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2025/11/13

立花孝志は、自らが喰うためだけの手段として「政治性を伴うスキャンダル」を探し掘り当てオオゴト化し、自らを正義の味方だと刷り込む迷惑な騒ぎ屋だ

別に「立花孝志」など、
相手にする程ヒマでもなく、謂わば「どぉでもヨイ」のだけれど。

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コイツは、単なる「愉快犯」に過ぎずで、
扱き下ろす対象を探し求め彷徨い歩き、
世間というか市井のアホウは、
その言動に喜びを見い出し拍手喝采し「投げ銭」に近い行動を取るため、
タチバナ本人は舞い上がってしまい、自らがメディアだと誤認し、
よりオモシロオカシク扱き下ろすテーマを求め、拾い出し勝手な解釈で講釈を垂れ、
喰うためのゼニカネを得るだけのゴミに過ぎないのだが、
ここまで迷惑が及ぶと呆痴だからと放置できず。


誤当人は愉快で、
世間に不満を抱く歪んだ側には「愉快痛快」でも、
世間の多くや市井で真っ当な側は、実に「不愉快」極まりなく、
ナゼ駆除しないのかと強く鬱積するモノがある。


政治信条があるワケでもなく、
騒ぎに徹底的に便乗する腐った「パラサイト」なだけで、
社会の迷惑そのものだ。


支持者だと街宣車を囲む人物等を眺め観ると、
「世間」に拒否され、不満を鬱屈させた「ノォ~タァ~リン」そのものの、
焼酎焼けしたドヤモドキでしかないツラだった。


ソイツらが、見い出した不健全な「愉快犯の英雄」なだけで、
拈り潰す以外にはナイのだが、
この手のゴミも使いようで社会の最底辺の基盤維持には必要なため、
犯罪を犯さない範囲において存在する事を許してきたのは、有史以来の仕来りでもあった。


いわば、立花孝志は不健全な「社会病理」が産み出したとも言える。


社会が健全である事を示すために、
兵庫県警と神戸地検は、上級庁ともよく協議し「一罰千戒」(百戒ではない)に処し、
未来永劫にわたり監視対象に処すべきだ。


コイツの弁護に立つ便誤斜は、さぞ臭かろうナ!
(コヤツには真っ当な人権などあり得ない)


引用開始→ 虚偽情報の発信、認識焦点 死後の名誉毀損、高いハードル―N党の立花容疑者逮捕・兵庫県警
(時事通信 社会部 2025年11月12日 08時04分配信)

 1月に死去した竹内英明元県議=当時(50)=の名誉を傷つけたとして、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕された。死者への名誉毀損(きそん)罪は虚偽の事実を示した場合にのみ成立するため、立件は異例とみられる。

 名誉毀損したとされる一連の発言や投稿について、兵庫県警は「事実ではない」としており、捜査は今後、立花容疑者に虚偽情報との認識があったかが焦点となる。県警は同容疑者に情報提供した人物から事情を聴くなどし、詰めの捜査を急いでいる。

 立花容疑者は竹内氏について「警察の取り調べを受けているのは多分間違いない」と発言したり、同氏の死後、SNSで「明日逮捕される予定だった」と虚偽の投稿をしたりし、名誉を傷つけた疑いで逮捕された。
 名誉毀損罪は、他人の社会的評価を下げる事実を公然と示し、人の名誉を傷つけた場合に適用される。死者が相手であればより厳格で、示した事実が虚偽の場合にだけ成立するため、立件のハードルは高いとされる。

 甲南大の園田寿名誉教授(刑法)によると、これは政治家など歴史上の人物を死後、論評したり、小説で書いたりする場合、真実か確かめられない部分で罰せられないようにするためという。
 ただ、同罪は相手が公人で死亡していない場合、発信した情報に真実だと信じる相当な理由(真実相当性)があれば、成立しないとも規定する。

 立花容疑者は8月、記者会見で「(竹内氏の)名誉を毀損したことに争いはない」と認めつつ、真実相当性を主張し、違法性はないとの認識を示していた。
 過去の判例によれば、捜査関係者から聞いた話に基づく発言などではなく、うわさやネットの書き込みを信じたという程度では、真実相当性は認められていない。園田氏は、立花容疑者の情報の入手ルートや情報の信用性が、今後の捜査のポイントになるとしている。←引用終わり

まぁ、難しいですね。
世間には、多様な不満が溢れていますからね、規制は無理でしょうね。


社会的不満は健全に抜いてくれりゃ良いのですが。
まず、様々な理由で踏み付けられてきた側には社会への怨念晴しが先立ちますしね。
踏み止まれないのでしょうかねぇ。

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