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2026/04/07

友人の国やお仲間の国が、期待に応えてくれないと勝手に爆発し、歴史的事実や経緯を無視し口を極めて傲慢な「罵詈雑言」を駆使連発で感情的に批判

老成パラノイアは、
真っ当な思考回路を持たず、基本的な思考能力を根本的に欠く。


その場で噴いた感情的な思いつきを好き勝手に理屈づけし強い言葉で喚く。


真っ当な思考論理に基づく構成力など全くなく、
前後の脈絡など何もない。ただ、その時、その場で湧き上がる強い誤認や誤解を堂々と強く発するだけで、
自らを「英雄」に仕立てる解離性障害者(ヒステリー)に他ならない。


付き合わされ、振り回される側は、実に「オオメイワク」でしかない。


吹き込まれた「被害妄想」が究極化し、
突然、戦禍に襲われたイランは、本当に「オオメイワク」以外のナニモノでもない。


元より、
北朝鮮の脅威は、WWⅡの戦後処理を米国中心の連合国が対応措置を間違えた事が原因で、
当時のソ連(現在のロシア)の意図を捉えられず失敗し、朝鮮戦争の開戦になった。


休戦後もトロトロしている間に、対立という対抗が肥大化し、
いよいよ抜き差しならぬ状況に至ったワケで、
在日米軍は米国の「対中国」「対ロシア」「対北朝鮮」への米国の勝手な戦略上の課題で、
駐留しているだけと言えなくもない。

(「日米安全保障条約」を強要し、日本の自由な外交権も縛っている)

その程度の、基本的な国際政治の基礎基本くらい、よく学んでおけ。


<コラコラコラム ©>


引用開始→ トランプ氏、日本名指しで不満「米国助けず」 対イラン作戦への対応巡り
(時事通信 国際報道部 2026年04月07日 08時26分配信)

1868
トランプ米大統領=3月31日、ワシントン(EPA時事)

 【ワシントン時事】トランプ米大統領は6日の記者会見で、対イラン軍事作戦への協力を巡り、
日本や韓国、オーストラリアなどを名指しして「米国を助けてくれなかった」と不満を示した。
日本に対しては、「北朝鮮から日本を守るために米兵を駐留させている」と強調した。

 トランプ氏は北大西洋条約機構(NATO)が協力に消極的だとして重ねて批判。
その上で「他にどこが助けてくれなかったか知っているか」と述べ、日韓豪を挙げた。
韓国に関しても、「(北朝鮮の)金正恩(朝鮮労働党総書記)の脅威に対処するため、
米兵は危険な最前線にいる」と指摘した。←引用終わり

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