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2026/01/22

合衆国大統領か知らぬが、所詮は「知性も教養」もない、MYCの単なる地上げ屋のドラ息子が、カネの力で地位を得て「自己欺瞞と自画自賛」を繰り広げ

究極の「老成パラノイア」の「トランプ」が、
USの大統領選挙の予備選に姿を現し「MAGA」だと、
まるで「MANGA」の主張を繰り広げ始めたのは「お笑い」「大笑い開眼」だった。


そして運悪く、民主党の候補ヒラリー・クリントンを交わし、
2015年の大統領選挙でナンと「合衆国大統領」に選出されてシマッタ。


2015年から一貫して、怒鳴る怒・トランプには知性も教養もない事を、
「その声が、発する言葉が、実際を表している」と指摘し強調してきた。
人の「声は教養、言葉は知性」なので、


人物としては「自己欺瞞による自己満足」の権化だと冷ややかに。
以降、熱烈なトランプ支持派との確執が始まり、
2017年には、様々な妨害や反撃により、
SNSは維持するのが困難な状況へ追い込まれ、無念ながら休止廃止を選択した。


2020年に2期目を目指した大統領選挙と、
その結果に対する呆れた幼稚な主張と煽り、それによる醜い行動で、
USの大統領職という権威は地に堕ちた。


最後は、ホワイトハウスから機密文書をフロリダの別荘へ持ち出し
隠匿した事も暴き出される始末だった。


2021年から2024年までは、フロリダから、NYから、
一貫して品位のない言葉で後任の大統領ジョー・バイデンを詰り続けていた。


そして2024年の大統領選挙で、副大統領にバンスを指名して臨み、
再選(神懸かり的な賽銭を)も得た。


この間の大統領選挙で主張した事に、
1点の「知性」もなく「怒鳴り合い」でしかなかった。


そしてパートナーの「バンス副大統領」は、
トランプに劣る事のない相応かそれ以上の糞野郎のようで、典型的なゴマすりで、
知性も教養もない単なる西部劇の荒くれカーボーイで、
実に「他人のモノは自分のモノ」と厚顔に主張する、単なる粗暴な荒くれ者の典型だ。


まぁ、何よりも決定的な事は、人としての「品位」がない事だ。
もとい、2人とも十分な「恥性」は備えているようだ。
しかしながら、その認識はないらしい・・・


これが、このコンビが、後3年も続き、国際社会を脅迫し続けるのだ。


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引用開始→ トランプ氏「米国は繁栄」 365項目の実績誇示―就任1年
(時事通信 外信部 2026年01月21日 08時38分配信)

 【ワシントン時事】トランプ米大統領は20日、ホワイトハウスで記者会見し、2期目の就任から1年を迎えたことを受け「非常に高い経済成長を生み出し、米国は繁栄している」と述べ、自身の実績を誇示した。政権の看板政策である関税政策や不法移民対策に加え、外交面では八つの紛争を解決したとも誇った。

 トランプ氏は会見で、1年間の成果として365項目を提示した。相互関税により米国への投資が拡大し、株価は史上最高値を更新していると指摘。バイデン前政権が引き起こしたインフレをほぼ抑え込んだとして、「私たちが成し遂げたことは奇跡だ」と強調した。

 不法移民や治安対策については、「世界で最も強い国境を持つ国になった」と主張。麻薬密輸への対処では、米軍による密輸船攻撃で海上からの流入は阻止したと説明し、陸路の取り締まりを本格化させる考えを示した。

 外交政策では「八つの戦争を終結させた。ノーベル賞のためではなく、多くの命を救うためだ」と述べた。ロシアとウクライナの和平にも重ねて意欲を示した。パレスチナ自治区ガザを監督する「平和評議会」の創設を巡っては、「私が解決した戦争は全て国連が解決すべきだった」と語り、国連を改めて批判した。

 米国によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束後の同国の統治に関しては、ノーベル平和賞を受賞した野党指導者マリア・マチャド氏を「何らかの形で関与させることができればと思っている」と表明。昨年6月のイラン核施設空爆を称賛した上で、さらなるイランへの軍事行動については「様子を見る」と語った。←引用終わり

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