急造した「ナカミチ」とかを名乗る政党モドキが議席を大量喪失し、外れのアバタ三頭身を追い払い、選出したのは歪んだツラの汗臭い「ナゼきみ」だった
ナカミチさんトコの代表選挙という付け焼き刃:
「ナゼきみ」くんが選出されたそうで・・・
「ナゼ!?」と言い切るとイカンかなぁ、どうでもヨイ事ですがイカンなぁ。
「憲法9条」の改憲で自衛隊の明記はあり得ると言いきったとか・・・
まぁ、所詮が付け焼き刃なので、事情が変わればまた変わるとも。
「ナゼきみは、」カシコのビンボニンをよく表す意地の悪い汚顔ですから、
落選の著名塵エダノンコブタにも遠くないようにも見え。
フサク党というか「ソォカァガッカリィ」からイチャモン付けられ、
賛成しても、イロイロな小理屈を付けるのでしょうネ。
既に、分裂へ向け分裂気味の醜い言い合い言い争いが代表選挙後に始まり・・・
引用開始→ 中道新代表に小川氏 9条改憲「あり得る」
(時事通信 編集局 2026年02月13日 14時15分配信)
中道改革連合の代表に選出され、あいさつする小川淳也氏=13日午後、東京・永田町中道改革連合は13日、党本部で議員総会を開き、新代表に元立憲民主党幹事長の小川淳也氏(54)を選出した。
立民出身で元総務政務官の階猛氏(59)との一騎打ちを制した。衆院選惨敗の衝撃と、公明党出身者を比例代表で優遇したことへの反発で党の存続が危ぶまれる中、党再建への道筋を示せるかが焦点だ。代表選では党所属国会議員49人が投票。結果は小川氏27票、階氏22票だった。
階、小川両氏は議員総会に先立ち、党本部で記者団の取材に応じた。小川氏は憲法改正について「自衛隊の明記はあり得る」と述べ、9条見直しに言及。安全保障関連法の「合憲」や原発再稼働容認の立場を示した党の基本政策については、両氏とも踏襲する考えを示した。インターネット番組の討論会にも出席した。
所属議員のうち公明系が28人と過半数を占めるが、候補は擁立せず自主投票とした。新代表の任期は2027年3月末まで。←引用終わり
投票結果を眺めると、
「ソォカァガッカリィ」は、見事な票割指示の下で合流誕生した党が割れる事を防いだともいえ、相変わらず DEATHネェ!
" 風 " を装い、如何にも " 民主的 " である事を世間に見せようと演出する処が実に臭い・・・
また、憲法9条の改正に触れた点に、大きな異論が提起され(ナゼ、代表戦前に論争しないのだ)、
批判というか抵抗と反対が漏れ出している。
統合し分離し分裂し解体への途筋を歩むのは「お約束事項」かと。
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