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2025/11/14

日本の社会が想定しない事を逆手にとり、嘲笑うが如くに公然と挑戦する政治ゴロが現れ、日本の社会は何もできずムザムザと私欲のために喰い千切り

「学歴詐称」なんて軽い事で、
無用に大騒ぎし、市長を引きずり降ろす事は耐えられないとか!?


二度目の不信任で会食された、静岡県は伊東市の田久保真紀前市長が、市長選挙に再び立候補すると表明したそうで、「アワワァ~」な事に。


何が問われているのか!?
ヒトとして全く理解できていないのは、
沖縄県の南城市長の古謝(こじゃ)のオヤジと同じで、


厚顔無恥と言ゃぁ、これほど無知で恥知らずな事はない。


「オドロキ、モモノキ、サンショのキ」とは、この事ではないかと。


引用開始→ 静岡・前伊東市長の田久保氏が市長選出馬へ 学歴詐称疑惑で失職
(毎日新聞 2025/11/13 18:39)

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 静岡県伊東市の田久保真紀前市長が、自身の失職に伴う市長選(12月7日告示、14日投開票)に立候補する意向を固めた。毎日新聞の取材に「市民に意見を聞きながら進退を考えてきた」と述べた。来週記者会見を開き、正式表明する。

 田久保氏は5月の市長選で現職を破り初当選したが、東洋大除籍の経歴を卒業と偽った学歴詐称疑惑が浮上。市議会は調査特別委員会(百条委員会)を設置して疑惑を追及し、故意に偽の卒業証書を市職員や市議に見せたと結論付けた。

 調査結果を受け、市議会は9月に田久保氏の不信任を全会一致で議決し、田久保氏は市議会を解散した。市議選を経た新しい市議会(定数20)が10月31日、賛成19、反対1で再び不信任を議決し、田久保氏は失職した。

 12月の市長選を巡っては、5月に田久保氏に敗れた小野達也元市長ら5人が立候補を表明。政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者も11月10日に出馬会見を予定していたが、元兵庫県議を中傷した名誉毀損(きそん)容疑で逮捕され中止になった。【若井耕司】←引用終わり

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