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2026/09/12

大統領を怒鳴る怒・トランプに投票した汚馬鹿でマヌケな怒阿呆の合衆国市民は、こんなハズではなかったと今頃になって騒いだトコロで話にならない

「日本/日銀」も「米国/FRB」も、
政策金利(公定歩合)の利上げへ舵を切る。


呆気の老成パラノイア「怒鳴る怒・トランプ」が苦し紛れに
思いつきで口から出任せイカサマなヒステリーに付き合い、
世界の市場が混乱するのを前に、ハッキリと歯止めをかける時だと。
(FRBウォーシュ議長は、利下げ要求のトランプが肝いり指名したが)


実際の現場を観ない識らない、
ヤカラとも言える「老成パラノイア」が思いつきを、
思いつくままに呆言し、世界を呆気に巻き込み、
史上サァ~ィテェ~の夢見政治を繰り広げ、
国際社会は「オオメイワク」の連続で。


先ずは、マヌケのバンスでザンスを、
次に戦争屋のヘグサス(屁臭為)を、
権力亡者のルビオ(留眉汚)を起用し、
怒阿呆の足下を汚馬鹿で囲い重ねし、
シロォト丸出しの思いつきで言い掛かりを連発し、
どれも達成できずに藻掻くが、状況は変わらず、
次々に夢想し「言い換え」「置き換え」素知らぬ顔で「自慢する」これが、
以前の4年間で繰り広げた事より短い2年の事だから、
如何に無茶苦茶か、如何に破壊的か、そして与した主要な3人は、
拘禁される事もなく罪を問われる事がない、それが合衆国なのだ。


「人類の生存に対する罪」が、ナ
ゼ問われないのか不思議な事だ!?

と、いうのが、


真っ当な世界では普通の捉え方で、
多くの疑問を保持している。


さて、
日本では「アホシンド」が「はらぐろ黒田東彦」と組み、
着手した「公定歩合」の「ゼロ金利」「マイナス金利」政策を、
カンフル剤としてではなく、無責任にダラダラと続け、
日本を「草刈り場」にしても止めず。
(日本の常で、やり始めたら途中で失敗しても止めない思考体質)


それを日銀は修正中だが、
9月に織り込み済みで「1.25%」へ再利上げする意思をを窺わせる。

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そして米国も、
トランプの意志とは真逆の政策金利の利上げを断行すると、
引き締め政策を匂わせ窺わせる展開に。

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軌を一にして、
トランプ一派の退出を静かに先行し実施に取り組みが公然化しつつあるようで。


突然、これは「神のお告げだ、啓示を受けた」と言い、
何を始めるか分からないので戦々恐々だが。


この事態は、
2019年の頃に普通の思考能力を備えていれば、想定できたハズです。


しかし、
トランプの無責任極まりない煽りを、際限なくオモしろがり、
煽りに乗り煽りを受け入れ、善後も考えず「怖いモノ見たさ」から
狂った「バノン」や「Qアノン」を排除せず、ホワイトハウスを穢し続け、
世界の無知は批判する側を、激しく攻撃しトランプの狂った無茶苦茶な「喚き主張」のヒステリーに喝采し、エールさえ送ったのです。
(阿呆陀羅狂の典型です)


この空気に、ようやく警戒と疑問が生まれかけたようですが、
それでも、あと2年も、アノ無知で無責任な「思いつき」発言に振り回されるのは「御免被りたい」が。


折から、
日本の「口裂け白塗り汚バケ」が、
分裂を防ごうと都合のヨイ閣僚人事を進めていると漏れ聞くが、
白塗り汚バケは基盤がなく、
世論に依拠するだけゆえに「万事急須の茶」でもあるとか・・・
<阿Q妄伝 ©>

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