者は「間違いでした」と認め謝罪していた。

名誉毀損罪は、虚偽の事実を示して死者の名誉を傷つけた場合も罰せられる。起訴するには告訴が必要な親告罪だが、被害者が死亡している場合は配偶者らが告訴することができる。

立花容疑者は、斎藤氏が再選した昨年11月の同県知事選に立候補し、自身の当選を目指さずに斎藤氏を応援する「2馬力選挙」を展開。斎藤氏の疑惑を調査した竹内氏ら百条委員らへの批判をSNS上に投稿するなどしていた。←引用終わり


引用開始→ NHK党党首の立花孝志容疑者を名誉毀損容疑で逮捕 兵庫県警 元県議をSNSなどで誹謗中傷
(神戸新聞 NEXT 2025/11/9 11:37)

 昨年11月に兵庫県議を辞職し、今年1月に死去した竹内英明氏に関する虚偽の情報を発信し、名誉を傷つけたとして、兵庫県警捜査2課は9日、名誉毀損(きそん)の疑いで、政治団体「NHK党」党首の立花孝志容疑者を逮捕した。被害者が死亡した後の名誉毀損での立件は異例とみられる。

 竹内氏の妻が6月、同容疑で県警に告訴していた。

 立花容疑者の逮捕容疑は、竹内氏の名誉を傷つけようとして2024年12月13~14日、自身が立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「何も言わずに去っていった竹内県議は、めっちゃやばいね。警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」などと発言、25年1月19、20日には交流サイト(SNS)や他市の市議会補欠選挙の応援演説で「竹内県議は、昨年9月ごろから兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていた」「竹内元県議は、どうも明日逮捕される予定だった」などと虚偽の情報を投稿し、不特定多数の人に閲覧させたり、発言したりして竹内氏の名誉を傷つけた疑い。

 県警は捜査上の支障が出る恐れがあるとして、立花容疑者の認否は差し控えるとしている。

 死後の名誉毀損は、未必の故意か確定的な故意が必要かで学説分かれていて、そこがポイントになる。県警は「今後の捜査で明らかにしていく」などと説明した。

 妻や代理人弁護士によると、県の告発文書問題を巡り、竹内氏は県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員として問題を追及。交流サイト(SNS)で「斎藤元彦知事失職の黒幕」などとする投稿が拡散され、攻撃の矛先になった。

 告訴状によると立花容疑者は昨年12月、街頭演説で「(竹内氏が)警察の取り調べを受けている」などと言及したとしている。SNS上などで中傷が集中し、竹内氏は「うつ状態」と診断され、今年1月18日に自死した。

 竹内氏の死後も、立花容疑者は「明日逮捕される予定だった」などと発言した。

    ◆    ◆

 同問題を巡っては2024年3月、斎藤元彦知事らを告発する文書を作成した県民局長=同年7月に死去=を県が解任し、同年5月に停職3カ月とする懲戒処分を発表。同年6月には県議会が百条委員会を設置し、竹内英明氏が同委員会委員として追及していた。

 誹謗中傷や嫌がらせを受けていたとされる竹内氏が同年11月に議員辞職し、今年1月18日に自死とみられる形で死去すると、立花容疑者は、同氏が兵庫県警の捜査対象になっているという趣旨の発信を交流サイト(SNS)などで重ねた。

 当時の村井紀之本部長は直後の県議会で「全くの事実無根」と異例の答弁をした。立花容疑者はその後、投稿を削除するなどし、動画投稿サイトの自身のチャンネルを更新。「兵庫県警御免なさい。竹内元県議のタイホは私の間違いでした。」と題し「警察の逮捕が近づいていて、それを苦に自ら命を絶ったということについては間違いでございました」などとした。

 一方、斎藤元彦知事は県警本部長が異例の答弁をした今年1月20日、報道陣の取材に応じ、竹内氏に対する誹謗中傷が拡散している現状については「SNSは、いい使い方、冷静な使い方をすることが大事」と述べるにとどめていた。

    ◆    ◆

 竹内氏の妻は、同年8月の会見で、刑事告訴した理由について「夫の尊厳を守れるのは私しかいない。だから声を上げようと決心した」と説明した。竹内氏に対する誹謗中傷は、昨秋の兵庫県知事選から始まったとし、「声を上げられない人間を痛めつけ、追いやる行為が許されていい訳がない。夫の死を無駄にしたくない」と涙ながらに語っていた。

 妻によると、竹内氏への誹謗中傷が始まったのは、知事失職を企てた「黒幕」と竹内氏を名指ししたのがきっかけだった。妻は「反論すらできず、絶望の中で息をひそめることしかできなかった」としていた。←引用終わり

引用開始→ 立花容疑者の発信は「事実無根で真実相当性もない」名誉毀損容疑の理由を兵庫県警が説明 (産経新聞 2025/11/10 07:30)

斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員で、今年1月に亡くなった竹内英明元県議=当時(50)=の名誉を傷つけたとして、兵庫県警は9日、名誉毀損(めいよきそん)の疑いで、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)=東京都港区六本木=を逮捕した。竹内氏に関する虚偽の内容をSNSで発信するなどしたとして、竹内氏の妻(50)が6月、県警に告訴状を提出していた。

逮捕容疑は昨年12月13~14日、立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「竹内県議は警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」と発言。竹内氏が亡くなった後の今年1月19~20日には、SNSや埼玉県川越市議補選の応援演説で「どうも明日逮捕される予定だったそうです」などと虚偽の情報を発信し、竹内氏の名誉を傷つけたとしている。

県警は認否を明らかにしていないが、立花容疑者はこれまで、発信には真実だと信じる十分な根拠「真実相当性」があるなどとして、罪にはあたらないと主張していた。県警は、複数回にわたり立花容疑者を任意聴取するなどした結果、発信は事実無根で真実相当性もないと判断した。

立花容疑者は12月14日投開票の静岡県伊東市長選に立候補するとし、出馬会見を今月10日に予定していた。県警は「政治活動の自由は最大限尊重されるべきと認識している」とした上で、逃亡や罪証隠滅の恐れを個別具体的に判断したなどと逮捕の理由を説明した。

立花容疑者は、斎藤氏が再選した昨年11月の兵庫県知事選に立候補し、自身の当選を目指さずに斎藤氏を応援する「2馬力選挙」を展開。斎藤氏の疑惑を調査した竹内氏ら百条委員らへの批判をSNSに投稿するなどしていた。

SNSなどでは竹内氏への誹謗中傷が相次ぎ、竹内氏は斎藤氏の再選後に県議を辞職。今年1月に死亡した。竹内氏の妻は、SNSなどでの誹謗中傷で竹内氏が精神的に追い詰められて自殺したと訴えていた。

