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2025/12/02

タチミンはヒダリとミギの攻め合いのまま国政を担う「政党」の基本原則として「政策」を纏める事もできず、彷徨い続ける政界の孤児であり意固地だろう

タチミンには「政策」がない。


自身の立ち位置や一族が展開するビジネスについて、
「フランケン・ヲカダ」は、国会での発言についての重みを考える事なく。


「戦争に至る道」ではなく、
「戦争を仕掛けられない途」として備えるべき事を忘れては成立しない。


相変わらず、その責任感を欠如させたまま、野党の主要な人材として評論する点が批判されている事を自覚せよ。


2011年の秋に「尖閣海域」で生じた、
中国の海警公船による領海侵犯と、日本側海保公船への攻撃衝突に際し、
国権としての海上警察権を執行し、船長他を逮捕した事案で、
内閣を率いたスッカラカンのバッカンナット~は、何をしたのか、
その際にミンチトォの恥閣僚でもあった、フランケン・ヲカダは何をしたのか、改めてハッキリしろ!


オマィらこそ、
国民の反対を押し除け、激しい反対を受けながら、
敢えて不満を押し切り「売国行為」に出た事で、今日に至る領海侵犯のエスカレートを招いている事を忘れるな!


「戦争を仕掛けられない途」を十重二十重に執るのが政府だ。


今に至るもクズの「タチミン」は分からんのだ。


フランケン・ヲカダは売国野郎の典型だ!


フランケン・ヲカダの一族は、中国国内で「イオン」を展開し、
ボロ儲けしている事もあり、一段一層と「売国」に専念するのだろう。


引用開始→ 高市答弁「戦争に至る道」 立民・岡田氏インタビュー
(時事通信 編集局 2025年12月01日 07時04分配信)

 立憲民主党の岡田克也元外相は時事通信のインタビューに応じ、台湾有事が「どう考えても『存立危機事態』になり得る」とした高市早苗首相の国会答弁について「戦争に至る道になりかねない。軽々しく言うべきではない」と述べた。報道各社の世論調査で首相答弁を「問題ない」とする回答が多いことに関しては「危機的状況だ」と警鐘を鳴らした。

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 首相答弁は、11月7日に行われた衆院予算委員会の岡田氏との質疑で飛び出した。従来の政府見解から踏み込む内容で、岡田氏は「非常にまずい発言だと思った」と振り返った。「存立危機事態の話は日本が戦争に参加し、自衛隊員や国民生活が深刻な被害を受ける問題だということをしっかり念頭に置いて議論しなければいけない」と強調した。

 SNS上で、質問した岡田氏を批判する声が出ていることに対しては「意図的に騒ぐ人は一部いると思うが、国民の約5割が(首相発言に)肯定的というのが問題だ」と懸念を示した。

 今後の首相の対応に関しては「事実上、発言を撤回することは可能なはずだ」と指摘。「『存立危機事態の認定は、法律の定義や武力行使の新3要件に基づいて総合的に判断する。発言は配慮を欠いた』と言えばいい」との考えを示した。悪化している日中関係については「お互い冷静になって収めていかないといけない」と強調した。

 岡田氏はまた、安全保障法制を巡り「違憲部分を廃止する」とした党の基本政策に関し、「違憲部分があれば廃止するとの主張だが、非常にあやふやだ」と表明。自身が会長を務める党外交・安全保障総合調査会を中心に議論し、党見解を次期衆院選前にまとめたいとの考えを明らかにした。インタビューは11月28日に実施した。←引用終わり


引用開始→「外交・安保の基本を外して政権は取れない」立民・原口一博氏 岡田氏の質問は「アウト」
(MSN/産経新聞 2025/12/01 13:00)

立憲民主党の原口一博元総務相は1日、産経新聞のインタビューに応じ、高市早苗首相による台湾有事と存立危機事態を巡る国会答弁を引き出し、その後、撤回を求める同僚議員らに苦言を呈した。有事にどう対応するのか明確にしない「曖昧戦略」を反故(ほご)にしたとして「最悪だ。気にいらない総理だったとしても、外交面では支えないといけない。国益より政争を優先させたようにみえる」と指摘した。

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「俺が幹事長なら除名する」

首相については答弁を撤回する必要はないとし、安易な譲歩はさらなる中国側の要求を招き続けるとの見方を示した。

今回の首相答弁を巡っては、立民の岡田克也元外相が11月7日の衆院予算委員会で、台湾とフィリピンの間のバシー海峡を中国軍が封鎖したケースを挙げて「だから、どういう場合に存立危機事態になるのか」と繰り返し尋ね、引き出した経緯がある。立民の大串博志前選対委員長らは答弁撤回を求めている。

原口氏は「立民も、日本政府や米国政府と同じく台湾に対して『曖昧戦略』を採っている。にもかかわらず『明らかにしろ』と詰めて、高市首相にケース(具体事例)を言わせた」と述べ、岡田氏について「『バシー海峡』を持ち出した時点でアウトだ。俺が幹事長なら除名する。外相経験者なだけに問題性は二重三重に重い」と語った。

同僚は「いやいや…」とヤジ

中国側が首相の答弁に反発している状況については「『日本が中国に武力行使する』など首相は一言も言っていない。それなのに(日本など第二次大戦時の敗戦国を対象とした国連憲章の)『旧敵国条項』を持ち出して、武力行使をちらつかせている」と問題視した。

28日の衆院外務委員会では、茂木敏充外相も岡田氏について「曖昧戦略を変えるようなことをした」と苦言を呈し、これに対し原口氏は「批判は真摯に受け止める」と述べた。直後、同僚議員から「いやいや…」とヤジを飛ばされたという。

原口氏は、自身のユーチューブチャンネルで、同僚のヤジについて「前に質問した人間のミスを修正しようとしているのに『いやいや…』とは。(国益か政争か)どこを見て仕事しているのか」と憤慨している。立民については「ほとほといやになった。もうちょっと限界だ。外交や安全保障の基本を外して政権が取れると思えない」ともこぼした。

原口氏は自身へのヤジを繰り返し問題視しているが、産経新聞の取材に、この同僚議員は2日に謝罪に訪れる予定だといい、内容次第で矛を収める考えも示した。(奥原慎平)←引用終わり

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