トランプに投票し選んだのは合衆国の市民であり、トランプの稚拙な知性や知識って、結局はUSAの知識の平均というか知性のガッカリ集積を示します
トランプの汚ツムは腐り切りウジが沸いているのだろう。
腐臭プンプンを、世界に撒き散らし・・・
その臭さを、プッチン・プーチン、臭禁屁、金豚珍と競い合って汚留。
盟友だったイタリアのメローニに厳しく批判され!
ニポンのバカイチは、大袈裟にゴマを擦り続けても、発するその言葉に中身などなく、
様々な要求を繰り広げても同意を得る事などサラサラなく。
吾は「タカチの巫女」であると開き直る始末で手に負えない。
そこで、自らをイエス キリストに例え画像投稿すると、
岩盤支持者から厳しく激しく批判され削除撤回へ追い込まれ。
ローマ教皇を敵に回し強く非難すると、歯牙にもかけられず、相手にされず無視され。
遂には、イラン攻撃はムシャクシャした「気晴らし」と言い出し、
唖然とする世間を尻目にほくそ笑み。
強い承認欲求に支配され、初めから終わっているのだ。
米国も、60%程度の票を投じ与えた段階でホントに社会は腐りきっている。
トランプは、
邪悪な強欲を持つ者達に奉り上げられ、
ソヤツ等が利益を得るために利用され続けるピエロだが、
それを忠実に演じ続ける事で命脈を保っているワケ堕。
ヘグサス、ルビオ、何れも間抜けな呆気ヅラだ。
娘婿でJのクシュナーなどは、何処に人としての「知性」があるのかと・・・
キャツらが「私的利益」を獲得し、懐を増やすために米国の権力を自由に使っているのだ。
軍事力だけを各々の勢力が競い合う低開発国なら、
軍を動員して「クーデター」が起きるのだが、そこまでは・・・らしい。
70年代には、恥知らずのニクソンが選ばれスキャンダルで失脚し、
フォードや、カーターや、形だけの政権で合衆国の体裁を護り抜いたが、
90年代の半ばに、不適切なクリントンが選ばれ、ブッシュの親子が選ばれ、
そして現れたのが、オバマで、辟易させられた反動で、トランプが息継ぎに現れ、
後を全く無能のバイデンが襲い、それを引っ繰り返したのが執念のトランプで。
(いまココ)
チャップリンが存命なら、
現下の状況に対し、如何なる皮肉を見舞い連発するだろうか?
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