沖縄県は南城市の古謝市長といい、静岡県は伊東市の田久保(前)市長といい、群馬県は前橋市の小川市長といい、行政を愚弄し止まず開き直り居座り
反戦、反軍、反基地、反権力、反国家、反日がイノチで、
何よりも " 政治 " を取り上げ騒ぎ立て " 集団ヒステリー " を
形成するのが社命ともいえる「沖縄タイムス」ですが。
まぁ、事細かにスキャンダルを探し堀り出し批判し、
執拗に攻撃して止まぬのはウチナンチュ~独特の個性とも言えますが、
客観的に周囲から眺める側には、度過ぎた執拗なまでの報道には唖然とし辟易させられ言葉を喪う事があります。
対抗上から「琉球新報」も引き込まれているのを見て、
沖縄全体があらぬ方向へ引っ張られ、
秩序を欠く世論が形成されるのを眺め大きな失望に閉じ込められる事があります。
それはさておき、
古謝(こじゃ)南城市長の「セクハラとパワハラ疑惑」ですが、
伊東市の田久保(前)市長と同じく市議会から「不信任」を突き付けられ、
市議会を解散したものの、殆ど勢力は変わらず、伊東市の田久保(前)市長と同じく、
再び「不信任」を議決され、失職の上で市長選が行われる事になるようで、
そこで「沖縄タイムス」の出番ですが、既に現職の古謝市長を含め3人が立候補するとか。
まぁ、民主主義社会での政治は自由な立場が尊重されていますから、
如何に酷い現職でも立候補できますので・・・
「ア~ァ~・・・」と、いうトコロでしょうか!?
何れの候補予定者も、率直に言えば「ヒドイお顔」ですねぇ。
(自らも他人様の事をアレコレ言えるワケではありませんが)
他に、冷静に地方政治を語り責任ある政策を語れる人物はいないのでしょうかねぇ。
(これが沖縄の社会を「構造的無自覚」と評する一因です)
丁度、25年前(2000年)に、
糸満市で味わった周囲を見ず考えず自己主張だけの勝手なU氏が、
周囲に撒き散らしたヒステリー被害に巻き込まれた事案を、
南城市の古謝市長の主張を見聞きし、悪夢のように過りました。
ご自分が見えないヒト特有の都合のヨイ理屈を非論理的に感情過多に主張し、
相手に反論させず押し切ろうと延々と主張するのは、
琉球王朝から続いた身勝手な理屈でしかないのです。
(叛島の汚伝文字罠辱も似たトコロがありウンザリさせられます)
「佐敷マリーナ」以外は何もない南城市は、
南東部にパラサイトするオマケの怒田舎ですが。
未開のウチナンチュ~!
感情が先立つウチナンチュ~!
カナワンチュ~!!
構造的無自覚が形成した独特の王国ローカリズム!
日本に残る「(産業のない)発展途上地域」を支配する地域ボス!
真にワヤな事で・・・
(感想です)
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