2026年2月8日の投開票で執行した「衆議院議員総選挙」は、歴史的な戦績を遺し、WWⅡの敗戦と戦後体制80年の総決算を問い、国民の回答結果だ
衆議院議員総選挙は、
悲喜交々で、戦い済んで結果を残し世が明けました。
救国か売国かを正面から問い、
取り敢えずは救国を求める側が、勢いを得て勝ちを収めました。

(日本経済新聞オンラインWEB 2026/02/09 07:45)
日本の社会に巣喰い、政治を喰い続けた、醜いミズサワの悪たれを始め、
言いたい放題の無責任汚トコ、汚ヅラの歪んだフランケンらのウソが曝され、

(産経新聞 オンライWEB 2026/02/09 07:45)

(産経新聞 オンラインWEB 2026/02/09 07:45)
見事に粉砕され踏み付けられた事が、個人的には実に痛快です。
漸くながらというか実に長い歳月でした。
WWⅡ敗戦と戦後政治の総決算をする情況を迎える事になります。
本来は、1965年~1970年に通過すべき事でした。
この60年余り、日本の国政を「私しよう」と試み、
政治権力に媚びるように接近し社会を隅々まで歪め続けたのが、
フサクの指示で動くヌエの宗教党「ソォカァガッカリィ」で、
この徹底解体こそが次に求められる真の政治課題です。
それ異常に足手まといで下品な「狂犬汚ンナ」を、
大阪で叩き落とし比例復活も許さず、踏み付けた事は素晴らしい成果だと上げておく。
これからの日々が大切です。
国民も選択した事に責任を保ち、一つひとつ大切に考え、
慎重に決断する事が求められるのです。
衆議院総選挙の結果を「時事通信」は淡々と伝え報じますが、日経と数字が違うワケで。

(時事通信オンラインWEB 2026/02/09 07:45)
「中革道連」「中核連」「中獄煉」でしたか?
世間には「奇手」にしか見えず、
追い込まれ「熱病」で「浮游」する彼らには「理想」の「握手」であり、
世間の多くは「悪手」でしかなく「地獄道」だと冷静に批判したが。
熱病に浮かされた側には「握手」と「悪手」の基本的な違いすら分からず。
政策も戦略もなく、戦術さえも有効さを欠き、
作戦はただただドブ板でありと無用な突撃を繰り返し、
傍らに沿い立ち続けてきた冷静な側からにすら見放され見棄てられ、
コイツらと行動を共にはできぬと次々に抜けられ逃げ出され・・・
しかし、事実を観ない側には非情な事で、
兵站の補給もなく絶望の淵で死屍累々と餓死したのだろう。
「見よ、東条のハゲ頭・・・」と歌いたい心境で果てたかと。
次は「総資本」Vs「総労働」の対決が待ち「連合」の解体が俎上に上がる。
そして国家観を欠く儲け主義で政治も社会も扱き下ろすだけの、
無責任な「商業主義痴情波メディア」の解体再編を避けてはならない。
開票結果と新しい議席配分の記事をWEBからスクリーンショットし、
歪みなく記録しておきます。
併せて、選挙戦の中盤に「朝日新聞」が世論調査を経て予測した「議席予想」を再掲出し、
結果と比較できるよう並べておきます。
世論(支持)調査は、基本が採取と統計分析ですが、
一定のレベルとはいえ、かなり高い精度で裏付けられる事を弁知すべきかと。
また、社会の分断が始まるのではナイ。
従来の80年にわたる「WWⅡ戦後体制」の強要こそが、社会の分断を生み、一定層を言論抑圧し、
本質的には「社会分断」し続けてきたのだ。
それに気付かず、ますます傲慢な思考と態度で圧迫要求を重ね、国内の売国屋は熱烈に呼応し、
社会と国政を歪め、強奪に次ぐ強奪を見て見ぬフリで推し進める事に手を貸した。
それへの歪みを国民が受け続け、堪忍袋の緒が切れたという関係にある。
この旅の総選挙は真に「独立闘争」でもあり、80年にわたり屈辱を強いられた国民の凱歌だといえる。
参考のために。
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