中国に入れ込み稼ぎにするヤツラは、常に忠実な番犬であろうとし、日々シッポを振り飼い主のゴキゲンを取りたがる 肚もなく叩頭され糠喜びする馬鹿り
易々と、相手が仕組む情報戦に乗せられてはイケナイ。
自ら手を上げ、自ら買って出たければ、出るがヨイけれど、
「言論戦」や「世界規模への拡大を狙う情報戦」を、
自身のスタンスを曖昧(と、いうより相手側に立ち)にし、
論戦に参入し、待ち構える相手に「塩」と「水」を贈る行為を慎むべきは当然の事で、イチイチ言うまでもない。
言論戦は、自由であるが、それは「公平」「公正」な下であり、
相手を尊重する姿勢を欠けば成立しない。
多少の感情的な反応やヒステリーは致し方がないとも言えるが。
様々に、悪逆非道な条件を打ち立て、
従えと強要される所以はなく、その下で都合よく言論を切り取り繋ぎ合わせ、
勝手に我田引水で利用する相手と、議論するには必要な手立てを講じる事が何よりも重要だ。
その自覚もないため、
イシバは「イシバカ」と揶揄されるのだ。
引用開始→ 中国大使館、自民党の石破茂前首相の発言「台湾は中国の一部。変えてはならない」をX投稿
(産経新聞 2025/11/28 15:44)駐日中国大使館は28日、X(旧ツイッター)の公式アカウントで、
自民党の石破茂前首相が講演で、「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきた。
変えてはならないことだ」と発言した内容を紹介した。石破氏の講演を報じる毎日新聞のオンライン記事を引用。
投稿されたポストには、石破氏が口を結んで正面を向く写真が写っている。この投稿に対して、
日本維新の会の音喜多駿元参院議員はXに「めちゃめちゃ利用されてますやん…(溜息)」と書き込んだ。石破氏は26日、東京都内で講演し、
台湾有事と存立危機事態を巡る高市早苗首相の国会答弁に対して中国側が反発している状況について、
「中国との関係なくしてわが国は成り立つのか」などと述べ、日中関係の重要性を訴えていた。←引用終わり
間違えてはイケナイ!
「台湾は、中国の一部」ではない。
「中国は、台湾(=中華民国)の一部」に過ぎない事を。
引用開始→「中国との関係なくして、わが国成り立つか」石破氏 昨年の衆院解散「やりたくなかった」
(産経新聞 2025/11/28 10:40)高市早苗首相の台湾有事と存立危機事態を巡る国会答弁に中国が反発する中、自民党の石破茂前首相は26日の講演で「(日本は)中国との関係を大事にしながら、わが国と中国は米国との関係を図りながら外交を展開する。当たり前のことだ」と語った。
中国は日本にとって最大の貿易相手国。石破氏は「食糧の輸入、レアアースもそう。薬でもそう。中国との関係なくしてわが国は成り立つのか」と強調した。
「台湾は中国の一部」変えてはならない
石破氏は、台湾問題について「昭和47年の日中国交正常化以来、(日本政府は)ものすごく神経を使ってきた。『台湾は中国の一部』という考えを理解し、尊重することが歴代の立場で、そこの所は全く変えてはならない」と語った。国交正常化に伴う日中共同声明で、日本政府は、中華人民共和国政府が「中国の唯一の合法政府である」と承認し、外交関係を樹立した。他方、台湾は中華人民共和国の領土の不可分の一部であるとの中華人民共和国政府の立場については「十分理解し、尊重」するとした。承認や同意などの文言は盛り込まれていない。
「解散しろという意見以外なかった」
また、石破氏は昨年10月の首相就任直後に衆院解散に踏み切った自身の判断について「やりたくなかった」と打ち明けた。「総裁選で言ったことと違うから」と語った。石破氏は昨年9月の党総裁選で「国民に判断材料を提供する」と述べ、衆参の予算委員会を経た上で、衆院を解散する意向を示していたが、予算委を開かずに解散した。
早期の解散に踏み切った理由は「とにかく(周囲には)『すぐに解散しろ』という意見以外なかった。誰一人といっていい。誰一人、きちんと予算委をやってから選挙すべきだという人がいなかった」と説明した。
「ひとのせいにするつもりはない。最後は自分で決めたことだから」とも述べた。先の衆院選で自民は改選前の258議席を67議席減らす191議席にとどまり大敗を喫した。与党は平成21年の衆院選以来過半数を割り込む結果となった。←引用終わり
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