ミラノコルチナ大会に出場した日本チーム総てのアスリートの感動的だった素晴らしい戦いを競い合いを讃え褒めよう! 凱旋を本当に笑顔で迎えよう
今回のオリンピックは、
それぞれの競技で、選手もチームも、思いっきり自由に、
伸び伸びと楽しみ戦ったように思います。
国を背負う悲壮感などなく、自由に表現し技を競った。
その伸び伸びした結果が高得点を得たのです。
それが、個人技のスノーボードやスケートフィギュアでは象徴的でした。

(対戦した総てのフィギュアアスリートが氷上に集まり、和気藹々と写真に収まるのは画期的な事で!)
国や地域や団体も企業も応援する立場を崩さず、
黒子に徹し介入せず声援し応援し支援したのです。
勝ち抜き戦の競技でも、やがてそのような変化が起きるかと。
その一方で、
その競技での技も体力も持ち得ない歪んだ者が、
口汚い誹謗中傷を、SNSで繰り広げ、知ったバカぶりを冒し。
本当に残念な事です。
日本チームの全ての皆さん。
多くの感動をありがとう! 堂々と凱旋帰国して下さい。
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