ゴミ立花は、単なるワルの社会悪の愉快犯に過ぎぬゴミ野郎だが、屈折したまま「社会的」に承認欲求が高く、注目を集めるために投稿をエスカレートして
ゴミ立花は、バカバカしい「阿呆の愉快犯で社会悪」に過ぎず!
こんなゴミ野郎のクズを、
これまで目を瞑り、野放しにしてきた社会が無責任過ぎるのだ。
何も罰せられないのだと阿呆でも「学習」し、
遂には「言論表現の自由」が保証され、公職選挙に立候補した候補者であれば、
その発言や表現の自由は、選挙活動の主張として保証されると(吹き込まれて)識り、
泡沫候補としての立場で、選挙の機会がある毎に醜いツラで中身のないまま立候補し、
社会の不満を打ち撒け同類を煽り、動画に撮らせ配信させる事で、
世間のカスドモの寵児に成り上がり、自らは社会のリーダーだと誤解し誤認させ続け。
世間のネタ欲しさのメディアが捉える度に、
カスのゴミでも「英雄気取り」で舞い上がるので、
ホウケのゴミが寄せ集められた世間は、社会に怨念的な不満を保つ層を中心に「安酒」を煽りながら、
ダミ声で拍手喝采して同調した。
真っ当な世間は、苦々しく思いながらも、
遣り過ごす以外に方法もなく、迂闊に手も出せず眺めるだけだった。
ゴミ立花は、いよいよ頭に乗り、
確認しようもないことを、さも英雄的に口にして拍手を浴びる。
(名誉毀損や威力業務妨害あるいは脅迫罪に問われる事も考えず)
ゴミ立花は、
「社会悪の愉快犯」で、侵した罪と社会が受けた損害を比較積算すれば「無期刑」が相当と思量する。
ゴミ立花に、同調し無責任に拡散した者ドモも、
同様に「一蓮托生」で、その罪を問われるべきと思料する。
引用開始→ 立花孝志容疑者を名誉毀損罪で起訴、死者に対する中傷では極めて異例…神戸地検
(讀賣新聞 2025/11/28 12:07 / 20:20更新)兵庫県の内部告発問題を巡り、1月に亡くなった竹内英明前県議(当時50歳)の名誉を傷つけたとして逮捕された政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)について、神戸地検は28日、名誉 毀損きそん 罪で起訴した。起訴内容には竹内氏が亡くなった後の発言も含まれ、死者に対する名誉毀損罪での起訴は極めて異例。
起訴状では、立花容疑者は竹内氏について、昨年12月13~14日、街頭演説で「警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」などと発言。亡くなった後の今年1月19~20日には「昨年9月頃から兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていました」などとの虚偽情報をSNSに投稿するなどし、名誉を傷つけたとしている。
地検は、立花容疑者の認否を明らかにしていないが、弁護人側は逮捕後の今月14日、「罪を認めて遺族に謝罪する」との方針を表明。別の弁護士は、立花容疑者が「虚偽の認識はなかったが、伝聞情報を信じて軽率なことを言った」などと話したと説明していた。
立花容疑者は、NHKの受信契約者の個人情報を不正取得したなどとして不正競争防止法違反などで執行猶予付きの有罪判決を受け、2023年に確定。今回の事件で実刑判決を受けた場合、執行猶予が取り消される可能性がある。起訴を受け、竹内氏の妻(50)はオンラインでの記者会見で「名誉毀損が死者に対してまでなされることが二度と行われることがないように、司法の場で検証され、その責任が正しく問われることを強く望みます」と語った。←引用終わり
引用開始→立花孝志党首「NHK会長宅を訪問」などと発言、業務妨害で139万円の賠償命令…東京地裁
(讀賣新聞 2025/11/28 22:52)政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首の言動によって、
NHK会長宅の警備を余儀なくされたとして、NHKが立花党首に損害賠償を求めた訴訟で、
東京地裁(沢村智子裁判長)は28日、約139万円の支払いを命じる判決を言い渡した。判決によると、立花党首は昨年9月、NHK職員と面会した際、
受信料の第三者弁済を巡って「おかしい」「なめてる」などと述べ、NHK会長宅を訪問するなどと発言。
これを受け、NHKは会長宅の警備を手配した。判決は、立花党首が過去にも複数回、会長宅付近で街宣活動を行っていたとした上で、
「NHKが街宣活動などのおそれがあると考えるのはやむを得ない」などと指摘。
警備費用などを損害と認定した。←引用終わり
| 固定リンク



























































