1989年のニポンは「バブル景気も全盛」で、この世の春を謳歌し、チュウゴクは北京の天安門広場で起きた珍眠怪呆群による蹴散らし弾圧に同情したが
「チュウゴク」って、そういう国デスよ!
2026年5月35日は巡ってきましたが臭禁屁は無かったのだからと・・・
「チュウゴク」からの留学生を相手に、
” 天安門事件 " に触れると、生じた事も都合よく識らない。
” ベトナム北部へ侵攻 ” し、「中越戦争」で敗北した事も識らない。
しかしながら、日中戦争は都合よく識っており。
先ず「南京事件」については、見てきたように詳しく話す。
事実の検証や照合を指摘すると、突然「感情的」になり「居丈高」に。
都合のヨイ振る舞いで言辞を投げるのが「チュウゴク」なので、
ナニよりも現代チュウゴクを基盤形成した「モォタクサン」の「毛沢東」であり、
混乱の後に建て直した「鄧小平」であり、ゲタヅラの江沢民であり、
胡錦濤であり、クサイ臭いクマのプーさん事「臭禁屁」だ。
途中は割愛されている・・・
しかし、
「珍眠怪呆群」は国家の支配を受けず
「中毒狂惨倒」が組織する「倒」の群怠である事を大半のニポンチンは識らない。
チュウゴクを嘲り笑う、アホウや呆気のニポンチンの煽られ屋ドモも然して変わりませんが。
まぁ、
あれ程まで居丈高に一方的な暴言を尽くし非難三昧を繰り広げるほど、
ニポンは落ちぶれていないし気高さも人としての矜持も保っております。
(マァ、煽られ屋ドモを眺めると、目くそ鼻くそで、変わらないかと)
内国政治で最も肝要な点(事)は転落型で火が点きやすいアホウや汚馬鹿ドモを、
どのように監理すべきかです。
最近は「資金枯渇」で姿を消していた、
焦点ズレした時代錯誤な大音量を撒き散らす「黒塗車列日の丸街宣ウヨク」が、
日雇いなのかカネが降ってきたようで、
俄に元気を取り戻したのかマチバで目立つようになりました。
ニポンは都合の悪い事でも、
「チュウゴク」ほどヒドイ隠し方はしませんので、
街頭ウヨクのミナサンも、サヨクのミナサンも、統一教会のミナサンも、
安心して迷惑なヒステリー(解離性障害)を賑やかに他者へ投げつける事ができます把。
真に都合の悪い
5月35日を静かに眺め哀悼の意を。
<コラコラコラム ©>
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