令和7年度(2025年度)も幕を降ろしますねぇ!21世紀に入り4分の1世紀が経過して、混迷の政治に混沌の感想を
さまざま、イロイロ、ありました。
実に不思議な会計年度でした。
ワケの分からないイシバカこと因幡の妖怪「石破 茂」が、内閣を追われ葬り去られようとしながら抵抗し。
国政選挙で負けに負け、ほぼ財産を喰い尽くし、石礫を投げられようやく身を退いた。
世にも不思議な自意識過剰な汚馬鹿の極みであった。
鳩山由紀夫
菅直人
野田佳彦
石破茂
この4人は、日本を喰い尽くすサァ~ィテェ~なクズだ。
後ろに控えたイワテはミズサワの汚騒逸漏がコソコソと暗躍し・・・
その決戦で敗け続けたジャンヌダルクこと「タカチの巫女」が後継に就くも・・・
怪しさと、自意識過剰と中身のなさは30年間にわたり変わるコトなどなく、
国会審議ひとつ採っても、自己主張を譲らず、結局は当初の狙いすら成就できず。
日本の野党は固より夜盗で話にならずではあるが、対する与党も自画自賛だけでは話にならず。
「タカチの巫女」に一貫した戦略や政策はあるのか?
希望的なというか願望は「アホシンド」と同じように持つらしいが・・・
具体的な戦術を探り、最適な施策を整え、計画化し実際に任せるコトはできるのか?
他者の意見を聞かない。
他者には相談しない独自に考え纏め上げる。
自信が他に類例を見ない優秀な思考力を保持すると考え独断的に振る舞う。
その結果が、突然の衆議院選であり、日程も考慮しない予算審議であるといえる。
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