立花容疑者を巡っては県警が6月、百条委委員長だった奥谷謙一県議を中傷したなどとして、名誉毀損などの疑いで書類送検している。←引用終わり


引用開始→「ぎりぎり狙い平然と」「自由振りかざし人権侵害」 立花孝志容疑者の言動に強い批判
(産経新聞 2025/11/9 20:26)

元兵庫県議の竹内英明氏=当時(50)=に対する名誉毀損(めいよきそん)容疑で、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕されたことを受け、竹内氏の妻(50)と代理人の郷原信郎、石森雄一郎両弁護士が9日、オンライン会見を開いた。郷原氏は立花容疑者の言動について「ぎりぎりを狙って許されないことを平然とやってきた」とし、今回の逮捕は「法を実質上無視した場合、それなりの対応が行われることを示す意味があった」と述べた。

郷原氏は、立花容疑者の行動が「(名誉毀損の)法的ハードルが高いことを見越して行われていた」と説明。死者の名誉毀損で処罰された事例はこれまでなかったとし、「死者の名誉毀損を含めて逮捕事実になったことが重要な点だ」と強調した。

街頭演説やSNS上でのこれまでの立花容疑者の言動は「法令違反、犯罪に該当するぎりぎりを狙い、自分が逮捕されたり処罰されたりしないだろうと自分なりの見込みで世の中で許されないことを平然とやってきた」と指摘。立花容疑者のような行動は犯罪であると示さないと野放しになってしまう懸念があるとし、「世の中の法を実質上無視するのに近い行動を取った場合には、それなりの対応が行われることを示す意味があった」と今回の逮捕を評した。

石森氏は立花容疑者について「政治活動の自由を振りかざし他者の人権を侵害し続けてきた」と指弾。立花容疑者と同様の言動が広がっているとして、「民主主義を守るためには震源地の立花容疑者を処罰してほしい」と訴えた。←引用終わり

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2025/11/09

台湾の存立危機は、即座に日本の存立危機に直結する事案で、暢気に構えている事ではない タチミンはクズでソォカァガッカリィは中国の犬だと考えよ

必要以上に戦争の脅威を煽る必要はナイが・・・


とは言え「日本の世論は余りにも緊張感を欠く『平和国家』さえ死守すれば」が大手を振り・・・


日本は、どのような位置関係にあり、世界での立ち位置に対し、余りにも無知で無責任という他ない。


日本は、エネルギーの大半を遠路はるばる「インド洋」と「西太平洋」を高速道路のように利用し、
日本へ運び、全ての活力の基にして支えているワケで。
何よりも原油で言えば、ホルムズ海峡、マラッカ海峡、台湾海峡の安全が侵されると、全てがお手上げになる。
なぜ「自由で開かれたインド・太平洋」の維持が欠かせないのか、日本人は真剣に考えるべきだ。


日本人は、他人事でしかない「台湾の安全」が、日本の安全な存立に直接的に関わるかの、
それは無視できない国としての安全な維持に懸かる最重要テーマなのですよ。


例えば、日本の論調は、
輸出事業社が得る利益が多くなるのだから「円高よりも『円安』がヨイ」とする主張が大きい。
全ての「輸出材」が、日本国内で調達され、全ての製造加工が、日本国内で日本人の手により行われるなら、
その理屈にも一理あるけれど、大半の原料や素材は輸入品であり、
製造加工も外国人の労働に依拠している事実を押さえる事が何よりも必要です。


ワァワァ喧しく騒ぎ立てているのは、
国際貿易や国際分業など、殆どが連鎖し合う事で成立している事実を、ミギもヒダリも知らず、
単に無知が尻を掻かれ、都合良く吹き込まれたまま、徒に喧しく騒いでいるだけに過ぎません。
つまり、国家観を始め、世界観や歴史観を欠く側が、それぞれ吹き込まれたままワァワァ喧しいだけで。


中国は、習近平の前から「台湾の統一」を掲げ続け、隙あらば一気に軍事侵攻し統合すると掲げています。
国際社会に向けては「台湾問題」は「中国の国内問題」だと主張し、
「台湾の政権は単に中国国内の一地方の政治を差配する存在に過ぎない」との態度です。
それゆえ、国内の「反政府政権」を放逐する事は時間をかけて、
軍事力を行使しても必ず実現し達成すると主張し続けています。


この主張を降ろさず、台湾の政権が国家としての主権を持つ正統な政権であると国際的に認め尊重するまで、
「台湾危機」が去る事はありません。


日本は、本当にWWⅡの敗戦後80年「平和」でありましたが、それは「屁把」でしかなく。
余りにも臭い緊張感すら喪い自閉症ではないかと疑わざるを得ない事態を漫然と遣り過ごしてきました。
日本が「夢見」の「屁把」を享受した間も、台湾は脅威から逃れられず存立をかけ、国際世論を味方に付け存在し続けてきました。


中国は、国家として掲げた政策目標の実現を図るため、軍事力を強化し海軍力と宇宙兵器の強化に取り組み、
着々とそれらを実現し圧力を高めています。


香港を」統合して28年です。
完全に香港を組み入れ支配を完結させるまで。残り22年です。


それが終わる頃までに、台湾の統合統一を始めるだろうと観ています。
その際は、民主的な政治統合か、凄惨な軍事統合か、何れかでしょうが多くの悲劇を確実に生みます。
日本は、他人事として眺めるワケにはならないと・・・

1448

台湾海峡の危機を如何に回避させるか、生じた時に如何に防衛機能を動員し有効に発揮するか?
南西諸島の先島諸島を如何に守り抜くか?
既に日本のEEZへミサイルを撃ち込まれ、領海内にブイを置かれ、何もせず黙って耐えている事の是非が問われ。


何よりも、台湾危機が生じた時に、日本へのオイルロードやLNGロードのシーレーンを如何に守り抜くか?
海外貿易の海上コンテナの海筋を如何に防衛するか?
これこそが「自由で開かれたインド・太平洋」そのもので、台湾危機は即「日本の存立危機」なので、
それを議論しない、議論させない、あるいは議論しても役に立たない骨抜きへ追い込もうとする、
タチミンの三頭身ドゼウノダヤは最大の売国勢力だ。
誰が見ても中国の犬に過ぎぬ「ソォカァガッカリィ」は、本性を現し噛み付くだろうが蹴り倒せ!

