基本の政治基盤を保たぬ側は、空元気のスローガンで無知の支持を集め人気を得ても、実際は何もできず軽い口約束の履行を迫られ万事「急須の茶」だ
国政は「秋の陣」:
超大型台風が来襲し吹き荒れるのではとの懸念が飛び交ったものの。
いざ、蓋を開けるや「組織掌握力」実務的な「政策能力」を見せられ、
「自我自欲」を抑制せざるを得ず尻尾を巻いて逃げるか、
辛抱し「私欲」を棄て踏み止まり白塗りのツラの皮を厚く塗り固めるかの選択で、
ツラの皮を洗濯し白く塗り固める途を選び・・・
改めて「政治オタク」だなぁと・・・
マッ、自身の家庭を満足に統治できない塵物が、
国を統治しようなどと、おこがましいと考えない時点で、
資格がナイというか狂っており増すワ。
どうして、
日本のPMは黄昏に輪を掛け推し進めたがるのだろう。
タラ好きの酷罠はネバなど気にかけず、巫女の旗振りに熱呼応し。
(日本人の伝統的な思考なのかも知れませんが、生きていけませんよ)
何処で、どう刷り込まれたのか知りませんが、
鈍感ヒラリに鈍禺ミギ呆、国の勘定を気にも留めず、
個の感情を爆発させ醜い汚ツラで、口汚く相争い。
一国内で全てが片付くと考えるのは、100年前と殆ど変わらず。
コヤツらが、
臭才とされる本郷のバカ門こと赤門大学を出て、
霞ヶ関に陣取り、ゴミズミドンイチロォに招き寄せられ、
遣い棄てられ、聞くも無残な「怠"学」に拾われ飼われ、
基本の思考能力を欠く阿呆ドモを相手に「無責任の勧め」を説き、
それでもモノ足りないと考え、拾い乞われる順に呆気メディアを彷徨い。
「X」上には阿呆陀羅狂で呆気の壁を高く築き上げ橋を架け嘉悦に入り浸る。
SNS上では、タカチの巫女のご託宣を信じて疑わぬ「バカイチ一筋狂」が吹き荒れ。
「拈る、批判する」は、発見次第に爆殺されそうで・・・
まるで「100年前」そのものだ。
やがて、向こう見ずに、
「鬼畜米英、撃ちてし止まん」「神国不滅」「一億火の玉」「銃後の竹槍」などが登場し、
空元気の空気を強制する社会が出現しそう・・・
それを阻止したLDPの首脳陣には「罵詈雑言」を打ち返す胆力があった。
基本の理解力を欠き「売党(政治)」する汚ンナを、
抑え付け「政党(政治)」とはと、教え諭すのは、さぞや骨折れだろう。
況してや、国際政治はチカラをぶつけ合う世界で、
今の世界は、中・露を軸に「鈍感ヒラリ」と米(トランプ)とJの「鈍禺ミギ呆」が、
口汚く煽り合っているワケで、ゆっくり眺め過ごす事は難しい環境ではありますが、
巻き込まれ貰い事故にならぬように冷静に自律を維持する事が大切なのでして。
<コラコラコラム ©>
引用開始→ 高市首相、鈴木幹事長の続投調整 麻生、木原氏も留任へ (時事通信 政治部 2026年09月04日 07時04分配信)自民党の(左から)木原稔官房長官、麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長
首相官邸に入る高市早苗首相=3日午前、東京・永田町
高市早苗首相(自民党総裁)は16~18日の実施を検討する内閣改造・党役員人事に関し、鈴木俊一幹事長を続投させる方向で調整に入った。複数の政権関係者が3日、明らかにした。麻生太郎副総裁と木原稔官房長官も留任する見通し。首相は来年秋の総裁選での再選を見据え、政権の骨格を維持して基盤を安定させたい考えだ。
鈴木氏は政権の後ろ盾となっている麻生氏の義弟で、党内唯一の派閥、麻生派に所属。首相の信頼が厚いとは言えず交代観測もあったが、2月の衆院選で大勝した際の幹事長でもあり、首相は鈴木、麻生両氏を重視する姿勢を示した方が得策と判断したもようだ。
木原氏は首相と保守的な政治信条を共有。政権の重要な意思決定に関与してきた。党内主流派と目される旧茂木派のメンバーで、日本維新の会とのパイプ役も担う。
今回の人事について、自民関係者は内閣支持率が底堅いとして「大幅に変える必要はない」と指摘した。党内では小泉進次郎防衛相や林芳正総務相、小林鷹之政調会長、茂木敏充外相といった「ポスト高市」候補を、首相が引き続き処遇するとの見方がある。片山さつき財務相ら重要閣僚の扱いも焦点だ。
また、維新は所属議員を入閣させて、閣外協力から閣内協力に転じる方針。首相は維新側と人選、ポストの調整を進める。吉村洋文代表は3日、大阪府庁で記者団に、連立政権合意の実現につながるポストを「首相と協議して決定したい」と語った。
首相は副大臣・政務官人事を含め16~18日に実施する方向で検討。食料品の消費税減税を盛り込んだ税制改正大綱の閣議決定がずれ込めば、首相が米国での国連総会出席から帰国した後の今月下旬になる可能性もある。←引用終わり
| 固定リンク


