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2026/07/07

痴脳指数は高くても「IQ」も「論理的思考力」も弱体な、怒鳴る怒・トランプは、これまでアメリカが築き上げた秩序や信用を破壊し地に落とし続けている

怒鳴る怒・トランプは、
巧妙に煽られ、欺された、中下層の投票でアメリカ合衆国の第47代大統領に間違いで、就いているだけで、


世界に影響力を保ったとしても、全ての世界を差配できるわけではナイ。


明快な規則や規範で形成構築されたスポーツ競技に介入し、
自身の要求をゴリ押しする事はできないが、無知でムチャクチャなクソ野郎は進めてしまった。


FIFAも単なる「カネ儲け」の興業屋に過ぎぬため、
アホウの話も受け入れ、規範の解釈を変えてはみたものの、
世界各国からモノ凄いブーイングの嵐を浴びる事になった。


そして結果は、規範変更の特例措置をトランプは得て、得意げだったが、
USのチームはベルギーのチームに蹴散らされ敗退した。


無法に怒りを持ち「立ち向かった」とも言える。


<阿Q妄伝 ©>


引用開始→ 米選手レッドカードの見直し要請 「不公平」FIFA会長に電話―トランプ氏、政治介入認める
(時事通信 国際報道部 2026年07月07日 15時17分配信)

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トランプ米大統領(左)と国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長=2025年12月、ワシントン(AFP時事)

 【ワシントン時事】トランプ米大統領は6日、サッカーのワールドカップ(W杯)での米代表選手に対するレッドカード判定について、国際連盟(FIFA)のインファンティノ会長に電話で「見直しを求めた」と明言した。スポーツへの異例の政治的働き掛けを認めた形で、公平性を巡り議論を呼びそうだ。

 米国の中心選手バログンは決勝トーナメント1回戦で相手選手の足を踏んで退場処分を受けた。1試合出場停止のはずだったが、FIFAは5日、執行に1年の猶予期間を与えると発表し、同選手は6日のベルギーとの2回戦に出場したが、米国は1―4で敗れた。

 トランプ氏はホワイトハウスで記者団に対し、問題のプレーを「ファウルだとは思わなかった」と主張。「レッドカードが何を意味するか知らなかったが、次の試合でプレーできないと聞いた。冗談だろうと思った」と振り返り、「極めて不公平だ」と批判した。

 さらに「最高の選手の一人が出場を許されない事態になればひどいことで、大きな汚点を残すことになる」と強調。「彼(インファンティノ氏)にそういう気持ちを伝えただけだ。どうしろと言ったわけではない」と語った。審判についても「過去を調べれば、少し疑わしい人物だ」と根拠を示さず資質に疑義を呈した。←引用終わり

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