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2025/11/10

「ぎりぎり狙い平然と」「自由に振りかざし人権侵害」を平然と繰り広げ、無知や無自覚をオモシロおかしく刺激、オノレの生活のカネ儲けに過ぎぬ立花孝志

ようやく「立花孝志」を逮捕したか!?
ナマゴミは回収車のパッカードで粉砕が手早いのでしょうが!? <<マトメ>>

このゴミ汚トコを、いつまでも放置し野放しにしたのは、
日本が社会的秩序を維持せず放棄する社会だと世間は誤解し考え、反社も同じ社会悪でしかないワケで!

殆どが怨念に基づくだけで根拠のない発想を無限に拡大し、手段を選ばず
相手を中傷し激しく(攻撃)口撃拡散する。
掲げている主題について、意見を述べても、煽りの感情論で真っ当な議論が成立しない。
(1960年代後半~70年代前半の学生運動に浸るヒロイズムに近似)

特に酷いのは、特定の個人や組織への誹謗中傷を「YouTube」で拡散し、カネ儲けの手段にして、
無知なヤジウマを動員し騒ぎ立てるのは荊領同盟の糾弾運動(社会運動)と変わる点がないとされ非難されたが。

何よりも、コヤツは選挙に候補者として立候補した上で「選挙運動」だから、
選挙運動の自由、言論・表現の自由を主張し、言いたい放題を繰り広げ手が付けられなかった。

然したる「思想信条」「政策主張」「組織綱領」があるワケでもなく、
その時に人気があり、世論が沸くであろう対象を捉え、仲間に引き入れ利用し、
低次元の人集め(選挙の得票)を探り、売名によるオノレの利益を得る事だけが目的で、
後ろに控えた腐りウヨク(自称)のクソバカ(ミギ寄り反体制・反権力)に擦り寄り後援を得るだけが目的だともウワサされ。

たかが、泉州は泉大津で食うや食わずのビンボニンが、
NHK(大阪)で集金人として臨時に雇われ、仕事もできず「反NHK」に転じ、
亜流のゴミから尻を掻かれて「正義」を主張し、声を上げ様々な亜流の潮流に悪乗りし名を上げ、
世間の無知からゼニを集め、国の税金を喰い千切り「六本木」に居住し、
如何にも真っ当な政治屋だとの仮面を着けただけの社会悪でゴミクズだ。

踏み潰し八つ裂きにしてしまえ!

こんなゴミクズにも、取り調べの拘留中も裁判でも「弁護士」が就くのだろうが、
どんな顔をしたクズだろうか、その臭いクサイ大便誤」を大冗談でも展開するのか?
また税金の無駄遣いが始まり、カシコの乞食弁護士を喰わせる事が続けられるワケで・・・


引用開始→ NHK党・立花孝志容疑者を逮捕、死亡の元兵庫県議への名誉毀損疑い
(産経新聞 2025/11/9 09:48)

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斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員で、今年1月に亡くなった竹内英明元県議=当時(50)=に関する虚偽の内容を街頭演説やSNS上で発信し名誉を傷つけたとして、兵庫県警は9日、名誉毀損(めいよきそん)の疑いで、政治団体「NHK党」党首の立花孝志容疑者(58)=東京都港区=を逮捕した。竹内氏の妻が6月、県警に告訴状を提出していた。

立花容疑者は、斎藤氏が再選した昨年11月の同県知事選に立候補し、自身の当選を目指さずに斎藤氏を応援する「2馬力選挙」を展開。斎藤氏の疑惑を調査した竹内氏ら百条委員らへの批判をSNS上に投稿するなどしていた。

逮捕容疑は昨年12月13~14日、自身が立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「竹内県議は警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」などと発言。また、竹内氏が亡くなった後の今年1月19~20日、自身のSNSや川越市議会議員補欠選挙で「どうも明日逮捕される予定だったそうです」などと発言し死者の名誉を傷つけたとしている。

竹内氏について「逮捕が間近だった」とする情報がSNS上で拡散されたが、県警の村井紀之本部長(当時)が同20日の県議会警察常任委員会で「全くの事実無根」と否定。その後、立花容疑者は「間違いでした」と認め謝罪していた。

名誉毀損罪は、虚偽の事実を示して死者の名誉を傷つけた場合も罰せられる。起訴するには告訴が必要な親告罪だが、被害者が死亡している場合は配偶者らが告訴することができる。←引用終わり


引用開始→ NHK党・立花容疑者逮捕は「逃亡や罪証隠滅の可能性」と兵庫県警、認否は明かさず
(産経新聞 2025/11/9 10:33)

死亡した元兵庫県議に対する名誉毀損容疑で政治団体「NHK党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕された事件で、兵庫県警は9日、立花容疑者の逮捕に踏み切った理由について、「逃亡や罪証隠滅の可能性を含めて逮捕した」と説明した。県警は立花容疑者の認否を明らかにしていない。

