自らの組織基盤を持たぬ「政策汚バケ」に過ぎぬ、白塗り口裂けヘビヅラのバカイチは、エッラそうに吾こそが「タカチの巫女」だと宣うが前捌きもできず
SNSで世論を動かせば「国会」なんて!
「白塗り汚バケ」は、軽く考えているのだろうが、
国会(特に参議院)には国会(参議院として)の様式や手順がある。
それに「イライラ」するのは自由でも、
参議院は衆議院のカーボンコピーではナイ。
SNS(で主張される)の多くは、
何よりも「国政」と「国会」の役割や機能が全く分かっていないのが、
ワケ識り顔で、モノ知り顔で、バカイチの支持を競い合っている。
その声に応えようとバカイチは、
「吾こそは " タカチの巫女 " である」と、白塗りのヘビ顔で主張し。
都合が悪くなると、逃げて姿を隠す塵物の「口裂け話」など、
自前の基盤を保たず、
その手の空元気は信用できぬと「永田町倶楽部」では広く認識されている(らしい)。
まぁ、タロちゃんが「10月はおもしれぇゾ」と、
ある時、ある場で、囁き漏らした事が、間もなく「姿」を表すか・・・
可哀想なのは「参議院自民党の石井準一幹事長」だ。
開き直ってヤレ! たちまち国会は停滞し、大混乱に陥るだろう。
バカイチは、周囲の同志に扶けられている事の自覚も認識も根本的に欠いている。
嘗て、
アホシンドがバカイチに言った事。
「政治は、泥臭いモノで、綺麗事の理屈では、動かないし動かせない」
「それを識り、それに正面から向き合い、清濁あわせ呑み、反対者にも心底から説明する事が、できるかできないか、それを乗り越える事」だと。
政治で最も大切な事は、
「政策」の要所要所での「前捌き」で、その人材を得る事ができるか否かで多くが決まる。
「独り善がり」では何もできない。
やはり、
アホシンドは、3代続いた「政治家」だと感心し納得した。
「M政経塾」の卒塾者は、
どいつもコイツも自らを「カシコ」だと誤解しているため、
与野党共に基本的な必須の覚悟と基礎体力がない。
ドゼウノダヤ、マエハラハラ、サガやホラグチ、バカイチ、典型的な無能で口裂けだ。
崩れると早いが、
周囲は瀕死の「大やけど」に巻き込まれるからタチが悪いのだ。
<阿Q妄伝 ©>
引用開始→ 石井参院幹事長の処遇焦点 「聖域」人事、高市首相と確執か―自民
(時事通信 政治部 2026年09月12日 07時06分配信)内閣改造・自民党役員人事に合わせ、近く実施される参院自民の人事で、石井準一参院幹事長の処遇が焦点となっている。高市早苗首相(党総裁)との確執が取り沙汰されているためだ。ただ、参院人事は首相の権限が及ばない「聖域」とされる。対応次第では、政権運営の火種となる可能性もはらむ。
「遅くとも10月5日の週には臨時国会を始めないといけない」。石井氏は9月上旬、政権幹部の一人にこう伝えた。
石井氏は国会運営に精通。与野党に幅広い人脈を持ち、水面下の調整役を担ってきた。その時々の情勢を踏まえて作成する国会日程は「石井カレンダー」と呼ばれる。
しかし、先の特別国会では2026年度予算の審議を巡り、首相との間に溝が生まれた。首相は3月末までの成立を指示。これを受け、衆院側は審議を大幅に短縮して通過させたが、過半数を持たない参院側は野党との調整を重視し、成立が年度をまたいで4月にずれ込んだ。
この結果に首相は不満を募らせ、矛先が石井氏に向かっているという。首相周辺は「石井氏が野党と一緒になって首相に嫌がらせをしている」と批判。石井氏が40人以上の議員グループを結成したことに対しても、首相は警戒感を隠さない。
もっとも、参院自民の実質的な人事権は参院議員会長が握る。歴代政権も表立って口を挟むことはなかった。
党内では、松山政司参院議員会長が首相の「意向」をくみ、石井氏を交代させるかどうかに注目が集まっている。特別国会では、首相官邸との窓口となった松山氏が国会運営に関し、石井氏と対立する場面もあった。
党中堅は「松山氏も首相に求められたら代えるのではないか」との見方を示す。一方、党内には「石井氏ほど国対を知っている人間はいない」(重鎮)と評価する声も根強い。
石井氏は強気の構えだ。最近、関係者に自身の進退を問われ、こう応じた。「もう、どちらでもいいと思っている。外された場合は無役だ」。←引用終わり
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