SNSに、高齢ドライバーと滞在外国人や訪日外国人の無茶苦茶な運転が原因の悲惨な自動車事故を非難する投稿が相次ぎますが汚馬鹿も変わらず
高齢者ドライバー:
固より運転技量が低い人と外国人には、
厳格な審査を経て自動車運転を許可しない事です。
明らかに、何処を見て運転しているのかと?
「思わず疑うドライバーもいますからね」
自らは、大型と普通自動車に加え、自動二輪も免許を持ち、
今も、普通自動車と自動二輪を駆っています。
また、運転免許証を得て半世紀以上経過しますが、
一度も事故や違反がなく「安全運転者表彰(金正賞)」を保持しています。
最近は、オートマチック車が殆どで、
ギアシフトなしで気軽に運転できる事もあり、
横柄で身勝手なドライバーも増えたように感じます。
9月1日から「生活道路」での走行速度が30km未満と改正施行されました。
しかしながら、見るからにバカ汚ンナが、白のレクサスをぶっ飛ばしておりました。
また、運転する車の車幅も体得せず、堂々と中央線を踏み越え走行し、
左側端へ寄せろと言われても、殆どできないまま右側へはみ出し平気で。
あるいはまたドアミラーを畳んだまま走行し、
春の交通安全週間の検問で警察官に注意され、
ナンとルーム(バック)ミラーも見た事がないと、
腰を抜かしそうな事を答え、厳しく注意されるドライバーもありました。
内輪差が分からない(体得できていない)ため、
交差点で左折車の安全を確保するための停止線を守れず、
車が左折できない事が分からないなど。
(交通安全協会の啓発活動中の出来事ですが)
まぁ、他人事と考えず、
自らの事と正面から向き合う事が何よりも大切な事です。
<コラコラコラム ©>
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