死亡したのは、斎藤元彦知事の疑惑告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員で、今年1月18日に亡くなった竹内英明元県議=当時(50)。

逮捕容疑は昨年12月中旬、自身が立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「竹内県議は警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」などと発言。また、竹内氏が亡くなった後の今年1月19~20日、自身のSNSや埼玉県川越市議会議員補欠選挙で「どうも明日逮捕される予定だったそうです」などと発言し死者の名誉を傷つけたとしている。

竹内氏について「逮捕が間近だった」とする情報がSNS上で拡散されたが、県警の村井紀之本部長(当時)が同20日の県議会警察常任委員会で「全くの事実無根」と否定。その後、立花容疑者は「間違いでした」と認め謝罪していた。

名誉毀損罪は、虚偽の事実を示して死者の名誉を傷つけた場合も罰せられる。起訴するには告訴が必要な親告罪だが、被害者が死亡している場合は配偶者らが告訴することができる。

立花容疑者は、斎藤氏が再選した昨年11月の同県知事選に立候補し、自身の当選を目指さずに斎藤氏を応援する「2馬力選挙」を展開。斎藤氏の疑惑を調査した竹内氏ら百条委員らへの批判をSNS上に投稿するなどしていた。←引用終わり


引用開始→ NHK党党首の立花孝志容疑者を名誉毀損容疑で逮捕 兵庫県警 元県議をSNSなどで誹謗中傷
(神戸新聞 NEXT 2025/11/9 11:37)

 昨年11月に兵庫県議を辞職し、今年1月に死去した竹内英明氏に関する虚偽の情報を発信し、名誉を傷つけたとして、兵庫県警捜査2課は9日、名誉毀損(きそん)の疑いで、政治団体「NHK党」党首の立花孝志容疑者を逮捕した。被害者が死亡した後の名誉毀損での立件は異例とみられる。

 竹内氏の妻が6月、同容疑で県警に告訴していた。

 立花容疑者の逮捕容疑は、竹内氏の名誉を傷つけようとして2024年12月13~14日、自身が立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「何も言わずに去っていった竹内県議は、めっちゃやばいね。警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」などと発言、25年1月19、20日には交流サイト(SNS)や他市の市議会補欠選挙の応援演説で「竹内県議は、昨年9月ごろから兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていた」「竹内元県議は、どうも明日逮捕される予定だった」などと虚偽の情報を投稿し、不特定多数の人に閲覧させたり、発言したりして竹内氏の名誉を傷つけた疑い。

 県警は捜査上の支障が出る恐れがあるとして、立花容疑者の認否は差し控えるとしている。

 死後の名誉毀損は、未必の故意か確定的な故意が必要かで学説分かれていて、そこがポイントになる。県警は「今後の捜査で明らかにしていく」などと説明した。

 妻や代理人弁護士によると、県の告発文書問題を巡り、竹内氏は県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員として問題を追及。交流サイト(SNS)で「斎藤元彦知事失職の黒幕」などとする投稿が拡散され、攻撃の矛先になった。

 告訴状によると立花容疑者は昨年12月、街頭演説で「(竹内氏が)警察の取り調べを受けている」などと言及したとしている。SNS上などで中傷が集中し、竹内氏は「うつ状態」と診断され、今年1月18日に自死した。

 竹内氏の死後も、立花容疑者は「明日逮捕される予定だった」などと発言した。

    ◆    ◆

 同問題を巡っては2024年3月、斎藤元彦知事らを告発する文書を作成した県民局長=同年7月に死去=を県が解任し、同年5月に停職3カ月とする懲戒処分を発表。同年6月には県議会が百条委員会を設置し、竹内英明氏が同委員会委員として追及していた。

 誹謗中傷や嫌がらせを受けていたとされる竹内氏が同年11月に議員辞職し、今年1月18日に自死とみられる形で死去すると、立花容疑者は、同氏が兵庫県警の捜査対象になっているという趣旨の発信を交流サイト(SNS)などで重ねた。

 当時の村井紀之本部長は直後の県議会で「全くの事実無根」と異例の答弁をした。立花容疑者はその後、投稿を削除するなどし、動画投稿サイトの自身のチャンネルを更新。「兵庫県警御免なさい。竹内元県議のタイホは私の間違いでした。」と題し「警察の逮捕が近づいていて、それを苦に自ら命を絶ったということについては間違いでございました」などとした。

 一方、斎藤元彦知事は県警本部長が異例の答弁をした今年1月20日、報道陣の取材に応じ、竹内氏に対する誹謗中傷が拡散している現状については「SNSは、いい使い方、冷静な使い方をすることが大事」と述べるにとどめていた。

