朝日も毎日も共同もリベコミーの提灯持ちは、煽り負けの現実を前に「悔しい」だろうが、煽られ勢いを増す側もフワァっとした空気だけで中身もないまま
「救国か売国か」を正面から問う衆議院選!
「2026年2月8日投開票」の総選挙は、
中日を越え声を揃えた「ネガティブキャンペーン」にも関わらず、
報道各社の情勢分析も、彼らの「反高市、反自民」の刷り込みも虚しく、
ほぼ現状の勢いを反映する予想に収斂しつつあるように見受けます。
産経、読売、日経、3社の世論調査も然る事ながら。
朝日、毎日、共同、この3社の調査でも「救国主張」が支持を強め。
時事、NHK、2つの機関も固い予想を報じるワケで、ほぼ決まりか。
全体の緩い集計でも、
与党36% Vs 夜盗14%という結果で、未決が20%のようで、
未決の半分が投票行動をしたとして、従来の結果から推量すると、
与党票4野党票6ですから合計は、与党が40 Vs 夜盗が20程で、
合計60%(ほぼ投票率に見合う)で、幕が降りると思われます。
夜盗の20には、中々も他も含まれますから中獄道の最終獲得議席に注目ですね。
既に、三頭身の妖怪ドゼウノダヤは、議席獲得の厳しさを自認できなかった事で、
選挙後の代表辞任を匂わす為体で、政治家としての決意や能力に大きな疑問が・・・
報道各社の興味深い結果予測が一蘭で示されました。
後日のデータとして記録保存投稿しておきます。
(表の作成は朝日新聞/朝日・毎日・共同、3陣営の悔しさを眺め)
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