老い耄れヒステリーの怒鳴る怒・トランプが勝手に始めた「イラン戦争」は長期の消耗戦へ追い込まれへ、同じく鼻高ピーの「バカチの巫女」を引き込むか
トランプと、その取り巻きは、
見事なまでに「怒アホ」と「汚バカ」の寄せ集めの見本だ。
イスラエルのネタニヤフに尻を掻かれ「イラン攻撃」に出たものの、
稚拙な汚痴膿で考えられぬ(普通の思考力を保つ世界が指摘した)事態に追い込まれ、
世界がトランプの汚バカを非難し「ホルムズ海峡封鎖で分が悪い」と見るや開き直り、
今度は一転して周囲の仲間を脅迫し始めた。
もぉ、ムチャクチャだ。
「頼むから、自分の国のことは、自分で守ってよ」と、言えば良いことを、
言うに事欠き、見下したように「大上段からのモノ言い」で仲間を罵倒するワケ堕!
手に負えぬとは、当にこの態度言動を指す。
呆気ヅラの「屁臭為」に「留眉汚」が競い合い「戦線を拡大」し、
引っ込みが付かぬ状態に陥り嵌まろうと・・・
「サナエあれば、憂いナシ」を、引き込もうと画策し、
ニポンは、
「サナエあれば、騒動アリ」へ、喧しく転じるか?!
(そのヒステリックな素養は十二分にあり)
非協力な周りの国を道連れにとの意図で引っ張り込もうと・・・
危機管理意識の低いニポンは、
捉えず、考えず、備えず、生きて・・・
毎回、まいかい、危機の度に甲論乙駁の大騒ぎを、
その場凌ぎで糊口を凌ぎ、先に備えず、また忘れ・・・
日本は、お約束どおりの
「メディア」が騒ぎ立て「夜盗」ドモが、アリバイ証明に的外れな批判を。
お決まりのシナリオで、お決まりのオオサワギを!
ヒステリーにはヒステリーをと・・・
「タカチの巫女」が「バカチの巫女」でなき事を・・・
無秩序で非論理的なまま、
老成パラノイアのヒステリー「怒鳴る怒・トランプ」が一方的に勝手に始めた「対イラン戦争」で、
世界を混乱させ仮想でも安定していた秩序を破壊し、
危険に陥りエネルギー危機が迫った事を打破するのは、石油エネルギーを必要とする側が、
ホルムズ海峡へ軍の艦船を派遣し、米国に協力せよと、どのツラで言うのか・・・
アホウに点ける薬はナイとは、当にこのことを指す。
対イラン戦争は3週目に入る。
武器武力の多くは破壊されたかも知れないが、
それで「戦争に勝利」したとはならないのが「戦争」だ。
次は「歴史と時間」との壮絶な戦いが待ち受けている。
トランプの呆気ドモが米国の政治を握り差配する歳月は、
多く見積もっても2年~6年だろう。
その後、燻り続けても10年が関の山だ。
世界史は、1000年単位で動いている。
例えば、日本はWWⅡでその殆どを喪った。
しかし、艱難辛苦を乗り越え、凡そ30年で「見よ、東条のハゲアタマ」が崩壊させた生産を回復し、
その10年後、つまり40年で一定の地保を再形成した。
また更に80年後の現在、苦しくバカにされても、
害酷ファンドの横暴にも耐え辛抱しながら、時間と共に反撃する機会を狙っている。
アジアの民は、西に住もうが東に住もうが、
欧米の植民地主義者が撒き散らす「暴虐」を引っ繰り返し追い立てる日が来る事(時間や歳月)を待ちながら爪を研いでいる。
欧米の社会は、未だに理解できず横暴な振る舞いは許容範囲だと考えているようで片腹が痛い。
日本の保守も、このトランプの強請りで、
① 親米売国と
② 対米自立に、明確な線引きが生じる事だろう。
必要な事は、
③ 救民愛國であり、②の対米自立が、それであれば望ましい。
当面は、無自覚な①が多くヒステリーを撒き散らすだろうが。
次第に、アジアの民としての自覚が目覚め、対米自立が軸になる。
日本国内でも自信過剰な「クチサケ」の「タカチの巫女」へ、
昂然たる批判が保守の内側から興り、アホシンドが撒いた幻想と共に葬り去る日が来るであろう日を待ち望む。
「親米売国」は「眉中売国」と共に、一掃され打倒されて然るべきは、
当然の事と明言しておきたい。
一方、
「ホルムズ海峡を通過した商業船はわずか9隻、2日以降5日間」との報道もある事を記述しておきます。
思考弱体な怒鳴る怒・トランプが、Jのイスラエル、
とりわけJの寝たフリに尻を掻かれ急かされ追い込まれ、
勝手に始めた傍迷惑以外のナニモノでもない戦争に、
イランを始め湾岸諸国、世界の多くが傍迷惑な事情へ追い込まれ、
ロシアでプッチンはトランプを始め世界が慌てふためく様子に「大笑い開眼」し、
トランプが禁輸したロシア産原油を欲しがるトランプを鼻で嗤い、
濡れ手で粟を手にし堪らんナと笑い転げておるらしい。
屁臭為に留眉汚は、事態の収拾に現実的で実現可能性を持つアイデアはあるのか?
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