「リベチンコミー」の牛耳る自治体は「社会的混乱」が拡がり、最早「底なしのカオス」で、汚花畑の理屈を聞かされても安心・安全には程遠く爆発限界だが
無知が腹黒い「策略」だけを持ち、
執拗に些細な「失策」を声高に衝き糾弾するも、
正面から天下国家の姿形を論じ訴求する「政策」は持たず、
ただ徒に「嫌み」を並べ無知の気を惹く方法を1980年代から繰り返し、
時には勝利してはみたものの、基本の「政策」も確たる「国家観」もなく、
従前から一貫して「議員活動」が、
単なるご自身の生活手段である事を露呈させてしまい、
世間から見放されたというのが現実の姿ではなかろうかと!?
目指すべき「国家としての姿」も提示し論ずる事もできず、
個別で個々の政策も掲げても、大きな意味での国家戦略には遠く、
「モノ貰い」を是とする「乞食国民」には人気を博しても、
その「乞食国民」も、国そのものが徐々に喰えなくなる現実を識るようになると退いてしまい、
グズグズ不平不満を述べても本質の解決にならぬ事を知り始めたとも言え。
「昨日の敵は今日の友」と言い、
「昨日の友は今日の敵」と激しく唱えてはみたものの。
戦略も政策もなく、戦術も考えず、作戦だけで合意しても、
優秀な兵も期待通りには動かず・・・
この現実というか事実をシッカリ考えてみて下さい。
「政治」は議員として選ばれたプロフェッショナルの役割」ではありますが、
国民の夢や希望と直結した日常なのですよ。
国家像も示せず、国際社会での立ち位置も曖昧で、
課税は受け、納税を強要されても従順に受け入れ、
しかしながら、冷静に考えると「政治」って何!?
「行政」から受けるサービスと支出は見合っているのか?
潤沢でもない状況下で、派手に支援するが国際社会での立ち位置はどうなのだ!?
安心や安全への不満は嘗てない程に積もり積もっているワケで、
「リベ珍コミー」の色が濃い自治体では、ほとんど平穏な社会生活が成立しないのはナゼか?
この問いに正面から応えるべき事を、言葉巧みに誤魔化し煙に巻き、
地域社会の不安を拡大しただけで、真っ当な答えすらなく無視し続けたワケで。
ナメんなヨ!と、叛乱寸前までボルテージは上がっているのですが。
その状況下で「議員生活互助会」丸出しの場が「付け焼き刃政策」の下に創出されたワケで・・・
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