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2025/11/08

人間国宝「桂米朝師匠」百歳の生誕を祝し、秀でた弟子の「桂吉朝師匠」が50歳で逝去された事を悼み、上方落語の隆盛を眺め観ながら今日の記述を

11/06は、3代目桂米朝(故・中川 清)師匠の百歳の生誕記念日です。
惜しくも、平成27年(2015/3/19)に89歳でお亡くなりになりました。


6代目笑福亭松鶴師匠と共に、灯が消えかけていた上方落語を復興させ、
人間国宝でもあった大看板ですね。


お二方は、上方落語の四天王とされますが、
それは正横綱として当然で、後のお二人(3代目桂春団治、5代目桂文枝/先代)は、
吾が方からみると、付け足しで張出し大関のようなものでしょう。


寧ろ当時の実力なら、
当時の林家染丸師匠の方が華も話芸も秀でておられ、
文句なく張出し横綱だったろうと考えています。


米朝師匠の噺は、
はんなりとした色香や可憐な艶がありました。
京都は祇園のお茶屋で聞いてもしっくりするような。

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一方の6代目笑福亭松鶴師匠の噺は、
泥臭い勢いがあり、時に乱暴な、ある時はシンミリした人情が、
まぁ、好対照のお二人ながら、上方落語を今日の隆盛に導かれたご尽力は並や大抵の事ではなかったかと。


3代目林家染丸師匠の噺は、愛嬌に満ち溢れた話芸でした。


まぁ、米朝師匠が遺された弟子も、
話芸の天才、2代目桂枝雀師匠も先立たれ、2代目桂ざこば師匠も鬼籍に入り、
何よりも目をかけておられた桂吉朝さんを、若くして喪われ(2005/11/08 逝去)ました。


桂米二、5代目桂米團治(ご長男)、2代目枝雀師匠の弟子、3代目桂南光が、
様々な取り組みで、芸を受け継ぎ人気を博しておられます。


門弟ではありませんが、
桂文珍(5代目桂文枝の弟子)は、米朝落語の間口の寛さや奥行きの深さを、
更に探求し「上方落語」の型が崩れないように、
時代の価値観や環境変化の条件に対応できるよう構成を強化しながら、
米朝師匠と松鶴師匠が復活させ遺された上方落語の良さを、
更に巧く守り抜くかについての取り組みを為さっておられます。


話芸は、その時、その場の「客の空気」に合わせ、
本筋を喪わず、噺を組み立て笑いを誘い、話芸として笑いと人の情を伝える事ができればと。
勢いと筋のある噺家は、少なくなってきました。


いま注目は、米朝一門では、
大看板の3代目桂南光、ざこば門下の4代目桂米紫、歌之助を嗣いだ3代目歌之助(歌々志)、
吉朝門下のよね吉、米二門下の二葉を推します。


吉朝の弟子で、米朝師匠の下で稽古をつけて貰い運転手もしたと、
何かと自慢する吉弥は噺家としてカシコが鼻につく嫌らしい臭さが満ちるため除外する。


他は、笑福亭門下の大看板を背負う笑福亭松喬は、
地道な先代6代目も今の7代目も強く推します。


社会を小馬鹿にする鶴瓶を推す事などあり得ない
笑福亭は6代目松鶴と明石家さんまの師匠だった笑福亭松之助は頭抜けた噺家だ。

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2025/11/07

役立たずを見透かされ無用の長物でしかない「社会民主党」はゴミクズでしかない政党組織を解散し、税金を無駄遣いさせたと、全国民に心から謝罪せよ

世迷い言が特技の「社民党」は、無自覚が因となり、
これまで散々と「意味不明」を発し続け、分裂に分裂を重ねながら、
日本国民から相手にされず蔑まされ忌避され続け、
その都度、聞くに堪えない世迷い言を垂れ続け・・・


傘下にあった支持基盤の労働組合も、さすがに「アホさ加減」に嫌気が差したか・・・
悪徳の権化とされた「総評」こと「労働組合総評議会」は、維持できずに彷徨う前にと、
「全日本労働総同盟」と組織統合し、いわゆる「連合」へ転換した。


当時の総評で重きを成した「全電通/現NTT労組」を率いた山岸章は、
時の三木武夫内閣の足下を見て、官公労の組合にスト権をと主張し、
1週間にわたる「スト権スト」を全国で打ち抜いたが、
世論の反発は大きく、主導した総評は世論の袋叩きを招き、散々たる失敗に帰した。


これを機に、当時の日本社会党は衰退の歩みを加速し、
社会民主党」への転換を余儀なくされたワケで、
それに不満を持った矢田部理らは「新社会党」を結成した。
(結局は、それも消滅し、いまは再び合流している)


日本の社会には、ロシア革命の影響を受けた「口先革命屋」は不要で、
中国共産党にも、ロシア共産党にも、朝鮮労働党にも、尻尾を振る売国屋は要らないのだ。
まぁ、ロシア型の「革命」を期すが、日本の社会では「確迷」を高めても、
誰も理解しない机上の空論を吐いてみても、イヨイヨ民間では誰も相手にせず。


喰う事の心配がない官公労の組合に軸足を置き「空理空論」に酔いしれているだけの存在だ。

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いまや党の基盤といえる組織は沖縄県連以外に存在しない。
その沖縄県連も、長年にわたり衆議院議員を務めた「照屋寛徳」が育て上げたものだ。
照屋寛徳氏が故人となり、その地盤を引き継いだのが新垣邦男衆議院議員(副党首)だ。
そこから三行半を叩きつけられたワケだ。


引用開始→ 離党騒動も社民・福島氏「ネットで愛されてる」 ラサール氏とコメディーに混じる〝自嘲〟
(産経新聞 2025/11/7 13:23 奥原 慎平)

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社民党の福島瑞穂党首は6日夜、東京都内のホテルで政治資金パーティー「秋の夜長のつどい」を開催した。社民は政党要件ギリギリの状態が続く上、唯一の衆院議員、新垣邦男氏(沖縄2区)が離党届を提出し、足元の不安定さが増している。一方、福島氏やラサール石井参院議員は独自の〝コメディー路線〟を展開しつつ、高市早苗政権批判を繰り広げた。

「今社民党は大変なことに…」
「『福島瑞穂は今大変で、元気かしら』─。心配で来てくれた愛情と友情に感謝。どうか政治を元気に変えていきましょう」

冒頭、福島氏はこうあいさつした。高市政権に対しては「戦争への道、差別・排外主義をガンガンいっている」といい、「どんよりしているが、吹き飛ばすスタンダップコメディーで変えていこう」と呼びかけた。

この日の「目玉」は、福島氏や7月の参院選で初当選したラサール氏らの社会風刺を交えた「スタンダップコメディー」(日本の漫談に近い)。福島氏は、コント赤信号のメンバーとして知られるラサール氏から習ったという。

福島氏に先駆けて壇上に立ったラサール氏は、詳細は語らなかったが、自党について「結構大変なことになっている」と述べ、「うつむいてはいられない。笑顔で進んでいくためにはコメディーもやった方がいい。全国を回っているんです」と力を込めた。

