「中化毒入饅頭珍眠低酷」は、本当の事を言われ「メンツが保たぬ」と自家中毒で噴火爆発し、世界へゴジャ理屈を噴くが、吹けば噴くほど嘲笑われ退かれ
「ジャマタク」こと、
山崎 拓が、インタビューを受けピント外れな事を、
エッラそうに「知ったバカぶり」の臭い痔論を痴だらけの汚笑い主張して汚る。
シレッと「保守愛国顔」で、国民を欺し続けてきた政治騙りのゴミが徐々に炙り出されている。
臭禁屁とその一派は、中獄を如何に維持するかで手一杯なのだ。
経済は廻らず、金融も機能せず、カネが廻らなきゃ、クビも廻らずで、
臭い屁の毒ガスを世界へ撒き散らしているだけだ。
軽く見てはイケナイが、だから媚び諂えばヨイというならニポンは本当にオシマイだ。
こんなクズ野郎が、故・中曽根康弘の後を受け派を受け継いだ事そのものが間違っていたのだ。
自民党で党の役員をしていたのも間違いだらけだったろう。
福岡へ引っ込み薬院で役員でもしてやがれ!
(だれも相手にしないだろ)
そのムカシ、
AERAに「イやぁ~マッタく加藤なんて」と、揶揄され嘲られた事も忘れたか?
クズ拓! ジャマ拓! 擦り寄りだけか?
国際的に緊張を造り出すのは、その国の「国内問題」だ。
それを近隣の他国に理由付けし緊張させるのが原因だ。
(クズの利権漁りの政治屋だから分からんだろうが)
オマィのように、
擦り寄り「叩頭」され喜び、売国に忙しいのは醜い汚ツラと同じだろ。
中国へ出張り、帰国させないという幽閉戦になれば、諦めよ!
(救援機も飛ばさせないと言う事なら、それもリスクの内だろ)
と、言う他ナシだ。
また、臭禁屁の政権が崩壊し、逆に中獄から脱出する塵が出ても、
冷ややかに眺める以外に手はないという事だ。
ジャマタクも、日本の政治屋だったのだから、日本を国内から威迫せず、ハッキリ割り切れよ!
福岡(の有権者)が、ジャマ拓と言い、ハナマガリ古賀と言い、政治塵の廃棄物を造り続けたのは残念だ。
引用開始→ 高市首相答弁は「中国主席に石を投げたようなもの」
◇台湾有事なら邦人救出も困難に 山崎拓氏に聞く存立危機事態の可能性
(時事通信 2025年12月05日12時00分)台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁に中国が猛反発し、日中関係は悪化する一方だ。台湾有事の際、自衛隊が集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」になり得るとした首相の答弁について、中国は発言撤回を強硬に要求しているが、首相は応じない構え。事態打開のめどは立たない。かつて「防衛族のドン」と称された自民党元副総裁の山崎拓氏に日中関係の展望や台湾有事の可能性などを聞いた。(聞き手=時事通信解説委員・村田純一)
「台湾有事は日本有事」?
―高市首相の国会答弁に対し中国が猛反発しているが、日中関係の現状をどう見ているか。日中両国は思いがけなく緊張関係が続く事態に入ってしまった。中国の習近平国家主席に対し、高市首相が突然、石を投げたようなものだ。中国にけんかを売る形になってしまった。事態が収拾すればいいが、高市首相の台湾有事を巡る発言は中国を激怒させる結果になった。
日本は本来、台湾有事を阻止するよう外交努力をしなければならない。ところが、かつて安倍晋三元首相は「台湾有事は日本有事だ」と発言し、自民党の麻生太郎副総裁や高市首相も同様の発言をした。だから、もともと中国は高市氏を非常に警戒していた。
中国・習近平政権は台湾統一を「核心的利益中の核心」と称している。最も大事な政治課題だ。それを高市首相の発言は簡単に蹴飛ばしてしまった。
そもそも、存立危機事態の対処とは、自衛隊の集団的自衛権行使の問題だ。高市首相は存立危機事態の解釈を間違えているのではないか。もともと集団的自衛権の行使は認めていなかったが、2014年に安倍政権が閣議決定で無理やり憲法解釈を変えて認めることにした。←ここまで引用終わり
背伸びしても、欠伸はできない。
必死に、周辺地域への侵攻を、国内対策で着々と狙っているのだ!
引用開始→ 東アジア海域に多数の中国艦艇 ロイター報道、一時100隻超
(時事通信 外信部2025年12月05日12時29分配信)【北京時事】ロイター通信は4日、中国海軍と中国海警局の多数の艦艇が東アジアの海域に展開していると報じた。一時、100隻を超えたという。中国が高市早苗首相の台湾有事に関する発言に強く反発して以降、同海域で中国側の大規模な活動が明らかになるのは初めて。
報道によると、黄海南部から東シナ海を経て南シナ海に至る海域や、太平洋で活動している。一時は100隻以上に上り、4日午前時点でも90隻以上が展開しているという。中国海軍や海警局は同海域周辺での活動について公表していない。←引用終わり
これ⇧が、ボケた中獄の強く見せるための空回りを示し余りある。
国内向けに、周辺国向けに、デタラメでも真剣に必死の「示威行動」を執り見せ、士気を高め毒入り饅頭を喰わせ悦に入るのだ。
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