中国は習近平の抑えが効かず、中国共産党の軍隊「人民解放軍」が暴走を続け、西太平洋で覇権確立を目的に海南島の潜水艦から弾道ミサイルを撃つ
トランプは、9日にNATOの首脳会談を終えると、
次は、キューバへの侵攻に着手を本格化するだろう。
中国は、それを織り込み済みで、
イラン攻撃で戦力を消耗させ回復できないまま、
次はキューバを狙うトランプを、鼻で笑い中部太平洋でのアメリカを孤立させる戦術として、
海南島近海から潜水艦発射弾道ミサイルをツバル周辺の海域へ撃ち込んだ。
日本國政府は、遙か「潮岬沖」へ着弾したと発表しましたが、
遙かと言えば遙かですが、意図や目的また何に対する警告的示威行為かを、
明確に示し牽制する必要があります。
中国というか人民解放軍の狙いは別にあり、
小さな小競り合いを起こし勝利を収める事で凱歌を上げ存在感と影響力を強める事です。
そこで狙いを定めるのが、台湾侵攻の前に、
日本画領有する「尖閣列島」の占拠で、国内的には猛烈なアピールを強めようと企んでおり、
もぉ既に国家として「政治」の抑えが効かない状態に陥っています。
その次に控えるのが「台湾侵攻」で、これは米国を封じ込める事と軌を一にして進行するのでは。
そして「沖縄への侵攻」が待ち受けています。
この段階や状況でも、
日本國の首相は、国会に縛られ貼り付かされ「NATO」の首脳会議へ
オブザーバーとしても出席が適わないという状況です。
まぁ、外日本は茂木外務大臣がトルコはアンカラの会議に姿を現し、
日本🇯🇵の日本の存在感を懸命にアピールしていますが・・・
中国は、
経済的には苦戦を強いられており、
その条件を変換させようと、中国共産党の私兵軍として保持されている人民解放軍がチカラを強め、
既に習近平も抑えが効かなくなっていると見ているのですが。
それは、殆ど日本の1930年頃と同じ構図に見えます。
稚拙な国家権力でも、統御できる間は国家としても機能しますが、
その箍が外れると止めどな暴走し、破綻するまで突き進みます。
トランプも同じです。
人は真に愚かですね。
併せて、真実を感じ得ず自らの事として考えず、
その日、その時、その場を、呆楽に生きようとするゴミの衆が、
結果的に哀れみを倍加させ、不平不満の文句だけを主張するのです。
いま、そこに迫る危機!
<コラコラコラム ©>
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