国民(選挙民)の意志から浮游し「中獄への道を改革する連合」を新党合意した三頭身アバタとヌエサイトォの合体選挙互助会という「妖怪珍党」ですがネェ
一泡ふかせられたから、
意趣返しで一泡ふかせてやろうと、
腹黒い野郎の口車に載せられ、急遽、擦り寄り摺り合わせ、振り向きもせず悪夢をも顧みず、
一気呵成で歩み寄り新党に合意したモノの、世間は冷ややかで嘲笑う事をしても、
ナゼかドコかに空虚さが漂い燃え上がりもしなければ熱もない・・・
突き放され、突き落とされる恐怖が先立ち、怖じ気づき!
国民(真っ当な選挙民)は多くが、時代離れした政治感性に驚き
「ナンタルチア」と愕然とし・・・
一方、一泡ふかせたい相手は、
首相官邸でイタリアの女傑首相メローニを招き「サンタルチア」と
厚く固い握手を交わし・・・
WWⅡ敗戦の亡霊に80年後も支配され、
ゴメンネ! エロォ、スンマヘン! と、土下座の叩頭外交を続ける内に、
相手は付け上がり横柄さを増し、王ワンと毅く勇ましく吠え立てて汚ルぞなモシ・・・
それを正しいと「中獄一途」という「売国一途」を恥じなく掲げて止まず。
何よりも「中獄への道を改革して差し上げる連合」という事らしい。
一縷の希は、旧弊メディアが掲げる「主要な小選挙区で、
ソォカァガッカリィが持つ票は、1万~2万あり、これが中道改革連合の票になるから、
ハヂミンの候補者は逆転されイイコロだと喧伝を拡散し続ける報道を。
もぉ、
ソォカァガッカリィも足腰すた立たぬ誤老齢者を、
焼転済みのイケダフサクが汚導きした処で、逆らう老齢者に仏罰は汚散ズ。
マァ、
こう言う吾が方は、ジャンヌダルクかマーガレット・サッチャーかは知らぬが、
嫌み2乗の口裂けフジヤマのペコちゃん汚ンナに過ぎず、
世論調査に回答する際、強いて言えば「他のヤツよりマシそうだ」程度に過ぎぬだけの事で。
タロちゃんも、同じように苦虫を噛む思いだろうが。
引用開始→ 自民議席「高市〝孤独の総選挙〟で270超え」ポストがMEGA予測 花田紀凱
花田紀凱の週刊誌ウォッチング(1061)
(産経新聞 2026/1/18 09:00)
来日したイタリアのメローニ首相と握手する高市早苗首相=1月16日午後、首相官邸(春名中撮影)ベネズエラに続いて、国内でも新年早々、「解散」の大ニュース。
1月9日、午後11時に読売新聞オンラインが配信。以後、各紙が後追いし、怒濤(どとう)の流れに。
『週刊新潮』(1月22日号)はトップで「孤高の高市首相 強引すぎる〝奇襲〟解散」。自民党の鈴木俊一幹事長や萩生田光一幹事長代行も事前に何も知らされず、鈴木幹事長は<「激怒して、辞意を漏らしているという話も」(政府関係者)>。
情報の発信源は誰か。
<ネタ元だと囁(ささや)かれているのが、
今井尚哉内閣官房参与><「今井氏は3月末までの年度内に26年度の予算案を成立させるため、もっと早いタイミングでの解散を高市首相には進言していたようです」(政府関係者)>で、最も気になる議席予測だが。
<「自民党の獲得議席数は230議席~250議席で、ほぼ単独過半数には達するだろう」(選挙コンサルタントの大濱崎卓真氏)>
この点に関しては『週刊ポスト』(1・30)が早速、政治ジャーナリストの野上忠興氏の協力の下、「どこよりも早く詳細な289全選挙区MEGA予測 高市〝孤独の総選挙〟で自民最大270議席超え」とブチ上げている。
あきれ果てた「立憲、公明新党結成」はどう影響するか。
<「自民党議員と公明支持者には太いパイプができている。それをいきなり次の選挙でこれまで対決してきた立憲民主党に投票するように呼びかけても方向転換は難しい」(野上氏)>『週刊文春』(1・22)は「高市首相が解散で隠したい〝重大疑惑〟 安倍元首相銃撃当日 高市最側近佐藤啓副長官は統一教会集会に招かれていた」
ムリヤリこじつけた噴飯ものの記事だ。先週も書いたように宗教団体が政治家の応援をしても、何の問題もない。(月刊『Hanada』編集長)←引用終わり
引用開始→「首相に一泡の思い…」野田氏発言に慌てる公明 新党「中道」、結束アピールも齟齬相次ぐ
(産経新聞 2026/1/17 22:23 長橋 和之)新党「中道改革連合」を結成した立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表はテレビやインターネットへの露出を増やしている。
2人でそろって出演し、結束アピールと知名度の浸透を図る狙いが透ける。一方で、相手の発言を巡って訂正を求めるなど、息が合わない場面も散見される。
両党内からは2人のやり取りを不安視する声も漏れ始めている。←引用終わり
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