    ◆    ◆

 竹内氏の妻は、同年8月の会見で、刑事告訴した理由について「夫の尊厳を守れるのは私しかいない。だから声を上げようと決心した」と説明した。竹内氏に対する誹謗中傷は、昨秋の兵庫県知事選から始まったとし、「声を上げられない人間を痛めつけ、追いやる行為が許されていい訳がない。夫の死を無駄にしたくない」と涙ながらに語っていた。

 妻によると、竹内氏への誹謗中傷が始まったのは、知事失職を企てた「黒幕」と竹内氏を名指ししたのがきっかけだった。妻は「反論すらできず、絶望の中で息をひそめることしかできなかった」としていた。←引用終わり

引用開始→ 立花容疑者の発信は「事実無根で真実相当性もない」名誉毀損容疑の理由を兵庫県警が説明 (産経新聞 2025/11/10 07:30)

斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員で、今年1月に亡くなった竹内英明元県議=当時(50)=の名誉を傷つけたとして、兵庫県警は9日、名誉毀損(めいよきそん)の疑いで、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)=東京都港区六本木=を逮捕した。竹内氏に関する虚偽の内容をSNSで発信するなどしたとして、竹内氏の妻(50)が6月、県警に告訴状を提出していた。

逮捕容疑は昨年12月13~14日、立候補していた大阪府泉大津市長選の街頭演説で、「竹内県議は警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」と発言。竹内氏が亡くなった後の今年1月19~20日には、SNSや埼玉県川越市議補選の応援演説で「どうも明日逮捕される予定だったそうです」などと虚偽の情報を発信し、竹内氏の名誉を傷つけたとしている。

県警は認否を明らかにしていないが、立花容疑者はこれまで、発信には真実だと信じる十分な根拠「真実相当性」があるなどとして、罪にはあたらないと主張していた。県警は、複数回にわたり立花容疑者を任意聴取するなどした結果、発信は事実無根で真実相当性もないと判断した。

立花容疑者は12月14日投開票の静岡県伊東市長選に立候補するとし、出馬会見を今月10日に予定していた。県警は「政治活動の自由は最大限尊重されるべきと認識している」とした上で、逃亡や罪証隠滅の恐れを個別具体的に判断したなどと逮捕の理由を説明した。

立花容疑者は、斎藤氏が再選した昨年11月の兵庫県知事選に立候補し、自身の当選を目指さずに斎藤氏を応援する「2馬力選挙」を展開。斎藤氏の疑惑を調査した竹内氏ら百条委員らへの批判をSNSに投稿するなどしていた。

SNSなどでは竹内氏への誹謗中傷が相次ぎ、竹内氏は斎藤氏の再選後に県議を辞職。今年1月に死亡した。竹内氏の妻は、SNSなどでの誹謗中傷で竹内氏が精神的に追い詰められて自殺したと訴えていた。

立花容疑者を巡っては県警が6月、百条委委員長だった奥谷謙一県議を中傷したなどとして、名誉毀損などの疑いで書類送検している。←引用終わり


引用開始→「ぎりぎり狙い平然と」「自由振りかざし人権侵害」 立花孝志容疑者の言動に強い批判
(産経新聞 2025/11/9 20:26)

元兵庫県議の竹内英明氏=当時(50)=に対する名誉毀損(めいよきそん)容疑で、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕されたことを受け、竹内氏の妻(50)と代理人の郷原信郎、石森雄一郎両弁護士が9日、オンライン会見を開いた。郷原氏は立花容疑者の言動について「ぎりぎりを狙って許されないことを平然とやってきた」とし、今回の逮捕は「法を実質上無視した場合、それなりの対応が行われることを示す意味があった」と述べた。

郷原氏は、立花容疑者の行動が「(名誉毀損の)法的ハードルが高いことを見越して行われていた」と説明。死者の名誉毀損で処罰された事例はこれまでなかったとし、「死者の名誉毀損を含めて逮捕事実になったことが重要な点だ」と強調した。

街頭演説やSNS上でのこれまでの立花容疑者の言動は「法令違反、犯罪に該当するぎりぎりを狙い、自分が逮捕されたり処罰されたりしないだろうと自分なりの見込みで世の中で許されないことを平然とやってきた」と指摘。立花容疑者のような行動は犯罪であると示さないと野放しになってしまう懸念があるとし、「世の中の法を実質上無視するのに近い行動を取った場合には、それなりの対応が行われることを示す意味があった」と今回の逮捕を評した。

石森氏は立花容疑者について「政治活動の自由を振りかざし他者の人権を侵害し続けてきた」と指弾。立花容疑者と同様の言動が広がっているとして、「民主主義を守るためには震源地の立花容疑者を処罰してほしい」と訴えた。←引用終わり

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