アバタ三頭身の「タチミン」が立ち枯れを防ぐ目的でヌエの「ソォカァガッカリィ」と手を組み選挙互助会「妖怪珍党」を結成し、その名は「中道改革」を名乗るとか
衆議院の解散を巡り、
夜盗は立場というかポジションを如何に確保するかで大慌てなようで。
徐々に本質の姿を現そうと懸命なようで・・・
やはり、
① コミー+シャミン+レイチン+ヒダリタチミン
② タチミン・ナカ+ソォカァガッカリィ
③ ハヂミン+フシン+コックミン
④ ホォシュ+サンテェ~ に集約されるのがヨロシカロウ!
WWⅡ敗戦後80年を経て、
政界も「ドガチャカ」がヨロシかろうねぇ・・・
引用開始→ 立公、衆院選「高いレベルで連携」 解散見据え党首会談
(時事通信 政治部 2026年01月12日 18時21分配信)立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は12日、東京都内のホテルで会談した。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭の衆院解散を検討していることを受け、次期衆院選に向けて「より高いレベルで連携」することを確認。今後、幹部間で具体的な協力の在り方を検討する。
会談は、立民側が申し入れた。野田氏は「選挙でも協力しよう」と要請。斉藤氏は「前向きに検討したい」と応じた。解散による政治空白をつくるべきではないとの認識でも一致した。
会談後、野田氏は記者団に「中道改革の拡充で意見が一致した」と説明。他の野党も含めて「できるだけ(選挙区)調整し、自民党に伍(ご)していける勢力をつくりたい」と強調した。
斉藤氏は、立民との選挙協力について「具体的なことは今後協議していく」と述べた。ただ、公明内には「メリットがあるのか」(党幹部)と否定的な向きも多い。
これに対し、国民民主党の玉木雄一郎代表は12日、高松市内で記者団の取材に応じ、野党間の連携より独自候補の擁立を優先する方針を表明。目標とする51議席以上の獲得に向け、「作業を加速したい」と述べた。
共産党は、国政選挙で協力してきた立民が、公明と接近することに反発。党幹部は「立民との協力は難しくなる」とけん制した。←引用終わり
タチミンはソォカァガッカリィと珍党を結成するそうナ!
党の名称は「アバタ妖怪珍党」と呼ぶらしい・・・
溺れる「妖怪」は藁をも摑む!
クズらの「溶解」はワラワラ溶け消えへ!
世間ニャ「不思議」が、何処までも堕ちているワケですが。
遂に「アバタ三頭身」は「ソォカァガッカリィ」にアタマを支えて貰うようで・・・
これを支持し支援するなら「連合」など不要だろう。
「あんパン面の芳野」も、マッコト賞味期限切れです把ナァ・・・
耳にした時、笑いが止まらず、笑い転げたのでした。
引用開始→ 立公、新党視野に調整 15日党首会談―次期衆院選
(時事通信 政治部 2026年01月14日 22時49分配信)立憲民主、公明両党は次期衆院選を巡り、新党結成を視野に協力する調整に入った。15日に党首会談を開き、詰めの協議を行う。複数の両党関係者が14日、明らかにした。
立民の野田佳彦、公明の斉藤鉄夫両代表は12日に会談し、次期衆院選に向けて「より高いレベルで連携」することを確認。立民はこれを受け、公明の現職がいる小選挙区での擁立見送りや、比例代表候補を同じ名簿に登載する「統一名簿」方式を検討してきた。
立民の安住淳幹事長は14日、野党連携の在り方について「15日には報告できる」と記者団に述べた。同日の両院議員総会で、公明との新党結成を含む協力の方向性を説明する見通しだ。
公明は14日、選挙区調整を含む立民との連携について、幹部間で協議した。支持母体・創価学会も各地の責任者による緊急会合を開催。党関係者は「国政で新党を結成する方向だ」と語った。15日の中央幹事会で、立民との協力に向けた党内手続きを進める。
国民民主との選挙協力を巡り、野田氏は互いに現職がいる小選挙区への擁立を控えるよう主張。これに対し、国民民主の玉木雄一郎代表は「大義もなく調整すれば議席を減らす」と難色を示している。←引用終わり
政権を失った寂しさに耐えかね、
「近親憎悪」が募り、口を開けて待つ「タチミン」を喰う事を狙っただけだ。
「タチミン」も次がないため、囁きでの呼びかけに飛び乗ったワケ堕。
「立憲共産党」から、「立憲公明党」へ、いやいや「中道改革」だと言う。
新党を結成するなら「衆議院」だけじゃなく、
「参議院」も地方の「自治体議会」も、統合するべきで「衆議院」だけって実に汚い手口だ。
山尾志桜里(元)議員の批判は、実に当を得ている!
引用開始→ 山尾志桜里氏、公明との新党結成視野の立憲に「立憲公明党に変身しても問題の本質は変わらない」
(MSN/日刊スポーツ 2026/01/15)元衆院議員の山尾志桜里氏が14日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党が衆院選に向けて、公明党と新党結成を視野に選挙協力を進めていることについて私見を述べた。
高市早苗首相は14日、日本維新の会代表を務める大阪府の吉村洋文知事や自民党の鈴木俊一幹事長ら与党幹部と官邸で会談し、23日に召集される通常国会の早期に衆院を解散し、総選挙に踏み切る意向を伝えた。
一方、立憲民主、公明両党は、衆院選に向けて新党結成を視野に選挙協力を進める調整に入ったことも同日、明らかになった。公明は斉藤鉄夫代表(広島3区)ら現職議員を含め小選挙区から撤退し、全国各地で立民側の候補を支援する案が浮上している。立民内にあった、各党の比例代表候補を同じ名簿に登載する「統一名簿」構想をさらに進展させる。複数の関係者が明らかにした。中道勢力を結集し、高市政権に対抗する構えだ。
山尾氏は「連携相手が問題なのではなく、毎度連携頼みで何をしたい政党なのか分からないことが問題。立憲共産党から立憲公明党に変身してみても、問題の本質は変わらない」と投げかけた上で「大事な局面の野党第一党なら、責任政党としてまずは『自ら』安全保障政策を現実的に転換してほしい」と記述。その上で「政治には代替勢力があるべきだと考える一国民として、切に訴え続けているけど...変わらないなあ」と嘆いた。 ←引用終わり
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