ラサール氏は政治的スタンスが異なる日本保守党も笑いに取ろうとする。

参政党「さすが」保守党は「ええー」
参院本会議で8月に開かれた参院議長選を振り返り、議場内の国旗を題材に「参政党さんは最敬礼。さすが参政、するわな。共産党は全然無視だった」と振り返った。

自身は軽く国旗の前で会釈したというが、保守党について「百田(尚樹)さんと北村(晴男)弁護士は全く無視。ええー、あんたたちこそ最敬礼だろ。何やってんだよ」と述べ、「次の副議長の時はちゃんとしていた。誰かにきっと言われたんだ」とくさした。


会場の盛り上がりに合わせるように、自嘲的なトーンでのボルテージも高めていく。

「今見ておかないと、見れなくなる。絶滅危惧種。皆さんは『トキを守る会』なんです。参院にトキが2羽。福島さんと私がいる」と述べ、「衆院は新垣さん。その方はヤンバルクイナ。これまた絶滅危惧種で、しかも飛んでいっちゃいそうで…」

福島氏も登壇。

高市首相批判を強める福島氏は、X(旧ツイッター)で、「高市内閣を何と命名するか。戦争準備内閣」、「自民党初の女性総裁といわれてもうれしくありません」、「自民党総裁を総理大臣にしないために首相指名を一本化しよう」などと投稿を重ねている。

「私はどこに帰ったらいいのか」
壇上で福島氏は「一度どれかが5000万ビューいった。ネトウヨ(=ネット上の右翼とされる人)は福島瑞穂大好き。愛されている」などと胸を張った。

福島氏に対しては、ネット上で「~国に帰れ」などの言葉が寄せられるという。

「選択的夫婦別姓をやっているときは『スウェーデンに帰れ』。事件をやっていると『韓国に帰れ』、中国に行ったら『中国に帰れ』。次は『クルドに帰れ』『火星に帰れ』『宇宙に帰れ』…私は一体どこに帰ったらいいんだー。日本でしぶとく頑張ります」

パーティー後、福島氏は記者団に「社民は弾圧を受けても残っている。これからだ」と強調し、ネット上で寄せられる批判も「関心を持ってくれてありがとう。私たちを絶賛してくれる人ばかりではない。そういう人とも話ができるかなと思っている」と語った。(奥原慎平)←引用終わり

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2025/11/06

トランプも形勢から予想はしただろうが、世界はアッと驚かず冷ややかにNYCの社会的分断を実際に見せつけられ、いよいよ米国の混迷は避けられず

自由なアメリカは、
NYCの市長にイスラムのマムダニを投票選出したダニ!


高騰する「家賃を抑える」と主張し、ビンボニンから圧倒的な支持を集めたらしい・・・


なおかつ、
「家賃を抑える予算は、富裕層への課税を強化し、
その税金を充てる」との主張で、圧倒的な数のビンボニンから強い支持を獲得した。


NYCの富裕層の象徴は、
現・アメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプだが、
トランプは、イスラムダニを「コミー/共産主義者」だと、
激しく批判し口激しているので、今後が見物だ。
(大いなる熱い罵り合いを期待して止まない)


インド系の顔だが、
パキスタン系のように感じ、素を遡ればアーリア人に行きつく系譜で、
強い意志を隠し持つかと見るが。


NYPD(ニューヨーク市警)は、
3日もせずして「シェリフマーク」の「星」を「三日月」に変えるか!?
(悉く「注目」したい DEATH ネ)


綱引きの過程で、自由なUSAは、徐々に不自由なUSAへ転じるのでしょうネ。


引用開始→ NY市長選、マムダニ氏当選確実 初のイスラム教徒市長誕生へ 米メディア報道
(産経新聞 2025/11/5 11:58 本間 英士)

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【ニューヨーク=本間英士】米最大都市ニューヨークでアダムズ市長の任期満了に伴う市長選が4日投開票され、急進左派の民主党候補、マムダニ・ニューヨーク州下院議員(34)がクオモ前ニューヨーク州知事(67)らを破り、当選を確実とした。複数の米主要メディアが報じた。マムダニ氏は初のイスラム教徒のニューヨーク市長となる。

マムダニ氏は東アフリカ・ウガンダで生まれ、7歳でニューヨークに移住したインド系移民。「億万長者との戦い」を公言するなど社会主義的政策を志向しており、家賃値上げ凍結や市営バス無料化など生活に直結した公約に掲げることで、物価高に苦しむ市民の支持を得た。

一方、富裕層や大企業への大規模増税を主張しており、トランプ大統領はマムダニ氏を「狂った共産主義者」と敵視。市長に就任すれば連邦予算の拠出を制限すると警告した上で、無所属で出馬したクオモ氏への投票を呼びかけていた。

欧米の主要都市では、英首都ロンドンのカーン市長が2016年に初のイスラム教徒のロンドン市長に就任した。←引用終わり

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2025/11/05

「文化はカネになるか」と問われると、考えようだが「付加価値」は一定の社会文化が無駄でも集積すると、相互に刺激し合い創造的に産み出されると応え

社会文化は、見えない「付加価値」の源泉で、
感動を生む重要なモノやコトの素を形成し、古いモノやコトと新しいモノやコトが刺激し合い、
目には見えずとも次の環境や市場を創り出しているともいえる。


ローマのマネをしても、ローマには成れない。
パリのマネをしても、パリには成れない。
ニューヨークをマネしても、ニューヨークには成れない。

それぞれが持つ都市としての「社会文化」は、似ていても基本はオリジナルなのです。


それが、そのマチや社会で揉まれ刺激し合う事で「新しい価値観」を造り出し他へ波及する。


「文化はカネになると、よく言われますが、本当になりますか、
どのようにカネになりますか」これも正面から直球で質問されました。


" 文化 ” そのものがカネに換わる事は、
芸術・アート作品が高評価を得る事で " 売買 " が成されると、
分かり易く「カネ」を得る事ができますが、それは極めて稀な事です。


1点ものの作品でも、同じモノを一定数造形できる作品でも、
自ずから限界があります。


芸(パフォーマンス)の世界は、芸というか技を普く披露し金員を得る、
いわばビジネスでもありますから、個人でも集団でも、エンターテイメント性が高ければ、
観客という対象はカネを支払いますので、換金性という点では分かり易い事例でしょうね。


「" 文化 " はカネになる」と言っているのは、そのように即物的で即効的な意味合いではありませんので。


高度な文化的蓄積や、重層的な文化性を保つ「都市や地域」は、
人を魅了し惹き付け引き寄せる魅力があります。


例えば、
京都や奈良には、他の都市や地域が一朝一夕に真似のできない重厚な歴史的積み上げによる、
地域として都市としてマチバとして、他の追随を許さない独特の匂いや風情があります。


