大阪は泉州「泉大津」の最底辺ヘタレゴミが、ナニをエッラそうに屁糞を垂れるか 汚マイのようなゴミは分別され粉砕されよ 信太のキツネも高いびきだろ
大阪は泉州の底辺コジキに過ぎぬ怒阿呆が、
喰うに困って拾われた「NHK」を相手に大立ち回りで「正義」を主張し。
それを社会のサァ~ィテェ~なクズドモが拍手喝采した事で、
何を血迷ったか舞い上がり、政治家を目指し国を変えると!
先に、オマィの汚ツムを変えんかぇ! と、やじられ・・・
配下に集めた(集まった)のは、
土方で暮らす、日焼けしたダミ声の、安焼酎焼けしたクズドモだ。
街頭演説で周りを囲むヤツラは、大方がこの手の安酒安焼酎焼けで、
警備の警察官や張り付け取材者(臨時雇用か)の方が多いという。
「お笑いは、そのマヌケな汚マイのツラだけにしとかんかぇ」とやじる者があれば、
即座に酒焼けのあぶれた土方ドモが取り巻く騒ぎに。
早い話が、タチバナの汚騒がせ汚笑い就職活動みたいな売名行為そのモノに過ぎず。
傍迷惑以外のナンでもない連続だった。
最大の債権者は、○✕因のヒゲオヤジか!?
そんな汚ジェジェ2億や3億踏み倒しても屁とも思わんゴミ野郎だろうが。
オマィは、ズッと「塀」の中で暮らし過ごせば安全で健康でブタも治る。
悪徳は治らんやろけどな。
(ヨォ、知らんけど・・・)
引用開始→ 立花孝志氏が自己破産「負債12億円超」 NHK党は私的整理による弁済へ
(ZakⅡ 2026.3/12 08:00)政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏は11日夜、東京地方裁判所より自己破産の申立てに伴う破産手続開始決定を受けたことを自身の公式サイトで報告した。破産管財人には板橋喜彦弁護士が選任された。
「立花孝志 自己破産について」のタイトルで発表された報告によると、立花氏個人に対する債権届出は240人、総額は約12億4400万円に上るという。一方、個人の資産は約1500万円にとどまり、確定申告に伴う所得税の納税を考慮すると、現時点で債権者へ配当可能な財源はないとしている。今後は破産管財人による資産調査が進められ、わずかでも配当の可能性を探る方針だ。
政治団体「NHKから国民を守る党」は私的整理を提案
一方で、立花氏が代表を務める政治団体「NHKから国民を守る党」については、
破産ではなく私的整理による解決を目指す。党の債権者数は160人、総額は約2億3000万円。現在、党には約2300万円の現預金があると公表。党は高額債権者との調整を行い、以下の和解案を155人の債権者に提示する。
・10万円以下の債権者: 満額を支払い予定
・10万〜100万円の債権者: 債権額の10% + 10万円を支払い
立花氏は「個人と党では配当額に大きな差が出るが、法律に則った結論である」として理解を求めている。
債権者の区分と今後の対応
今回の発表では、債権者が「個人」か「党」かを混同しているケースが多いことも指摘された。・立花個人の債権者: 借用書の借主が立花氏本人である場合、および令和元年から令和5(2023)年3月までに旧NHK党(現みんなでつくる党)に貸し付けた者。
・党の債権者: 令和5年3月以降に新設された現「NHKから国民を守る党」に貸し付けた者。
対象者には1週間前後で、東京地裁(個人の場合)または党(党の場合)から通知が郵送される予定だ。
「NHKとの戦いは終わらない」と強調
多額の負債を抱え、自己破産という局面を迎えた立花氏だが、政治活動への意欲は衰えていない。
「最後に」と記した文面では、「改めまして、この度は大変なご迷惑をお掛けしたことを心よりお詫び申し上げます」と陳謝。「 しかし、まだまだNHKとの戦いは終わりを迎えたわけではございません。 立花孝志をはじめ党関係者は、NHKのスクランブル化実現のために出来る限りの活動を続けてまいります」と強調し、支持者へ引き続きの支援を呼びかけて締めくくった。
(zakⅡ編集部)略歴・年表(生い立ち〜自己破産まで)
1. 生い立ちとNHK時代(1967年 - 2005年)
・1967年8月15日: 大阪府泉大津市に生まれる。幼少期に両親が離婚し、経済的に困窮した環境で育つ。
・1986年4月: 大阪府立信太高等学校を卒業後、NHKに入局。和歌山放送局に配属。
・1991年 - 2004年: 大阪放送局経理部、本部報道局スポーツ報道センター、編成局などで主に経理業務を担当。
・2005年4月: 週刊文春でNHKの不正経理を内部告発。
・2005年7月: 自身の不正経理を理由に懲戒処分を受け、NHKを依願退職。2. 潜伏期と政治団体設立(2005年 - 2013年)
・2005年 - 2013年: フリージャーナリストを名乗る傍ら、パチプロとして生計を立てる。
・2012年9月: 「立花孝志ひとり放送局株式会社」を設立。YouTubeでの活動を本格化。
・2013年6月: 政治団体「NHK受信料不払い党」(のちのNHKから国民を守る党)を設立。3. 地方議会・国政への進出(2015年 - 2019年)
・2015年4月: 千葉県船橋市議会議員選挙で初当選。
・2016年7月: 東京都知事選に立候補(落選)。政見放送での「NHKをぶっ壊す!」が話題となる。
・2017年11月: 東京都葛飾区議会議員選挙で当選。
・2019年7月: 第25回参議院議員通常選挙に比例区から立候補し、当選。政党要件を満たし国政政党の党首となる。
・2019年10月: 参議院埼玉県選挙区補欠選挙への立候補に伴い、参議院議員を自動失職(落選)。4. 訴訟、党名変更、そして混乱(2020年 - 2024年)
・2020年4月: 不正競争防止法違反および脅迫罪などで在宅起訴。
・2022年1月: 東京地裁にて懲役2年6か月・執行猶予4年の有罪判決。
・2023年3月: ガーシー参議院議員の除名問題を受け、党首を辞任。党名を「政治家女子48党」に変更。
・2023年4月: 新党首の大津綾香氏と対立。以降、党の代表権を巡る泥沼の争い(民事訴訟)へ発展。
・2024年11月: 兵庫県知事選挙に立候補。「2馬力選挙」として斎藤元彦氏を支援する異例の運動を展開するも落選。5. 転落と法的窮地(2025年 - 2026年)
・2025年1月: 自身のSNSによる「犬笛」が原因で、反対活動をしていた男性が自殺したと報じられる。
・2025年3月: 財務省前での街頭演説中にナタで襲撃され負傷。
・2025年7月: 第27回参院選に立候補するも落選。政党要件の獲得にも失敗。
・2025年11月9日: 元兵庫県議への名誉毀損容疑で兵庫県警に逮捕される。
・2025年12月10日: 約5億円以上の負債を抱え、債務の私的整理を開始。反対が多い場合は自己破産に移行する意向を表明。
・2026年1月: 複数の名誉毀損訴訟で賠償命令(330万円など)を受ける。
・2026年3月11日:自身の公式サイトで、負債12億円超で自己破産を報告。←引用終わり
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