2026年秋の沖縄知事選挙までに、自称「保守」を騙る政治コジキのゴキブリ「下地幹郎」は基本は売国奴だ! 奴を政治的不能へ追い込み破綻させよう
「立夏」を迎えました。
沖縄は最高の季節「うりずん」が終わり、
いよいよ梅雨入りだそうで、これからの1ヶ月~40日ほどは雨との付き合いが。
秋には「県知事選挙」を控えておりまして、
早くも前哨戦が激しい「鍔迫り合い」を展開し、
この度は、虚妄のデニーを担ぐ売国勢力には負けられない、
避けずに正面から粉砕する総力を挙げた選挙戦です。
デニーが拠にする「オール沖縄」は、
明らかな売国屋としての主導権争いで、「シャミン」と「コミー」と「地ベタ市民」が分裂し、
デニーは修復に懸命なようですが、8年間に積み上げた「ウソ」の隠しようもなくお手上げといえます。
しかし、この、反「オール沖縄」の組織化や運動を前に、

ハッキリと保守票の裏切り行為に出てくるのが「下地幹郎」で、
保守票を分裂させ結果的にデニーの「オール沖縄」を有利にする(保守票の裏切り者で別働隊なので)行為を、
如何に摘むかに掛かっています。
ゴキブリ(議員)のシモジミキオを選挙前に叩き潰し、
再起不能へ追い込まなければ、結果的にデニーは「漁夫の利」を得てしまうのです。
この重要な事が、
泡沫に過ぎぬ売名屋のゴキブリには理解できず、
琉球的な構造的無自覚が産み出す「無責任」に乗り、
大法螺を吹き無垢な老いた保守層を欺すのです。
「久米島~那覇~本部」の中古のジェットホイルで利権を確保したのだったら、
黙って引っ込んでやがれと言いたいワケで。
(浅瀬に乗り上げ座礁事故を引き起こしているらしいのですが)
この約1ヶ月の「梅雨」の時節に、
売名目的の役立たずで「利権漁り」のコジキに過ぎぬ、
如何にもマヌケの「ゴキブリ・シモジ・ミキオ」を
政治的に経済的に追い込み社会的に破綻させ、
鉄槌を咥え追い払わなければならない、ジメジメしても重要な期間なのです。
(ヨォ、知らんけど)
<コラコラコラム ©>
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