それを求め、その雰囲気を求め、
経験「コト」を求めて人が来る、人が集まるわけで、
人が来て集まれば、その人達が求める「ナニ」かを供給する者が現れ、
それを売り買いする形としての「モノ」が原始的に産まれます。


やがて、安定的な「モノ」を供給する事が求められ、
必要上の理由から、最初は「モノ真似」に始まり、やがてそれでも「価値」を産み、
それが洗練される事で「名産品」になり「土産物」として、
その「都市や地域」の「モノ=名物」として育ちます。


安定的な供給を欠かさないようにするために、
安価な商品でも「モノ造り」と「店頭供給」のサプライチェーンが形成され、
やがて「産業」と称されるようになります。


例えば、京都の手短な土産品で、
最も分かりやすい例を上げると「八つ橋」でしょうね。


歴史的文化都市、世界文化遺産を有形無形で数多く保持する京都を、
代表する身近な「手土産=モノ」として、地味ですが「横綱級のポジション」を持っています。


単なる「モノ」としての「八つ橋」そのものに、
然して大きな価値があるワケではありませんが、千年を超える「歴史文化都市」の京都の街が育てた、
手軽で気軽な「名品=モノ」とも言えます。


それは歴史文化都市「京都」という漠然としたイメージが、
その歴史文化に触れ「感動=コト」するを目的に訪れた人が、
形のある手土産としての「モノ」を「八つ橋」に象徴的に集約し気軽な「手土産=モノ」として求めるているのです。


都市や文化が包摂する漠然とした「環境」などを大きく括るイメージとしての「知財」は、
多くの見えない「利益」を共有しつつ、それを具体的な「モノ」の形に見せ、
供給し販売する人を軸に、関わる多くの人に見えない「利益」を、様々な形で提供しているといえます。


固有の「文化」は、
それを創り出し「包摂」する社会の重要な「ソーシャルキャピタル」といえます。


「ソーシャルキャピタル」は、
そこに棲む人、あるいは働く人、利用する人らを含め、
広汎な一過性の人も含め「互酬性」を幅広く大きく提供しているワケで、
その「芯」に対する尊重や敬愛また尊崇し維持する事が重要ではないかと考えているのです。


有形無形を問わず数多くの「世界文化遺産」を保つ京都や奈良を観光(体験=コトを為す)する。
それに依り「得がたいトキ」を過ごす。時には「コトで感動」する。
その記念に「手土産(モノ)」を求め、思い出と共に持ち帰る。


これほど見事に「モノ」「コト」「トキ」が一連のストーリーを完結させる事で、
常日頃「文化はカネになる」と指摘している事をご理解いただけましたでしょうか。


蛇足ながら「文化」そのものが「一対一でもカネ」になりますが、
そのような矮小な事を宣べているワケではないのです。
大きな仕掛けの必要性を指摘し、やがての「結果」である事を言っているのです。


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いつも「クリエイティブ」を重視する投稿を多く見かけますが、
「" クリエイティブ " とは何を指すのですか?」と、正面から直球を投げられ・・・


そうですよねぇ「クリエイティブ」は、人により様々で、幅も広く奥行きも深いですからね。
まず、何よりも「クリエイティブ」なテーマに携わる人が関わる分野や階層ごとに質や中身が異なりますよね。


何よりも何よりも「人は創意工夫」をする事で、
自らを含め他者の「環境」や「条件」を変え、
利便を創り出し多くの人に提供する事で「世の中」を変えてきたのです。


もぉ一つ「付加価値」ってナンですか?
これまたズバリ直球のクェスチョンですね・・・
まず「付加価値」についてですが、
分かり易く言えば
「価値」とは「値打ち」ですよね!


人は何よりも「価格値(=価値)」として分かり易く計りますよね。
貨幣経済が発達した「現代社会」で「価値」は「値打ち」がある事が流通のポイントとされます。


しかし「世間」というか「世の中」には、貨幣価値などでは到底「計りきれず」見えない大きな「価値」があります。
当然ながら、それは「人」により様々です。


「近現代の社会」では、
長年にわたり社会で、多くの人へ何気なく提供し、まるで「空気」のようになった「価値」もあります。


例えば「自販機」はそれに当たります。
マチナカの至る所に配置され、販売提供する飲料を「夏は冷たく、冬は暖かく」。
これは、その飲料を求めるヒトには「値打ち」がありますよね。


実は「大きな付加価値」を提供し、従事者を含め数多くの「付加価値」を生み出しているのです。
(しかし、その過程は既に空気のように、従事しない限り中々見る事はできません)


「システム化」されると「高く大きな傘」になり、
たくさんの人が「その傘に覆われ」少しずつ「付加価値」を分け合っているのです。
ここでの「付加価値」は「自動販売機」を創り出し、マチナカに設置し、飲料品を配送デリバリーし、
マチナカの顧客に時間の制限なく「飲料提供」する仕組み、これそのものが大きな「付加価値」であり、
原点は「自販機」の発想と設計そして製造にあります。


設計過程で欠かせない「金銭授受(システム)」の仕組みが設計され製造され付与され。
飲料を「冷やす」「温める」「保存する」仕組みが設計され製造され組み込まれ。
多くのヒトが携わり、従事するヒトの雇用が生まれ、賃金対価を得る事を始め、価値を連鎖し合い繋がり。
分け合って(付加価値の分配して)いるのです。

何よりも「付加価値」を創り出すとは、
あらゆる分野で、誰もが関与する事ができ、その主軸を担う事もできます。
現実の社会を冷静に見詰めると、何かの「気付き」や「発見」があると思います。
それが何か「改善」や「改革」に結び着く要素は大きいと考えます。


分かり易く言えば「値打ち」を高める事が、分かり易い「付加価値」を考える上で重要な点です。
評価や意見は様々でしょうが、


現代社会で、
世界を大きく変革し「価値」を提供した最も巨大な「クリエイティビティ」を成したと考えているのは、


マイクロソフトを創業形成したビル・ゲイツと、
アップルを創業形成したスチーブ・ジョブスを善なる2大巨頭として上げておきます。


小さな疑問、小さな不思議、それで何かの「ヒント」や「アイデア」を産み出す。
それを「価値」に結び付ける事が「クリエイティブ」の出発点です。


大小を問わず社会の新しい「価値」は「クリエイティブ」する事で創出されるのです。
そして、それを完成させる「方法」と欠けた「ピース」を探し埋める協力者や協働者を得る事で「形」にするのです。


