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2026/01/23

究極の無責任で無能な者ドモが、多数要を得ようと恒久的な「ゼニカネのバラ撒き」を競い合い、目前の重要政策を提議や議論も避け「夢安売り」で買収し

「大義」なき解散と夜盗やメディアは激しく批判する。


一方は、国民の信任を得る事そのものが「大義」だと言い。


その選挙戦に臨む姿勢というか実際は、政策論争を掲げるではなく、
悲しいかな「ゼニのバラ撒き」による呆気の釣り上げという「投票買収」だ。

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政権が自公でも自維でも同じで「バカバカしい」事この上ナシだ。
対する夜盗も同様に「ゼニカネのバラ撒き」を政策だと主張し止まず。


その状況で衆議院は解散され総選挙に入ります。


結局は、空虚な主張でカネの撒き合いを競う投票買収合戦に堕すワケで、
その無責任さは余りにも軽佻浮薄でしかなく、バカバカしい悲しすぎで空けた口を閉めようもなく。

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国政を担う為には、譲れない重要な政策を問い、
その政策への支持や是非を問うのが選挙じゃないのか?


確かに、税制と言うか、減税に占める消費税の税率は大切な政策でしょうが。


その根幹にある国としての社会の姿や制度を支える政策をどう考え選択するのか、
そのビジョンを示し、選択を問うべきだと頑なに考えるのですが!?


焦眉の急は、消費税の部門別に課す率などではないと考えますが。
もっと大きな「ビジョン」を問い、それへの政策を問い、そのための制度を問う事でしょう。


引用開始→ 衆院解散、総選挙へ 27日公示、来月8日投開票―自維過半数焦点、中道挑む・戦後最短の決戦【26衆院選】
(時事通信 政治部 2026年01月23日 13時06分配信)

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衆院が解散され、万歳する前議員ら=23日午後、国会内

 衆院は23日午後の本会議で解散された。政府はこの後の臨時閣議で、衆院選を「27日公示、2月8日投開票」で行う日程を正式決定する。自民党と日本維新の会による連立政権発足後初の国政選挙となり、与党が過半数を維持できるかが焦点。自維と新党「中道改革連合」はいずれも食料品の消費税率ゼロを掲げる。外国人政策も主要な争点になる。

 23日は第220通常国会の召集日に当たる。政府は午前9時15分からの閣議で衆院解散を決定した。解散詔書に天皇陛下の署名・押印を得た後、午後1時開会の衆院本会議で額賀福志郎議長が詔書を朗読した。与野党は選挙戦に事実上突入した。

 衆院選は石破茂政権下の2024年10月以来、約1年3カ月ぶり。解散から投開票まで16日間で、戦後最短になる。

 高市早苗首相(自民総裁)は衆院選について、維新との連立に対して信を問う場と位置付けた。「責任ある積極財政」など政権の政策に支持を訴える。

 中道など野党は政府の物価高対策への対案をアピールする。自民が派閥裏金事件に関わった候補者を公認した点を批判。企業・団体献金の規制強化も主張し、「政治とカネ」に焦点を当てる方針だ。高市政権の保守寄りの政策についてもその是非を有権者に問い掛ける。

 中道の野田佳彦共同代表は23日午前、千葉県松戸市で「受けて立つ。『生活者ファースト』としっかり訴える」と記者団に強調した。

 各党は小選挙区289、比例代表176の計465議席を争う。首相は勝敗ラインを与党で過半数の233に設定し、「進退を懸ける」と言明した。高い内閣支持率を背景に基盤の強化を狙う。

 解散直前に立憲民主党と公明党が合流して結成された中道は政権批判票の受け皿を目指す。国民民主党や参政党などがどの程度支持を集めるかも注目される。

 通常国会冒頭の解散は1966年以来60年ぶり。2月の投開票は90年以来となる。←引用終わり

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