2026年冬季 ミラノ コルチナ大会は、自然の気象条件が競技に影響する屋外でも、室内競技のスケートでも、日本チームは困難に負けず活躍し史上最高を
ミラノ コルティナ オリンピック:
冬季大会は、刻々と変わる自然条件との戦いであり競争を示し余りあります。
あと残り4日になりましたが、連日にわたり感動の連続ですね。
17日は、スケートフィギュアで木原三浦のコンビが、
少しのミスで逃しかけたメダルへの執念の圧倒的な演技と滑りを見せ、
他を引き離し寄せ付けず堂々の「金メダル」に輝いた。
そしてJST18日未明のスケート女子団体追い抜き戦で、
日本チームは一丸となり勝ち抜き滑り込み3位銅メダルを得る。
物凄い圧倒的な鬼気迫る迫力で展開され、
いやもう手に汗握るデッドヒートそのものでした。
高木美帆選手は世界に誇るべき天性の天才スケーターですね。
日本の至宝であるばかりではなく世界の宝だと改めて思います。
(メダルリストは時事通信、リンクで日の丸を広げは産経新聞、フィギュアのリクリュウペアはエスカイア)
| 固定リンク