「世界と競う、世界で競う」
「創意無限」「創造無敵」
これを掲げ走り抜き、今も大切にしています。

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2025/11/04

2026年4月入学(春学期)入試が始まり 改めて、日本の私立大学(設置か遺影する学校法人)の「学生定員・事業収入・資産規模」を参考としての比較です

有力な私立大学も、無力な私立大学も、
来年度の入学生を確保するため、熾烈な「入学者選抜」を始めています。


殆どが「青田買い」とも言える「指定校推薦入試(選抜)」と「公募制推薦入試(選抜)」で、
基本は合格者を固定的に縛り入学を約束させ、安定的な入学生を確保する談合的縛りの制度入試です。


これに向け、
オープンキャンパスを重ねてきたワケで、志望する学生の心に響かなければ必要数を確保する事ができません。


現段階では、
放っておいても必要な学生数を確保できる私立大学は、

 ① 日本大学、
 ② 早稲田大学、
 ③ 慶應義塾大学、
 ④ 近畿大学、
 ⑤ 明治大学、
 ⑥ 法政大学、
 ⑦ 立教大学、
 ⑧ 青山学院大学、
 ⑨ 中央大学、
 ⑩ 東京理科大学、
 ⑪ 上智大学、
 ⑫ 学習院大学、
 ⑬ 同志社大学、
 ⑭ 立命館大学、
 ⑮ 関西学院大学、
 ⑯ 関西大学、などの巨大規模の大学が「安定的な寡占状態」で、
上位の安定層を揺るぎなく形成しています。

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これらの大学以外は、
様々な「イメージの刷り込み」を繰り広げ競い合い、
フワァ~っとした「事前感動の創出」を形成させようとするのです。


ここ数年で新たなイメージを創出形成し、
大成功を収めたのが、④ 近畿大学で、一気に昇り上げてきました。


今回は、
各大学の、
(A) 年間事業財政規模(基本的には授業料収入+提供サービス収入)と、

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私立大学を設置する学校法人の
(B)保有資産規模を、上位から200位迄を、

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東洋経済新報社が作成発表した2016年の数値を基に、
改めて比較できるようにしてみます。

巨大規模の私立大学も、
「医学部」と「医学部附属病院」を展開する大学を設置する学校法人は、
財政規模も資産規模も巨大である事を理解できます。


学生規模で巨大な文系主体の、
 ② 早稲田大学、
 ⑤ 明治大学、
 ⑥ 法政大学、
 ⑦ 立教大学、
 ⑬ 同志社大学、
 ⑭ 立命館大学、
 ⑮ 関西学院大学、
 ⑯ 関西大学、
 ⑧ 中央大学、
 ⑨ 青山学院大学などは、

歴史的に積み上げた大きな資産を持ちますが、
医学部と医学部附属病院を提供する、例えば、順天堂大学や帝京大学に交わされます。
 ① 日本大学と
 ③ 慶應義塾大学は、
巨大さにおいてバケモノ級といえます。


同時に、100年を超える巨大な学校法人は、
歴史的に着実な「資産」積み上げを図り、
大きな安定資産を保持しているといえます。


大学を多角的に見ると、意外な特徴が窺え、
それが社会的な貢献と一体的な評価にも繋がっている事も理解できるのではと考え、纏めてみました。

(出典資料は、東洋経済新報社の作成です)

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2025/11/03

因幡の妖怪イシバカが政権を握り続けると、国際社会の中での日本は、山陰本線のJR鳥取駅前の閑散と人も歩かぬ寂しく悲惨で死んだマチと同じに

昔ムカシそのムカシ、隠し砦の三悪人という映画があった・・・


イシバカの内閣は、「隠せぬアホウの三悪人」でしかない。


「因幡の妖怪イシバカ」は、中身のない無駄な事場を丁寧に分かりにくく話すという特技を持ち、田舎者を欺す事に長けている。
その欺しのテクは、
「元の知事さんのご子息で、慶應義塾を出て、三井銀行へ勤めたヒトだから、カシコイのだ」という幻想を撒いた事だった。
(もっと、鳥取県民が全うなら、ナゼ「鳥取駅」は寂れているのか? 考えれば政治の無能「イシバの無能」に怒りを持つのだが)


「木原稔」は、人の前で話をする際や公式な場でも、ポケットに手を入れ平然とした態度を静止画は固より動画でも撮られ報じられ平然と。
(優秀な政治家かも知れぬが、ヒトとして、その基本的な姿勢や態度はどうよ!?)


「平将明」は、何かに付け自信の塊で「東京都内の小選挙区で勝ち抜く」のだからと眺めていたが、クチが軽いシリも軽いじゃ難しいネ。


3人とも、真実の友達に恵まれない、場を弁える事もできず見下す「孤高の騒がせ政治屋」に過ぎぬのだ。
これに、アホブタの村上誠一郎が加わるのだから、国際社会のセンスは愚か政治のセンスや政策の重要センスなど揃うワケもなかろうに。


何度も言うが、鳥取の八頭郡は「因幡の妖怪イシバカ」の郷だ。
その衰退ぶりは言葉で表せない程の悲惨なモノで、JRは八頭線を維持できず「お手上げ地」の典型だ。
その衰退を象徴するのが県都「鳥取市」のJR鳥取駅が衰退した姿だ。
日本海側で山陰本線の兵庫県側に位置する「豊岡市」の衰退も然る事ながら、鳥取市は県都でありJRの駅は玄関口だ。


これは知事として名を売り、東京へ逃げ出した片山義博前知事を含め、衆議院の議席を指定席としてきたイシバカの責任は何よりも重大だ。
国際社会で、日本の立ち位置を鳥取市やJR鳥取駅前と同じ、世界の三流へイヤ五流へ落とし込もうとタクラマカン捌くセンスでしかなく。
全てにズレると、全てがズレる。


電波ゲェ~ニンどもは、それぞれがテメ~らの喰い扶持を満たすためなら無責任な売国も厭わずだ。
それが造り出した「因幡の妖怪イシバカ」への幻想振り撒き騒動の結果でしかなかった。
(モチロン、一時的にもイシバカに投票したハヂミンの国会議員も同様で、タチミンもコミーも、ソォカァガッカリィも同罪でアル)


イシバの無能を、鳥取県政の無責任は、県庁所在都市の「JR鳥取駅前」の閑散とした悲惨な状況を見れば、
無能なコヤツが日本をどうしようとタクラマカン捌くで鳥取砂丘にしようとしていたかが具に理解できる。


引用開始→ 高市内閣「支持率80%超え」の陰で──“後ろから鉄砲”石破茂と側近たちの「失敗の本質」と「だらしない政治」への国民の審判
(MSN/東洋経済オンライン 2025/11/03. 09:00)

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先月発足した高市内閣が異例の高支持率にわいている。報道各社の世論調査で概ね7割前後、なかには8割を超すものもある。一時は「知性的」「改革派」とも呼ばれた石破政権だったが、その失敗の本質はどこにあったのか?

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国民に対する姿勢の「だらしなさ」こそが、彼らを敗北へと導いた
高市内閣が異例の高支持率にわいている。勝者の高らかな凱歌の陰で、敗北の苦汁をなめる者たちがいる。その筆頭が、総理の座にしがみつきながら、自民党員から見放された石破茂前首相である。

そして、石破政権で中枢を担っていた側近、平将明氏と木原誠二氏。この三人の政治家の凋落は、単なる権力闘争の帰結ではない。それは、彼らが掲げた政策の底の浅さ、国民を欺く姿勢、そして政治家としての本質の欠如が招いた、必然の結末であった。

かつて石破内閣が発足した際、閣僚写真で見せたズボンのだぶつきを、世間は「だらし内閣」と揶揄した。しかし、問題の本質は服装のだらしなさにあるのではない。思想の、政策の、そして国民に対する姿勢の「だらしなさ」こそが、彼らを敗北へと導いたのである。

本稿では、石破氏、平氏、木原氏の三名に焦点を当て、その失敗の本質を冷徹に解剖していく。これは彼らへの鎮魂歌であり、同時に、日本の政治が二度と同じ過ちを繰り返さないための、痛烈な警鐘でもある。

石破氏は本当に「知性的」「政策通」だったのか
石破茂という政治家は、常に「知性的」「政策通」というイメージを纏ってきた。しかし、そのメッキは、いとも容易く剥がれ落ちる。最近で象徴的だったのが、戦後80年談話で披露した、その驚くべき歴史認識の浅薄さである。

石破茂は、リベラルなポーズを取り繕うかのように、政治学者・丸山眞男を引用し、「元老院のおかげで軍事の暴走が止められた」と主張した。一見、知的な響きを持つこの発言は、しかし、歴史的事実を致命的に誤解した、空虚な言葉の戯れに過ぎなかった。

丸山眞男が論じたのは、明治期において元老院が一定の軍事コントロール機能を果たしたという点である。昭和初期、日本を破滅へと導いた満州事変以降の軍部の暴走は、元老院の衰退が直接の原因なのではなく、政党政治の機能不全や統帥権の独立など、国家システム全体の構造的欠陥に根差している。

カネを配れば地域が活性化するという発想
この一件が暴き出したのは、石破氏の知識が、深い思索や哲学に裏打ちされたものではなく、単なる引用と受け売りの寄せ集めであるという事実だ。歴史を、自身の「知性」を演出するための小道具としてしか見ていない。

それは政策面においても一貫している。石破氏は、またしても地方創生などと言って、補助金をばらまいた。カネを配れば地域が活性化するという発想自体が、地方が抱える構造的な問題を全く理解していない証左である。

理念なき資金投下は、単なる富の再分配ゲームに堕し、納税者の汗の結晶を無に帰すだけである。

大阪・関西万博における石破氏の振る舞いもまた、空虚であった。公式キャラクターのミャクミャクを抱え、「楽しい日本」などと空疎な言葉を繰り返した。しかし、石破茂自身が万博の成功に具体的に何を貢献したというのか。その姿は、中身のない政策を覆い隠すための、象徴的パフォーマンスに終始した。

平将明氏がその主張を裏付ける物的証拠を示すことは、ついになかった
石破氏の側近としてデジタル大臣の重責を担った平氏は、その職責とは裏腹に、デジタル社会と自由な言論空間への冒涜者として歴史に名を刻むことになった。

それは、自身の理解を超える複雑な事象に直面した際、熟慮や分析を放棄し、安易な「陰謀論」に逃げ込んだことにある。権力者として最も恥ずべき知的怠慢であった。

時事通信の報じるところでは、<平将明デジタル相も閣議後の記者会見で、「外国においては、他国から介入される事例なども見て取れる。今回の参議院選挙も一部そういう報告もある」と述べ、注意深く見守る姿勢を示した>という。

選挙という民主主義の根幹を揺るがす重大な指摘である。しかし、平氏がその主張を裏付ける物的証拠を示すことは、ついになかった。何の根拠もなく自分たちへの批判に「外国の陰謀」というレッテルを貼り、言論を封殺しようとする、極めて危険な試みであった。

根拠の薄い介入仮説に依拠した姿勢
客観的な分析は、平氏の主張がいかに杜撰なものであったかを物語っている。

東京大学の鳥海不二夫教授は、Yahoo!ニュース(2025年7月16日)に寄せた分析で、特定のニュースサイト関連アカウントのフォロワーに、ロシア政府系メディア「Sputnik」の情報を拡散する層が多いことをデータで示した。これは事実である。

しかし、鳥海教授は、このデータから「ロシア製ボットが参政党と深い関係にある」と結論付けることは飛躍であり、陰謀論的な過大評価であると明確に釘を刺している。冷静な専門家の分析を称賛したい。平氏は、この科学的な態度を爪の垢ほどでも煎じて飲むべきであった。

平氏の行動は、気に入らない意見を持つ級友を「あいつはスパイだ」と叫んで排斥しようとする「こどもの論理」だ。複雑な現実を理解する努力を怠り、全ての原因を単純な敵の存在に求める。権力者がこの陰謀論という麻薬に溺れるとき、社会の分断は決定的なものとなり、自由な議論の土壌は完全に破壊される。

「現金2万円給付」の木原誠二氏
そして、石破派のブレーンと目され、岸田政権から石破政権に至るまで権力の中枢にあり続けた木原誠二氏。その本質は、国家の百年を見据える経世家ではなく、目先の選挙と政権維持のためだけに知恵を絞る、小手先の策士といえないか。


木原誠二氏の政策には、経済合理性というものが存在しない。あるのはただ、「いかに国民の不満を一時的に逸らし、政権を延命させるか」という、冷徹な政治工学だけである。

その典型が、岸田文雄元首相の「増税メガネ」という不名誉なあだ名への対応として推進した、4万円の定額減税であった。

この政策は、多くの専門家やメディアから「手間ばかりかかり、経済効果は薄い無意味な減税」と酷評された。経済を良くするための手術ではなく、国民の怒りという痛みをごまかすための一時的な鎮痛剤ともいえる。

高市政権によって当然の如く葬られた「現金2万円給付」。週刊文春(2025年6月19日)が「自民党が突如、7月の参院選公約に、全国民に1人当たり2万円の給付金を配るとぶちあげた。野党がこぞって打ち出した消費減税への対抗策だが、このプランを考えたのは自民党の木原誠二選対委員長(55)だった」と報じた。

国民はもはや、空疎な言葉や小手先の政策には騙されない
木原氏は国民にアメを配る政策の立案に長けている。しかし、それは国民を賢明なパートナーとしてではなく、容易に操作できる愚かな大衆と見なしているからこそ可能な芸当である。

国民は、目先の現金給付よりも、持続可能な社会保障や安定した経済成長を望んでいる。この根本的な願いを理解せず、騙し討ちのようなトリックを弄する政治家は、国民からの信頼を永遠に失う。

この状況は単なる権力闘争の敗北ではない。「政策の浅さと失敗の本質」が、国民に見透かされたからである。

石破氏が弄した歴史からの引用は、深い洞察を欠いた浅はかな屁理屈に過ぎなかった。平氏が見せた言論統制への欲望は、民主主義の根幹を揺るがす自由への敵意そのものであった。そして木原誠二氏が主導した付け焼き刃のバラマキで日本経済はどん底寸前に追いやることになる。

彼らの退場は、日本の政治がようやく、この致命的な病から回復するための一歩を踏み出したことを意味しているのかもしれない。この苦い教訓を、我々は決して忘れてはならない。

国民はもはや、空疎な言葉や小手先の政策には騙されない。その冷徹な視線は、次なる指導者が、確固たる哲学と誠実さを持っているか否かを、静かに、そして厳しく見定めている。←引用終わり

文/小倉健一

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2025/11/02

トランプを熱狂的に担ぐUSAは、1980年から徐々に輝きを喪い衰退していると眺めているが、文明論的には滅びに向かうのは自然な事と認識すべきだ

エマニュエル・ドット氏へのインタビューは、
11月2日の紙面掲載前に、日経からの受信メールで概要を把握し、
紙面で確認した処です。

Photo_20251102164201
(写真の記事は、2025/11/02. 日本経済新聞 朝刊)

穏やかで冷徹なリアリストとして、
現実に生じている不都合な事実の要因を探り、
そこから派生するであろう「避けられない破綻」を考え、
それへ有効に対処し備え、何よりも巻き込まれず巧く避ける智恵を探るために、
大切な思考のヒントを指摘しています。


占いを生業にする知人は、
7月には「風が変わる」と言い続け、確かに2025年7月ではないまでも、
この20年~30年ほどの歳月で大きく明らかに「風は変化」しています。


それは、
世界の中軸で号令し続けた「米国」の衰退が、
覆いようもなく明らかになり始めた点で、
同様に「ソ連邦」として君臨した「ロシア」が実質的に崩壊した事に示されました。


代わって、
イスラム社会から、過激な破壊活動を主張する勢力が、
社会や国家として統治能力を持たない特定の地域で勢力を伸張させ、
強奪した資金を元手に、崩壊した「ソ連邦のロシア」から大量の武器と軍事指揮官を手当てし、
形振り構わず武力行使に出て地域社会の破壊と支配に邁進している事を、
インタビュー記事以外に重大な指摘としておきます。


また、このインタビュー記事では触れていませんが、
「ロシア」という国というか社会的後進性は、
未だに17世紀の「農奴社会」のままで、
レーニンによるロシア革命で「集団農場や国営農場」というコルフォーズやソフォーズが導入されたものの、
それはロシア社会の支配者(貴族が共産党権力へ代わっただけ)が収奪に奉仕する都合のヨイ仕組みで、
スターリンが強化し、改革を掲げたゴルバチョフも変革できず、プーチンの今も農奴への収奪は続いています。


もっと手広く収奪するため、プーチンはウクライナの再支配を目指し
軍事侵攻(100年かけても)し続けています。


ロシアも、中国も、北朝鮮も、米国も、
一人の号令者を固める社会支配層への権力集中による、
その収奪に奉仕する仕組み構築に懸命な取り組み過程で藻掻いているとも言えます。


ここで重要な点は、
その本質に気付かず、悪徳な権力奪取を目指す支配者の煽りに熱狂し、
帽子(票)を振り投じ賛辞を送る憐れな中下層の市民(死眠)です。


既に、
ヒトラーのドイツ、ポルポトのカンボジア、ホメイニのイランで、
タリバンのアフガニスタンでも証明された悪逆非道の社会であり国家です。


トランプの米国は、
巧みな言論分断とポピュリズムの煽りを駆使し
幻想を撒き散らす手法で、絶対権力を手に入れようと恥入る事もなく画策しています。

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2025/11/01

JAPAN BACK! 外交デビューを明快に果たし、ASEAN首脳会議、日米首脳会談、日韓首脳会談、APEC首脳会議、日中首脳会談を熟し上げ印象づけ

やはり、ナンと言っても、これでしょうね!


外交は外交で、害好に非ず


目を開き、相手を見据え、
度量の大きさ、肚の座り具合を「言葉」と「態度」で示す事で、
遠慮なく相手より僅かでも「優位性」を示し得た方が有利なのは国際社会の常識だ。


強い意志を表し相手に大きな印象を打ち出し存在を示しました。


まぁ、正直な処は、前の3人が印象も何も「薄らボケ」で、
誰の目にもヨタの老いたオヤジが狼狽える馬鹿吏で、
実に回りくどく「何を言っているのか分からん」だったのが一転し。


「日米同盟」の強靱化という言葉も、互いに便利な都合のヨイ言葉で。
トランプのような老成パラノイアには、実に「美しく力強い言葉」で、世界で最も強固な・・・

1419

「戦略的互恵関係」という言葉は、互いに便利な言葉で・・・
運用次第で、衝突し争いになるが、普通は「カネ儲けと利益を分け合おう」との、
美しい「談合」を認め合う言葉でしかないので・・・

1425

序でに、
叛島南の馬寒酷が切望する「害好(交)」も建前として上げておきますか・・・
「未来志向」を共有しましょと。
これは自覚できぬ罠辱へのオマケに過ぎぬ!

1423


まぁ、
スカ」はデイサービスから出る時間ですよとしか言えぬ無表情状態で、
黄昏キッシー」は、取り敢えず格好付けだけ、
イシバカ」は得意技の「後ろから銃撃」するを早速ながら繰り出し、与野党から嘲笑され。


まぁ、タチミンを率いる三頭身の「ドゼウノダヤ」と、
体躯だけデカイ水軍の末裔を名だけ窺わせる「大柄空屋スイグン」など、
何もせず何もできぬ「すっからかん」は、
タチミン」だけに巣喰うのじゃなく「ハヂミン」にも根を張るから手に負えぬ。


大切で重要な事を指摘しておきますが、
暫定』というのは一時的な措置で、通常は1~3年の期間です。
それを超え、常態化させ恥じないのは人としてどうか!?
ハッキリ『固定』措置に転じているのだから「法改正」し、
固定の制度へ転換すべき事案であるにも関わらず、
便利な手法を固定制度の如くに「搾り上げ」続けてきたワケで、オオジョ使増ッ世ェ!

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